日誌

冬となかよし【小学1年生】

1,2校時に1年生は、生活の授業「冬となかよし」を行いました。とても寒くて風が強い朝でしたが、5人の子どもたちは元気いっぱいでした。バケツの中の氷を発見したり、グラウンドの土が凍って、霜柱のようになっていたのを発見すると、「先生~、見てください、おおきいです!」と次々に発見がありました。大きないちいがしの木の音を聞きたい!という子どもは、耳をあてて「なんか聞こえる」と笑顔で教えてくれました。