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宮崎県高等学校文化連盟
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宮崎県宮崎市大字新名爪4567番地
宮崎県立宮崎北高等学校内
TEL&FAX 0985-39-8140
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*キッズプレスプロジェクト事業*

 2021年に「第35回国民文化祭みやざき2021」、「第20回全国障害者芸術・文化祭みやざき大会」が宮崎県で初めて開催されます。そこでそれを盛り上げるため2019年より地元の高校生が県内の文化や継承者らを取材して高校生記者となりその写真や記事を宮崎日日新聞本紙に掲載していただきました。

*令和3年度の記事紹介*
注)新聞専門部に所属している学校のみ紹介しております
○6月18日(金)
 取材先:日向時間、柳田酒造、WONDERFUL WORLD 珈琲
    担当:都城西高校新聞委員会


○7月2日(金)
 取材先:宮崎キネマ館、ダンスユニット「んまつーポス」、管楽器技師 日髙さん
    担当:宮崎大宮高校新聞部


○7月30日(金)
  テーマ:都城おかげ祭り
    担当:都城泉ヶ丘高校新聞部



*令和2年度の記事紹介*
注)新聞専門部に所属している学校のみ紹介しております
○7月20日(月)(テーマ:都城の文化)
    担当:都城西高校新聞委員会


○8月3日(月)(テーマ:都城島津の文化)   
      担当:都城泉ヶ丘高校新聞部



○10月5日(月)(テーマ:宮崎の文化的施設)   
      担当:宮崎大宮高校新聞部



*令和元年度の記事紹介*

○11月18日(月)(テーマ:国文祭・芸文祭1年前プレイベントの模様)
            担当:大宮高校新聞部

○12月30日(月)(テーマ:都城の文化)
          担当:都城西高校新聞委員会


○ 2月17日(月)(テーマ:宮崎牛)
          担当:都城泉ヶ丘高校新聞部



○ 3月30日(月)(テーマ:本年度の活動を振り返る)
 

 
 
第42回宮崎県高等学校総合文化祭 新聞部門

(2020年10月1日)
《審査結果》

最優秀賞 宮崎大宮高校 Bチーム

優秀賞  都城西高校
     都城泉ヶ丘高校
     宮崎大宮高校 Aチーム
     宮崎大宮高校 Cチーム
 

2019/07/30

第43回全国高等学校総合文化祭新聞部門

| by shinbun
7月30日(火)さが総文 2日目
 
 天気にも恵まれ良い取材日和でした。



8:30~ 開会行事



10:10~10:40 「交流新聞作成と取材活動のポイント」

 全国高文連新聞専門部常任理事の中根先生より講話をしていただきました。


10:40~ 昼食・弁当・編集会議

 九州各地の素材を使用したおいしいお弁当をたべながら午後の取材の取材計画をたてました。



11:40~16:30 取材活動

 各取材場所にバスに乗って移動しました。取材コースは以下のとおり12コースあります。

A 日本の磁器発祥の地:歴史を感じ、間近で見る職人技(有田町)
B 歴史と文化の町「唐津」:唐津くんちと唐津城(唐津市)
C 肥前浜宿:小さな通りに“ギュッ”と詰まった歴史と文化(鹿島市)
D 神様と大地のパワーを感じるまち:祐徳稲荷神社と干潟探訪(鹿島市) 
E 武雄の建築遺産:武雄温泉新館・楼門と武雄神社と武雄市図書館(武雄市)
F カガクの街・鳥栖:「科学」と「化学」シンクロトロン光研究センターと中冨記念くすり博物館(鳥栖市)
G 歴史を受け継ぐ鳥栖駅周辺:スタジアムやピアノと共に(鳥栖市)
H 小京都小城:水と羊羹の里(小城市)
 I 有明海探訪:ラムサール条約登録湿地・東よか干潟に生きる人と生き物(佐賀市)
J 佐賀の産業革命遺産:日本の近代化を支えた偉人について知ろう!(佐賀市)
K 佐賀の「昔」と「今」:「大隈重信」から「バルーンフェスタ」へ(佐賀市)
L 佐賀の城下町を辿る:佐賀の歴史と文化が息づく町並み(佐賀市)



 写真はEコースの取材の様子です。

16:30~18:30 交流新聞作成

 会場に戻り新聞作成に取り組みました。誰がどの記事を担当するのか、後の写真を使用するのか等時間ギリギリまで真剣に考え、終わらなかった分は各自持ち帰って滞在先でも各自作業をしました。







14:36
新聞専門部10736人目のお客様です
県高文連マスコットキャラクター「ハニア」新聞Ver.


新聞専門部のハニアはメガネをかけて紙とペンを持っています☆

ハニアとは
平成22年全国高等学校総合文化祭マスコットキャラクターとして公募567点より選ばれ、全国大会終了後、県教委帰属となり、平成23年5月より県高文連のマスコットキャラクターとしても利用することが定められました。
宮崎の工芸品である「はにわ」とMiyazakiの「M」を用いて、宮崎に親しみを抱かせるデザインとなっています。ネーミングには、あたたかい宮崎の太陽のイメージと「はにわ」の素朴な雰囲気がやさしく伝わる響きがあります。


 
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