学校より

自分の考えをもつ子・自分を表現する子

授業で4つの子の「自分の考えをもつ子」「自分を表現する子」がたくさん見られました。制限時間内に、少人数で考えをまとめたり、問題解決をしたりしています。学習の見通しをもって、自分の考えをもったり表現したりする場をつくることで、子どもたちが主体的に取り組めているようです。