ブログ
明道小と都城学校給食センターをつないでの授業を行いました。
栄養教諭と2年担任がリモート中心教室で授業を行い、他の教室はリモートで参加です。
学校給食の歴史や、給食にどのような人々が関わっているかの話を聞いた後、
実際に給食センターの調理員さんのお話を聞きました。
給食センターの調理員さんにも、設備を見せていただいたり説明をしていただいたりしました。
生中継で、昨日食べた給食と同じメニューを作っている様子を見せていただきました。(都城の給食センターは、ABCの3コースに分かれていますので、昨日明道小に届けていただいた給食と同じものを今日食べる学校があります。)
そして、2,4,6年生の児童が質問をし、給食センターの調理員さんが答えてくださいました。
学習後のアンケートでは、約98%の児童が、これから感謝の気持ちで給食を食べようと思ったと答えています。
明日も給食が楽しみですね!!