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      (重要なお知らせ)引き続き新型コロナウイルス感染症に関しまして、ご家族の健康のため、マスク着用や消毒などの感染症予防の徹底とともに、感染者等に対する偏見や差別の防止について、ご理解とご協力をお願いします。
 
新型コロナウイルス関連に係るお知らせ

R03.01.22 新型コロナウイルス感染症に伴う児童下校時刻の変更延長についてNEW
 新型コロナウイルス感染症の爆発的な感染に伴う、県独自の緊急事態宣言の発令を受け、本校では1月18日(月)から児童同士の密状態を減らし、自宅で休養する時間を増やすことで感染リスクの軽減を図るために、昼休み時間をカットして下校時刻を早める措置をとってきましたが、県独自の緊急事態宣言が延長されたことを受け、下校時刻の変更を1月29日(金)まで延長することにしましたので保護者の皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。
 なお、下校時刻を早めた結果、ご家庭の都合で児童が自宅に帰ることができない、交通事故に遭わないか不安に感じている等の理由がある場合は、下校後教室での学習を希望する旨、連絡文書の書面で申し出ていただきますようお願いします。
 詳細につきましては、児童を通じて配布する文書の他、同様の内容を下記からダウンロードできます。
  → 
新型コロナウイルス感染症に伴う児童下校時刻の変更延長について(ご連絡).pdf

R03.01.13 新型コロナウイルス感染症に伴う児童下校時刻の変更について

 新型コロナウイルス感染症の爆発的な感染に伴い、県独自の緊急事態宣言が出されており、不要不急の外出や三密を避け手洗い・うがい・マスク着用など予防対策の更なる励行が必要となっています。
 そこで、県独自の緊急事態宣言期間中は下記のとおりの対応をとり、下校時刻を変更しますので、保護者の皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。
 詳細につきましては、児童を通じて配布する文書のほか、同様の内容を下記からダウンロードできますので、内容を必ず確認していただくようお願いいたします。
   → 
新型コロナウイルス感染症に伴う児童下校時刻の変更について(ご連絡).pdf

R03.01.06 
新型コロナウイルス感染症に関する感染症予防に向けた学校の取組とご家庭の協力について(お願い)

 新型コロナウイルスの感染予防対策について、日頃から保護者の皆様にもご協力をいただき感謝申し上げます。
 さて、報道で既にご存じのとおり、宮崎県内でクラスターが発生し、新型コロナウイルスに感染する事例が急増しています。また、1月5日の時点で県内で新規感染者数30人以上が4日連続となり、そして翌1月6日では県内で80名の感染者数となっています。
 つきましては、各家庭におかれましても、改めて、下記の感染予防対策を十分に講じていただきますよう、保護者の皆様のご理解とご協力を何卒よろしくお願いいたします。詳細は、本日配付の文書をご覧ください。

 1 毎朝、登校前に体温を測り健康チェックをする
 2 感染予防のためのマスク着用の徹底をする
 3 手洗い、手指の消毒を習慣化する
 4 休日の過ごし方にも十分注意する
 5 発熱等の症状が見られたり、同居する家族が濃厚接触者として指定されたりした場合
 6 校内で発熱等の症状が見られた場合の対応
 7 児童や家族がPCR検査や抗原検査を受ける場合や、濃厚接触者として指定された場合
 8 新型コロナウイルス感染症に関する差別や偏見、誹謗中傷を絶対にしない

 上記のお願いに関する文書は下記からダウンロードできます。
  →
 新型コロナウイルス感染症に関する感染症予防に向けた学校の取組とご家庭の協力について(お願い).pdf

R02.12.07 新型コロナウイルス感染症対策の取組に関する「保護者や地域の皆様へ」(文部科学大臣メッセージ)について(重要)
 保護者や地域の皆様へ、新型コロナウイルス感染症対策に関する文部科学大臣からのメッセージが発出されています。その中で、重要な点が2つあります。
 ①感染者に対する差別や偏見、誹謗中傷を許さないこと
 ②学校における感染症対策と教育活動の両立に対する御理解とご協力のお願い
 本校においても、上記の点につきましては、保護者や地域の皆様に既にご協力をお願いしているところですが、文部科学大臣からのメッセージにもありますとおり、今後につきましても、これらの点につきましてご協力をお願い申し上げます。
 文部科学大臣からのメッセージは、下記からダウンロードしていただきぜひご一読をお願いします。
  → 
「保護者や地域の皆様へ」(文部科学大臣メッセージ).pdf

