学校の様子

子どもの感性の素晴らしさ

3学期に入り、3年生の子どもたちが短歌に挑戦しました。冬に関する短歌です。五七五七七のリズムで、冬休みのことや日常の場面について表現しました。一句一句をよんでみて感じたことがあります。子どもの感性の素晴らしさです。大人では表現できない様子を上手に詠んでいます。今回のように、言葉を厳選しながら短歌を楽しむことは、とても大切なことです。これからもたくさんの句を詠んで、語彙力や表現力を高めてほしいと願っています。※一部の作品を紹介いたします。