新着
保護者の皆様へ 平素より大変お世話になっております。 表記の件につきまして、現在「昴大塚校」と「宮崎ラーメン響」の駐車場を利用させていただいておりますが、時間帯によっては混雑により、一般の公道利用の方々にご迷惑をおかけしており、学校へ善処を求めるご意見が寄せられております。 つきましては、「朝7時30分~8時20分」ついては、「昴大塚校駐車場」の利用を控えていただき、「響:第2駐車場」・「響:駐車場」(いずれも花山手側)や「宮崎ラーメン響駐車場」のご利用をお願いします。  また、各駐車場への出入り口付近は、登校する児童・生徒などの歩行者が多く、思わぬ事故につながる危険性があります。駐車場へ出入りする際には、周囲の歩行者に十分ご注意いただき、必ず徐行での運転をお願いいたします。  このことにつきましては、送迎されるご家族の方々にもお伝えいただきますようお願いいたします。 なお、駐車場の場所については添付している「校外駐車場地図」でご確認ください。   宮崎県立宮崎西高等学校・附属中学校 PTA会長 森山 慎作 登下校時の校外駐車場の利用について.pdf  
 令和8年6月12日(金)~6月30日(火)までの14日間、リンク先にある各会場におきまして、令和8年度教科書展示会が開催されます。  本校で使用していない教科書もご覧いただけますので、興味のある方はぜひ会場を訪れてみてください。 令和8年度教科書展示会会場.pdf
保護者の皆さまへ  インフルエンザ等の「学校において予防すべき感染症」に罹患した場合は、「出席停止」となりますので、次の要領で必ず報告をしてください。 ①Classiまたは電話にて、診断された病名や医師から登校を控えるよう指示された期間等を連絡してください。 ②登校を再開する時は、添付の報告書に必要事項を記入し、調剤明細書等(氏名、受診日、病院名、処方薬名が分かるもの)のコピーを添えて、1週間以内に担任に必ず提出してください。 令和8年度学校感染症罹患報告書.pdf  
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05/22
パブリック
5月19日 今年も中学1年生が農業試験場、宮崎家畜保健衛生所、ボストン・サイエンティフィックジャパンを訪れました。農業試験場では、バイオテクノロジーを活用した農業研究等について説明を聞き、宮崎家畜保健衛生所では宮崎県の家畜と家畜保健衛生所の役割についての講話や、施設・設備の見学等をさせていただきました。ボストン・サイエンティフィックジャパンでは、最先端の医療機器についての説明を聞いたり、実際に器具を操作させていただいたりするなど、体験を通して学びを深めました。普段の授業だけでは学ぶことのできない貴重な1日となりました。御協力いただいた皆様に感謝です。
    青葉の候 皆様方におかれましてはますます御清栄のこととお喜び申し上げます。また日頃より、本校の教育活動に対して御理解、御協力を賜り、厚くお礼を申し上げます。  さて本校では、新年度のスタートにあたり学習塾の皆様との情報交換を行うことにより、本校教育活動の一層の御理解と御支援をいただきたく、学習塾対象の学校説明会を実施いたしております。    つきましては、下記のとおり、実施いたしますので、御出席いただける場合は、下記のQRコード等からグーグルフォームで御返信ください。なお、事前に本校に対する御質問等がありましたら、同連絡票下の欄にお書きいただければ幸いです。各学習塾につき1名の参加とさせていただきますので御了承下さい。                                                                                                記     1 日 時  令和8年 6月 17 日(水) 10:30 ~ 12:00(受付 10:00~ )   2  場 所  宮崎県立宮崎西高等学校 視聴覚室    3  説明会内容   (1)学校長挨拶           (2)学校紹介動画視聴           (3)宮崎西高等学校附属中学校からの説明  ...
5月11日(月)朝陽祭体育の部が行われました。近年の暑さ対策で初めての5月開催です!心配された天気も杞憂でいい天気の中行われました。
中高探究ミーティング(高校生による中学生への探究支援)を実施しました (2026.5.7) 中高一貫した探究活動の充実を目的として、理数科3年生による「きみろん 中高探究ミーティング」が今年度から始まります。 本活動では、高校生が中学生の探究活動に対する「壁打ち役」となり、対話を通して思考を深める支援を行いました。高校生は答えを与えるのではなく、「なぜそう考えたのか」「どのように確かめるのか」といった問いかけを行い、中学生自身が課題や考えを整理できるようサポートしました。 活動では、・探究テーマの妥当性や面白さについての対話・仮説や研究計画への問いかけ・実験方法やデータの見方に関する助言・発表内容や構成へのフィードバック などが行われました。 中学生にとっては、身近なロールモデルである高校生との交流を通して、探究への意欲を高める貴重な機会となりました。また、高校生にとっても、自らの探究経験を振り返りながら他者に関わることで、学びを深めるとともに、リーダーシップや協働的に学びを支える力を育成する機会となりました。 本校では今後も、中高一貫した探究活動を通して、生徒の批判的思考力・協働的思考力・創造的...