学校の様子

R5 行事・活動等

3/28 令和5年度「離任式」

 3/28(木)、令和5年度「離任式」を実施しました。今回の定期異動等で本校から、教頭をはじめ10名の先生方が転出されます。

 10名の先生方、本校のためにご尽力いただきありがとうございました。新天地でのご活躍をお祈りしています。

 【職員室での職員との別れ】

【離任式での生徒とのお別れ】

<生徒代表(池袋生徒会副会長)お別れのことば>

<校歌斉唱>

<退場>

<事務室でのお別れ>

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3/26 令和5年度「修了の日」

  3/26(火)、令和5年度の「修了の日」を迎え、令和5年度「修了式」を実施しました。

 この1年間、いつも生徒の「笑顔」と「元気」に励まされ、前向きに教育活動を進めることができ、また、大きな事故もなく、令和5年度が無事終了できそうです。

 修了式は3年生が卒業したため、少し寂しい感じがしましたが、1・2年生は「次は自分の番」だと目を輝やかせていました。

 

【修了証授与 上:1年 渡邉翔太くん、下:2年 齋藤杏さん 】

【生徒発表「1年間を振り返って」】

 左:1年 井戸川宗豊くん 右:2年 矢野創大くん

【学校長式辞】

「憧れの3年生はもういない。次は、君の番だ!」

 

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3/26 各種表彰

 3/26(火)、修了式開始前に、今年度最後の表彰式を行いました。

 はじめに、町主催の「ぼくのわたしの交通安全標語」募集1年の矢野萌々香さんが、みごと「お坊ちゃん 手を挙げてから 渡りなさい」が表彰され、立て看板を作ってもらいました。また、2年の大塚万由里さんの応募作品「曲がり角 見るべきものは スマホじゃない」が表彰されました。

 次に、サッカー部の黒木翔太くんが、先日行われた盛岡電工杯で「優秀選手賞」に選ばれ、メダルを授与されました。

 また、「中野杯ソフトテニス大会」において、大西・齋藤ペアが女子1位トーナメントで「第2位」となり表彰されました。

最後に、町の「読書感想文コンクール」において、1年の湯村恋菜さんが「最優秀賞」、2年の大塚万由里さんが「優秀賞」を受賞しました。

 

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3/26 「木脇中学校だより№16」発行

  3/26(火)、「木脇中学校だより№16」を発行しました。今回が今年度の最終号になります。1年間ご愛読ありがとうございました。

  予算の関係で、カラーで配布できなかったり、A4の用紙1枚に多くの記事を載せたくて文字が小さくなり、申し訳なく思っています。

  その分、ホームページで公開していますので、カラーで拡大してご覧になれます。利用してみてください。

  今回は、先日16日に挙行しました「第77回卒業式」と「修了の日」、「各種表彰」を特集しています。

※詳細はコチラ→R5木脇中学校だより№16.pdf

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3/21 卒業式(追加)

 3/21(木)、先日の卒業式にインフルエンザで出席できなかった卒業生を対象に、追加の卒業式を実施しました。

 保護者も平日にもかかわらず出席され、3年職員とともに、卒業を祝いました。

【卒業証書授与】

【校歌斉唱】

 式終了後、毎朝学校花壇の世話を欠かさず、環境美化に尽力した功績により、杉田煌斗くんが、町教育委員会より「善行児童表彰」を受けました。

 最後に、恒例の記念写真撮影会を行いました。

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3/18 「町読書感想文コンテスト」表敬

 3/18(月)、「第29回国富町小中学校読書感想文コンクール」において、1年生の湯村恋菜さんが「最優秀賞」、2年生の大塚万由里さんが「優秀賞」を受賞したこと受けて、表敬に来てくれました。

【左:湯村さん、右:大塚さん】

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3/16 第77回卒業式

 3/16(土)、「第77回卒業式」を挙行しました。コロナが5類に移行したこともあり、5年ぶりに20名の来賓をお招きし、盛大な式となりました。

 残念なことに、3年生でインフルエンザの感染が広がり、出席できない生徒もおり、少し寂しい式となりました。(後日、出席できなかった生徒には、授与式を実施します。)

 そのような中にあっても、さすが卒業生は堂々とした返事や歌声、振る舞いなどを見せてくれました。

【上:卒業証書授与】【下:式辞】

【左:送辞、南部会長】【右:答辞:緒方前会長】

【卒業式の歌】

【最後の学活】上:3A、下:3B

【PTA行事】空高く舞い上がれ!

【3年学年団】お疲れさまでした。

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3/12 思春期ピアカウンセリング講座

 3/12(火)、卒業を間近に控えた3年生は、県立看護大学別科助産専攻が実施する「思春期ピアカウンセリング講座」を受講しました。

 はじめに、思春期の「男女の身体の変化」や「性的欲求などこころの変化」、「LGBT」、「デートDV」「性感染症」などについて学び、「よりよい関係を築くためには」をテーマに、ディスカッションを行いました。

 後半は、妊婦ジャケットを身に付けて「妊婦体験」したり、赤ちゃん模型を抱っこして「赤ちゃんのお世話」したりして、妊婦さんの大変さを体感しました。

 別科助産専攻の先生方、学生の皆さん、ありがとうございました。受講した3年生は、今回の受講を機に、人生設計を見直し、豊かな人生を送ってくれると思います。

【説明】

【感染経路実験】

【妊婦体験】

【赤ちゃん抱っこ体験】   【腹部触診体験】

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