日誌

鉛筆 受験生になる君たちへ

今回、3年生が自分たちの受験の経験を振り返り、後輩のみなさんのためにメッセージをまとめてくれています笑う「もっと早くからコツコツ取り組めばよかった」「分からないことは、すぐ先生や友だちに聞くことが大切」「過去問に取り組むことで、自信がついた」「不安なときは、一人で抱え込まないこと」どの言葉も、実体験から生まれた、重みのあるアドバイスです鉛筆受験は、決して一人で戦うものではありません。仲間と励まし合い、先生方や家族に支えられながら、一歩一歩前に進んでいくものにっこり3年生が積み重ねてきた努力と経験は、きっとみなさんの道しるべになりますキラキラ