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2025年度
6月8日のつぶやき
職員研修に想う ③
新津春子さんがよく口にされていた「思う心」の二つ目は、
「他者に優しくすること」
その理由は、
「スタッフなど他社に対しても、本人の特徴を見極めて作業を教えていくなど、配慮をすること」
と語っています。
他者がどのような人なのか、何が必要なのかを分析し、考察して、対応していくことが重要だと語っています。
本校においても、諸検査を実施し、分析に仕方や考察の仕方を専門家から学ぶことが今回できました。
後は、そのデータを元にどう指導・支援していくのかが、問われています。
全職員で素晴らしい子どもたちの未来にとって少しでも役立てる指導・支援を行っていきます。
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★宮崎日日新聞「ことば巡礼」より★ 「いつもありがとう 助かっています。暑さに気をつけて」 (スーパーのお客様の声)
★★ 学校教育に活かす視点 ~相手に届く「生きた言葉」の表現教育~
手紙のような形式美も大切ですが、日常の短い言葉でいかに「体温」を伝えることが大切なのかを自然に学べる環境づくりをおこなっていきます。定型文ではない、生活実感を伴う言葉選びの重要性を教えることで、他者と心を通わせる真のコミュニケーション力を養います。
★★子どもへ伝えるべき非認知能力
〇「社会的感受性」とは、他者の背景を想像し、共感する力
苦情の裏にある事情や、店員さんの見えない苦労を想像する力は、将来どんな集団生活にも不可欠な能力です。掲示板の声から「誰かの人生」を読み取れるようになれば、感謝を伝える際も自然と相手に寄り添う表現ができるようになります。
今日も一日顔晴っていきましょう。
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