学校の風景
令和4年度 第76回入学式
4月8日(金)、天候にも恵まれ、第76回入学式が盛大に行われました。
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、内容を精選し、時間を短くしての開催ではありましたが、
新入生のスタートをお祝いする素晴らしい入学式になりました。新入生氏名点呼での元気な返事、代
表生徒による堂々とした新入生誓いのことば、これからの中学校生活がきっと素晴らしいものになる
であろうと感じました。
新入生183名がこれからの3年間で心身共に立派に成長していくよう、祝吉中学校全員でしっか
りと頑張っていきたいと思います。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
令和4年度 第1学期始業式
本日4月7日(木)、令和4年度の第1学期始業式が行われました。
明日の入学式に向けて準備された体育館で、新2年生、新3年生が整然とした態度で式に
臨みました。校長先生からは「当たり前のことが当たり前にできる生徒」として学校のスロ
ーガンである「時を守り、場を清め、礼を正す」ことをしっかりと実践していってほしいと
お話がありました。
今年度も、生徒・保護者・職員が一体となって、様々なことに取り組んでまいります。どう
ぞよろしくお願いいたします。
最優秀賞 3年5組『手紙』
10月に行われた文化祭の合唱コンクールで最優秀賞だった3年5組の合唱を掲載します。合唱曲は、『手紙』です。
保健体育の授業の様子
梅雨の晴れ間、1年生の保健体育の授業の様子です。
グラウンドで陸上競技、体育館でバドミントンの授業が行われています。




グラウンドで陸上競技、体育館でバドミントンの授業が行われています。
水滴穿石(すいてきせんせき) 鹿島校長先生より
祝吉中の校長室に「水滴穿石(すいてきせんせき)」という書が飾ってあります。
当時の文部大臣であり、元都城市長の瀬戸山三男氏の直筆の書です。祝吉中学校の為に書いてくださったものです。
私(鹿島校長先生)は、「みずしたたりていしをうがつ」という書の意味を重く受け止めています。「わずかな力でも積み重ねれば大きな力となる」、このことを祝吉中全体で実践したいものです。
当時の文部大臣であり、元都城市長の瀬戸山三男氏の直筆の書です。祝吉中学校の為に書いてくださったものです。
私(鹿島校長先生)は、「みずしたたりていしをうがつ」という書の意味を重く受け止めています。「わずかな力でも積み重ねれば大きな力となる」、このことを祝吉中全体で実践したいものです。
校訓「気づく 考える 実践する」
祝吉中学校職員で職員玄関前の校訓が刻まれている石碑を磨きました。
気持ち新たに生徒の皆さんと元気にまた会える日を楽しみにしています。
気持ち新たに生徒の皆さんと元気にまた会える日を楽しみにしています。
花壇
2018年度の3学期に植えた学級花壇です。
きれいに咲いています。



きれいに咲いています。
生徒玄関
生徒玄関
三号館
第三号館