学校の様子
朝の挨拶運動
・ 毎朝、正門前で高学年児童が「挨拶運動」をしてくれています。今年からは、手と手をタッチする「ハイタッチ」付きのようです。朝の静寂の中、響き渡る元気な「おはようございます。」の声は、心地よく体にしみこんできます。ありがたいものです。
児童会スローガン
・ 今年のスローガンだそうです。一学期に決まったスローガンです。うまく作ってくれたものです。
できる
・ 6の1の前方の壁にはってありました。「できる」・・いいですね。子供たちには、いろんな可能性があります。その可能性を信じ、「出来るんだ、大丈夫だ」励まし続けることで本当に出来るようになることもあります。努力を続けても出来なかった場合、その過程を次に活かしていけばよいのだと思います。「できる」
たのしかった運動会
・ 楽しかった運動会の絵です。絵の顔がみんな笑っていますね。絵の上のフラッグもいいですね。
100冊ごえ
・ 児童の主体的な読書活動を促す取組を推進していますが、写真の児童は4月からすで
に100冊以上の本を読んだ児童です。ご存じのとおり、本を読むと、・言葉を知る。・表現方法を知る。・学力の基盤となる。・情操が豊かになる。・想像力や思考力がつく。・集中力がつく。などの良さがあります。教育学者である「森 信三先生」は、読書について次のような言葉も残されています。児童に限らず、大人も自分のために「読書」をしましょう。
○ 読書は精神の食物であるから、精神の食物がほしくなくなったとしたら、その人はもはや瀕死の病人といってよい。
○ 一日読まざれば一日衰える。
に100冊以上の本を読んだ児童です。ご存じのとおり、本を読むと、・言葉を知る。・表現方法を知る。・学力の基盤となる。・情操が豊かになる。・想像力や思考力がつく。・集中力がつく。などの良さがあります。教育学者である「森 信三先生」は、読書について次のような言葉も残されています。児童に限らず、大人も自分のために「読書」をしましょう。
○ 読書は精神の食物であるから、精神の食物がほしくなくなったとしたら、その人はもはや瀕死の病人といってよい。
○ 一日読まざれば一日衰える。