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 5年生は算数科で「割合のグラフ」の学習をしていました。表に表した割合をグラフにかき表すことで、全体がつかみやすくなることをグラフをかきながら学習しました。  6年生は理科で「てこのはたらき」の学習をしていました。「てこを利用した道具」を実際に触りながら、今まで学習したてこのしくみがどのように使われているのか、どこに支点・力点・作用点があるのか等を考えていました。
 3年生は算数科で「小数」の学習をしていました。1より小さい数を分数以外にも小数で表すことができることを学習していました。「整数、小数、小数点、10分の1の位」などの言葉も覚えました。  4年生は算数科で「数と計算(小数や分数の計算や概数)、図形(平行四辺形のかき方)、データの活用(調べ方と整理のしかた)」の復習問題に取り組んでいました。少し前に学習したことが身に付いていたでしょうか?
 1年生は国語科で「くらべてよもう『どうぶつの 赤ちゃん』」の学習をしていました。調べた中で出てきた「1円玉くらいのおもさ」を、実際に1円玉などのお金を触って重さを感じていました。    2年生は国語科で「大事な言葉に気を付けて読み、分かったことを知らせよう『ロボット』」の学習をしていました。自分が紹介したいロボットについて、友だち伝える準備をしていました。  
 1年生は算数科で「大きいかず」の練習問題に取り組んでいました。教科書の「学びのまとめ」の確かめ問題を自分の力で解いていました。  2年生は国語科で「大事な言葉に気を付けて読み、分かったことを知らせよう『ロボット』」の学習をしていました。自分が調べて伝えたいロボットを本の中から選んでいました。
 宮崎県消費生活センターから講師をお招きし、家庭科の「生活を支えるお金と物」の学習を行いました。「消費者教育」の一環として、小学生も消費者であるという視点で授業をしていただきました。  買い物のルール(買い物は契約であること)やお金の大切さ(計画的にお金を使うために)、商品の選び方(表示やマークの味方)、いろいろなお金のかたち(キャッシュレス決済などの気を付けること)、社会とつながる消費者の行動(SDGsの目標達成のためにできること)、ネットゲームを安全に使うためのルール(課金に気を付ける)などについて教えていただきました。  子どもたちは熱心に授業に参加していて、講師の先生から、子どもたちが良い姿勢で積極的に授業を受けていましたとお褒めの言葉をいただきました。    
 算数科で「見方・考え方を深めよう『ようい、スタート!』」の学習をしていました。これまでに学習した割合の考え方を使って、問題を整理して考える学習です。自分なりに図を書いて説き方を表現できることを目指します。
 国語科で「事例と意見の関係を押さえて読み、考えたことを伝え合おう『想像力のスイッチを入れよう』」の学習をしていました。「想像力のスイッチ」についての理解を深め、メディアとのかかわりについて、友だちと考えを伝え合う学習を進めていきます。
国語科で「きょうみをもったことを中心に、しょうかいしよう『風船でうちゅうへ』」の学習をしていました。初めて読んだ教材文の初発の感想を発表し合っていました。この後、興味をもったことを中心に要約して、しょうかいする文章を書く学習を進めていきます。  算数科で「分数」の学習をしていました。分数同士を足したり引いたりするときは、分母は足さずに分子同士で足したり引いたりすることを確認していました。  
 国語科で「読んで考えたことをつたえあおう『アリの行列』」の学習をしていました。初めて読んで、分かったことや思ったことを発表していました。この後、文書を読んで考えたことをまとめ、友だちと伝え合う学習をしていきます。  算数科で「三角形」の学習の振り返りの問題に取り組んでいました。それぞれのペースで、教科書、プリント、スキルなどに取り組んでいました。