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よのなか先生
9月20日(金)、2年生対象に「子どもたちに伝えたいこと」、というテーマで外部講師による講話を実施しました。これは、県内で活躍されている様々な方々の話を通して様々な価値観に触れ、自身の生き方を考える事を目標に実施するものです。
当日は、九州医療科学技術大学から稲田氏、FC延岡AGATAから桑原氏、石井氏、阪本氏、(株)千徳酒造から門田氏、LOCAL BAMBOO INCから江原氏をそれぞれお招きし、各教室でお話していただきました。各氏ともに自身の取組を中心に熱く語っていただき、生徒も熱心に耳を傾ける姿が見られました。こんな生き方もある、と実感できる経験になったのではないか、と思いました。
この日は同時に、1年生でも講話が行われ、土々呂地区出身で、明治時代、画期的な定置網「日高式大敷網」を発明した日髙亀市氏のご子孫の日髙保彦氏を講師にお招きして、地域の文化財についてお話していただきました。
来校していただきました皆様、ありがとうございました。
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2月16日(月)、午後に防災講話を実施しました。今回は、香川大学から金田教授に来校いただき、地震発生のメカニズムや、これまでに発生した地震の事案や、南海トラフ地震への対応等、説明をしていただきました。
特に、これから起こりうる南海トラフ地震については、必ず起こりうるという意識をもち、予測される事柄をイメージしておけば、発生しても慌てずに対応できる、これまでの発想を変えて、様々な行動パターンをもっておくことが大切である、等のお話がありました。後半は、小グループに分かれて、地震発生時に起きる事案を予測し合うワークショップを開きました。
災害は忘れた頃にやってくる、という先人の言葉もありますが、日頃から訓練やイメージすることの大切さを学んだ時間でした。金田先生、どうもありがとうございました。
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2月16日(月)、午後に防災講話を実施しました。今回は、香川大学から金田教授に来校いただき、地震発生のメカニズムや、これまでに発生した地震の事案や、南海トラフ地震への対応等、説明をしていただきました。
特に、これから起こりうる南海トラフ地震については、必ず起こりうるという意識をもち、予測される事柄をイメージしておけば、発生しても慌てずに対応できる、これまでの発想を変えて、様々な行動パターンをもっておくことが大切である、等のお話がありました。後半は、小グループに分かれて、地震発生時に起きる事案を予測し合うワークショップを開きました。
災害は忘れた頃にやってくる、という先人の言葉もありますが、日頃から訓練やイメージすることの大切さを学んだ時間でした。金田先生、どうもありがとうございました。
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お知らせ
新制服(市内共通標準服)の見本です。
※ 令和5年度から採用です。リボン・ネクタイはワンタッチ式です。
土々呂中学校へのアクセス
延岡市立土々呂中学校
〒889-0511
宮崎県延岡市松原町3丁目8933番地1
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電話番号
0982-37-0073
FAX
0982-37-0095
本Webページの著作権は、土々呂中学校が有します。無断で、文章・画像などの複製・転載を禁じます。
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