作品選

作品選

3/9 宮日新聞 窓

におい玉できた

1年 椎葉 蘭花

 わたしは、土よう日に、おうちでにおい玉をつくりました。

 がっこうのバザーの、くじであたったやつで、たのしみにはこをあけながらつくってみました。

じょうずにできて、いいにおいがしました。

2/14 宮日新聞 若い目

くつをかったよ

1年 黒田 千尋

 わたしは、土よう日にくつをかいました。くつのいろは、くろでした。

 さいしょはくろがいっぱいで、きまらなかったけど、いいくつがみつかりました。おかあさんといとことわたしできめました。

 またサイズが小さくなったら、白か、またくろいろのくつをかいたいです。

2/14 学園詩壇 中馬宣明選

友達

黒木 菜美

友達 それは

いっしょにいてくれる人

いっしょに笑ってくれる人

いっしょに泣いてくれる人

 

友達 それは

かげで支えてくれる人

かげで応援してくれる人

かげで見ていてくれる人

 

友達 それは

いつも助けてくれる人

いつも見守ってくれる人

いつも支えてくれる人

 

いつまでも

友達でいてね

2/10 宮日新聞 若い目

もうすぐ中学生

6年 疋田 結野

 もうすぐ中学生です。日知屋東小学校を卒業します。そう考えると、時間が過ぎていくのは早いと思います。

 私は、中学生になって勉強が分からなくならないように、苦手は教科もいっしょうけん命取り組むようにしています。

 例えば、社会はたくさんの人や言葉が出てきて、まったく分かりません。しかし、教科書を見て少しずつ覚えるようにしています。

 他にも、国語の文章問題が苦手なので、もっとできるようになるために本を読みたいです。

 中学生で、楽しみなこともたくさんあります。それは、制服が新しいのに変わることと部活動があることです。部活では、バドミントンに入ろうか、陸上に入るのか、とても迷っています。

 中学生になったら、勉強も難しくなると思うので、今のうちから勉強にはげんでいきたいです。

2/4 宮日新聞 若い目

ゆきあそびした

1年 藤原 叶羽

 わたしは、日よう日に、かぞくと、えきまえのイベントにいきました。

 ステージまえに、ゆきあそびをするところがありました。そこには、ホースからゆきがたくさん出ていました。

 おねえちゃんといっしょに、ゆきだるまをつくってあそびました。ゆきだるまをつくるとき、とても手がつめたかったです。

 「手ぶくろをもってくればよかったな」とおもいました。またゆきあそびをしたいです。

1/26 宮日新聞 若い目

ながれぼし見た

1年 中島 綾音

 わたしは、日よう日に、おうちのベランダで、ふたござりゅうせいぐんを見ました。

 いっぱいほしがでていました。ながれぼしもたまにおちます。

 さいご、パパといっしょのながれぼしを見ました。そのながれぼしは、はっきり見えて、とおったばしょが、しろからあかへかわったように見えました。

 つぎのふゆも見たいです。

1/20 宮日新聞 若い目

はいしゃいった

1年 黒木 蒼太

 ぼくは、どようびに、おとうさんとはいしゃにいきました。はいしゃは、とてもきんちょうしました。

 よばれたとき、「やりたくないな」とおもったけど、先生がやさしくて、やる気がとてもでてきました。

 あとからはがいたくなったので、いたみどめのくすりをのみました。くすりがにがかったけど、がんばってのみました。

1/7 宮日新聞 若い目

おんせんいった

1年 小西 湊翔

 ぼくは、にちようびにおんせんにいきました。かぞくといきました。ろてんぶろにいきました。

 おんせんのあとのコーヒーぎゅうにゅうは、おいしかったです。

 また、おんせんにいきたいです。