R02.07.31 新型コロナウイルス感染症の感染者等に対する偏見や差別の防止について

 新型コロナウイルス感染症の新たな拡大により、家族や周囲の人が感染しまう可能性があります。そのようなことで感染された方が不当な差別、偏見、いじめ等が生じることのないよう、学校として取り組んでいくこととしています。
 つきましては、保護者の皆様におかれましてもこの主旨をご理解いただくとともに、新型コロナウイルス感染症の感染者等に対する偏見や差別の防止についてご協力をお願いいたします。
 詳細については、下記からダウンロードできますのでご一読ください。
  → 新型コロナウイルス感染症の感染者等に対する偏見や差別の防止について.pdf

R02.07.09 「新型コロナウイルス感染症による小学校休業対応助成金・支援金」のご案内
 厚生労働省より、新型コロナウイルス感染症による、上記助成金・支援金の案内がありましたのでお知らせいたします。
1 助成金の概要
①「小学校休業等対応助成金」
 令和2年2月27日から6月30日までの間に、以下の子どもの世話を保護者として行うことが必要となった労働者に対し、有給(賃金全額支給)の休暇(労働基準法上の年次有給休暇を除く)を取得させた事業主は助成金の対象となります。
 ・新型コロナウイルス感染症に関する対応として、ガイドラインなどに基づき、臨時休業などをした 小学校などに通う子ども
 ・新型コロナウイルスに感染した子どもなど、小学校などを休む必要がある子ども
②「小学校休業等対応支援金」(委託を受けて個人で仕事をする方)
 小学校等の臨時休業等に伴い、子どもの世話を行うために、契約した仕事ができなくなった個人で仕事をする保護者
2 助成または支援内容
①「小学校休業等対応助成金」
 有給休暇を取得した対象労働者に支払った賃金相当額×10/10
②「小学校休業等対応支援金」(委託を受けて個人で仕事をする方)
 ・令和2年2月27日から令和2年3月31日までの間
  就業できなかった日について、1日当たり4,100円(定額)
 ・令和2年4月1日から令和2年9月30日までの間
  就業できなかった日について、1日当たり7,500円(定額)
3 申請期間
 令和2年12月28日まで
  ※詳細は下記のファイルをダウンロードしてください。
    → 新型コロナウイルス感染症による小学校休業等助成金・支援金.pdf
    → 新型コロナウイルス感染症による「小学校休業等対応助成金」パンフレット.pdf
    → 新型コロナウイルス感染症による「小学校休業等対応支援金」パンフレット.pdf

R02.06.12 教育活動の本格的再開に当たってのガイドライン策定について
 
新型コロナウイルス感染症拡大防止に関して、本校では児童数や施設環境の状況、教育計画等を考慮しながら今後の教育活動における感染防止のための方策を「三松小学校保健管理体制と今後の教育活動に関するガイドライン」として策定しました。
 つきましては、このガイドラインをお読みいただき、児童の安全と健康が守られる学校生活の実現のためご理解とご協力をお願いします。
 ガイドラインはこちらからダウンロードできます。
  → 教育活動の本格的再開に当たってのガイドライン策定について.pdf

R02.06.03 保護者様へお願い(スポーツ少年団等における会議室の開放について)

 初夏の候 皆様におかれましてはますますご健勝のこととお喜び申し上げます。令和2年度もスタートし各少年団におかれましては、新たなメンバーで練習に取り組まれていることと思います。
 さて、緊急事態宣言の解除をうけて、学校が5月25日より本格的に始まりました。併せて、社会体育である少年団活動等も始まったかと存じます。昨年度まで、会議室を開放していましたが、本年度は教室として活用することもあります。
 また、感染症予防の観点からソーシャルディスタンスをとれるように配慮しなければなりません。
 そこで、少年団活動や習い事(水泳等)で会議室等を放課後に活用したいと考えられる少年団・保護者は、学校で準備した用紙に使用したい曜日や使用する児童、人数を記入して提出ください。(用紙は、各少年団のキャプテン及び使用したいと考えている児童に教頭(職員室)まで取りにこさせてください。)学校で把握し、調整したいと考えています。なお、できるだけ近くに住んでいる児童は、自宅へ帰るようにしていただけるとありがたいです。
 また、開放にあたり、下記のことを守れない場合は、当該少年団及び児童の使用を止めることもありますので、感染予防の観点からご協力をよろしくお願いします。


○ 教室では、静かに過ごすこと(学習する場であること)
○ 後片付けをきちんとすること
○ エアコンがある教室を使う場合は、電源をきちんと消すこと
○ 会議室を授業で使っている場合は、家庭科室で静かに過ごすこと
○ 学校の備品等を使用しないこと
   
※ 同じ日に同じ教室を2~3つの少年団等で使っている場合は、どの少年団が約束を守れていないのか判断がつかないことがあるので、その教室を使っていたすべての児童の使用を止めることになります。ご理解のほどよろしくお願いします。