日誌

鉛筆 幼児の生活と家庭

中学1年の家庭科では、「幼児の体の発達」について学習しましたにっこり授業では、幼児期は身長や体重が伸びるだけでなく、歩く・走る・跳ぶといった基本的な動きや、手指を使った細かな動作が大きく発達する時期であることを確認しました。また、体の発達には一人一人違いがあることや、遊びや生活習慣が成長に大きく関わっていることにも目を向けました。資料やイラストをもとに考えながら、「幼児にとって安全で安心な環境とは何か」「周囲の大人はどのように関わることが大切か」について意見を出し合いましたキラキラ