日誌

鉛筆 模擬試験

中学3年生の理科では、これまで学習してきた内容の総まとめとして、模擬試験形式の問題に取り組んでいます。基礎的な内容の確認はもちろん、高校入試につながる応用問題にも挑戦し、一問一問じっくりと考える姿が見られました鉛筆先生からの問いかけに対して、「なぜそうなるのか」「別の考え方はないか」と、自分の言葉で説明しようとする姿も印象的です。知識を覚えるだけでなく、根拠をもって考える力が着実に育ってきています。入試、そしてその先の高校での学びへとつながる大切な時期。一つ一つの問いを大切にしながら、確かな力を積み重ねていますキラキラ