日誌

にっこり 想いを繋ぐ「準備」の時間

現在、卒業を控えた3年生は、後輩へ贈る「先輩の声を聞く会」の準備を真っ最中です笑う自分の三年間を振り返り、「あの時、どう乗り越えたか」「何を大切にすべきだったか」を丁寧に言葉に紡いでいます。

自分と向き合う: 成功だけでなく、失敗から学んだ本音を整理しています。
後輩を想う: 「どう言えば伝わるか」と、相手の立場に立って構成を練っています。
自分の歩んだ道が、誰かの光になる。その誇りと優しさが、準備にあたる背中から伝わってきますキラキラ当日、先輩たちがどんな「心のバトン」を渡してくれるのか、期待していますにっこり