学校の様子
学校の様子
にこにこ訪問3回目
2月16日に、5年生と丸野キンダーガーテンの園児による
にこにこ訪問が行われました。
1・2回目は、5年生が丸野キンダーガーテンに訪問して交流を行ったのですが、
3回目は、逆に年長さんが丸野小学校に訪問してくれました。
残念ながら雨が降った中での訪問でしたが、5年生が園児と手をつなぎながら
教室まで案内をすると、園児もにこにこ笑顔でした。

教室で説明を受けた後に、学校探検に出発しました。
写真は校長室で校長先生がお話をしているところです。

教室に帰ってくると、ランドセルを背負う体験や、
5年生が企画したジェスチャーゲームを行いました。

園児が楽しそうに過ごしているのを見て、
5年生もとても満足そうでした。
心の成長がたくさん見えたにこにこ訪問でした。
また、次年度の5年生も交流できたら幸いです。
にこにこ訪問が行われました。
1・2回目は、5年生が丸野キンダーガーテンに訪問して交流を行ったのですが、
3回目は、逆に年長さんが丸野小学校に訪問してくれました。
残念ながら雨が降った中での訪問でしたが、5年生が園児と手をつなぎながら
教室まで案内をすると、園児もにこにこ笑顔でした。
教室で説明を受けた後に、学校探検に出発しました。
写真は校長室で校長先生がお話をしているところです。
教室に帰ってくると、ランドセルを背負う体験や、
5年生が企画したジェスチャーゲームを行いました。
園児が楽しそうに過ごしているのを見て、
5年生もとても満足そうでした。
心の成長がたくさん見えたにこにこ訪問でした。
また、次年度の5年生も交流できたら幸いです。
志和池中学校1日体験入学
2月1日(木)に6年生が志和池中学校で1日体験入学を行いました。志和池小学校の6年生もいっしょに体験しました。
国語や英語の授業を中学校の先生にしていただき、中学校での勉強の雰囲気を感じることができたようです。
中学校進学への不安が、期待に変わった一日でした。
版画頑張っています!
4年生は、1月から図工の時間に、版画の授業を進めています。
4年生からは、彫刻刀を使っての版画に取り組んでいます。子どもたちは、初めて使う彫刻刀に苦戦しながら、楽しそうに彫り進めています。今日の授業では、早く彫り終わった子から順番に刷る作業をしました。板にインクを塗るところから、バレンで刷る作業まで、一生懸命頑張っていました。

4年生からは、彫刻刀を使っての版画に取り組んでいます。子どもたちは、初めて使う彫刻刀に苦戦しながら、楽しそうに彫り進めています。今日の授業では、早く彫り終わった子から順番に刷る作業をしました。板にインクを塗るところから、バレンで刷る作業まで、一生懸命頑張っていました。
たこあげ大会(1年生)
見てください!このぬけるような青い空。
1月25日、木曜日。
絶好の「たこあげ日和」!!!

しかーし、上の写真からは伝わりにくいのですが、風がですね……
風が、ほぼ無風状態だったのです。
それでも、子どもたちは、自分たちの作った凧を地面に置き、
空に舞い上がれと、全力疾走!!!
その様子が、こちらです。

子どもたちの奮闘ぶりが届いたのか、少~し風も吹いてきて、楽しい「たこあげ大会」となりました。
たこあげ大会からこっち、いい風が吹いていると、
「たこあげがしたいなぁ。」
と、つぶやく子どもたち。
『そうね。いい風が吹いたらね!』
1月25日、木曜日。
絶好の「たこあげ日和」!!!
しかーし、上の写真からは伝わりにくいのですが、風がですね……
風が、ほぼ無風状態だったのです。
それでも、子どもたちは、自分たちの作った凧を地面に置き、
空に舞い上がれと、全力疾走!!!
その様子が、こちらです。
子どもたちの奮闘ぶりが届いたのか、少~し風も吹いてきて、楽しい「たこあげ大会」となりました。
たこあげ大会からこっち、いい風が吹いていると、
「たこあげがしたいなぁ。」
と、つぶやく子どもたち。
『そうね。いい風が吹いたらね!』
いのちをいただく
3学期最初の参観日(学校保健委員会)がありました。
「いのちをいただく」の原案者 坂本さんによる講演、山田学校給食センター栄養士 下野先生による「いのちをいただく」の読み聞かせがありました。本当にありがとうございました。
坂本さんの子ども時代のお話、悩みながら仕事に向き合い続けた日々のお話、出会いやご家族のお話など、本当に貴重なお話を聞くことができました。
”命が肉に変わる”この時、工場での仕事内容、そして、動物たちの様子をお話してくださいました。「いのちをいただく」ことの本当の意味を心で感じ、考えた時間でした。
目の前の食事に感謝をし、いただいた命によって、元気よく、楽しく、たくましく成長していく子どもたちを願っている坂本さんの温かいお気持ちやメッセージをしっかりと心に刻もうと思います。
お忙しい中、本当にありがとうございました。



「いのちをいただく」の原案者 坂本さんによる講演、山田学校給食センター栄養士 下野先生による「いのちをいただく」の読み聞かせがありました。本当にありがとうございました。
坂本さんの子ども時代のお話、悩みながら仕事に向き合い続けた日々のお話、出会いやご家族のお話など、本当に貴重なお話を聞くことができました。
”命が肉に変わる”この時、工場での仕事内容、そして、動物たちの様子をお話してくださいました。「いのちをいただく」ことの本当の意味を心で感じ、考えた時間でした。
目の前の食事に感謝をし、いただいた命によって、元気よく、楽しく、たくましく成長していく子どもたちを願っている坂本さんの温かいお気持ちやメッセージをしっかりと心に刻もうと思います。
お忙しい中、本当にありがとうございました。