作品選

2026年1月の記事一覧

1/26 宮日新聞 若い目

ながれぼし見た

1年 中島 綾音

 わたしは、日よう日に、おうちのベランダで、ふたござりゅうせいぐんを見ました。

 いっぱいほしがでていました。ながれぼしもたまにおちます。

 さいご、パパといっしょのながれぼしを見ました。そのながれぼしは、はっきり見えて、とおったばしょが、しろからあかへかわったように見えました。

 つぎのふゆも見たいです。

1/20 宮日新聞 若い目

はいしゃいった

1年 黒木 蒼太

 ぼくは、どようびに、おとうさんとはいしゃにいきました。はいしゃは、とてもきんちょうしました。

 よばれたとき、「やりたくないな」とおもったけど、先生がやさしくて、やる気がとてもでてきました。

 あとからはがいたくなったので、いたみどめのくすりをのみました。くすりがにがかったけど、がんばってのみました。

1/7 ぐるっと東西南北 日向大好き

「クルスの海」

6年 川村 栞愛

 みなさんは、叶えたい願いがありますか。日向市には、クルスの海という所があります。岩が波でけずられ上空から見ると、十文字(クルス)に見えます。十字に割れた岩の外に小さな岩場があり、合わせると叶の時に見えることから、お願いすると叶うといわれています。自然が作り出した地形は神ぴ的な印象を与えます。展望台からながめると波がおだやかな時は、はっきりとクルスを見ることができ、太平洋の海の青さとともに岩の美しさが広がります。みなさんも願いを叶えに行ってみてください。

1/7 宮日新聞 若い目

おんせんいった

1年 小西 湊翔

 ぼくは、にちようびにおんせんにいきました。かぞくといきました。ろてんぶろにいきました。

 おんせんのあとのコーヒーぎゅうにゅうは、おいしかったです。

 また、おんせんにいきたいです。

1/1 宮日新聞 若い目

冬が楽しみだな

6年 黒木 大輔

「冬」は、宮崎ではあまりないですが、雪などのきれいな景色を見ることができたり、クリスマスやお正月など行事を楽しむことができたりなど、楽しいことがたくさんあります。その中から自分が思う楽しみなことを2選紹介します。

 まず一つ目は、「こたつ」です。冬やとても寒く暖房をつけ始めた時など、とても凍え死にそうになります。でも、そんな時にはこたつが一番。こたつは冬の季節の相棒です。

 二つ目は、正月です。冬には新年になります。お正月は、初日の出、初詣、どこをとっても最高の行事です。

 冬はこのようにたくさんの行事があり、最高の季節です。他の季節もいいですが、冬もいいです。あぁ、楽しみだな!