坂本日記

第2号(*^▽^*)

 宮日新聞「若い目」に1年生の男の子が書いた作文が本日(1日)掲載されました(*^▽^*)今季第2号です。
昨年は、年間通して3名の児童の作文が掲載されました。本年度は、1学期の段階で第2号ですから、昨年
の記録を大きく上回り、キャリアハイになりそうな予感です。これからも新聞投稿を頑張っていきたいと思
います。
 では早速、作文の紹介をします。
題  「うでがふるふる」
1年 らいはくん

 ぼくは、はじめてあらおどりをしました。ぼくは、すごくたのしかったです。どうしてかというと、おと
うさんとじょうきゅうせいがおしえてくれたからです。
 ぼくは、たいこになりました。たいこの「トントン」というおとがきれいでした。たいこをはじめてたた
きました。ばちをもったらおもたくかんじました。たいこをたたいたらとてもきもちよかったです。それは
「トン」とおとがしたからです。うでがふるふるしました。つかれたけど、ちからがわいてきました。
 これからおとうさんみたいにたいこをじょうずにたたけるようになりたいです。