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美郷北ニュース
1月20日(火)町内ゴミ拾い
5・6年生は家庭科で「共に生きる地域での生活」という単元で、家庭生活は地域の人々とのかかわりで成り立っていることや地域の人々との協力が大切であることを学習します。
地域の人々とのよりよい関わりをつくるために地域の一員として自分たちにできる取組みはないか話し合いました。子どもたちから「町内のゴミ拾いがしたい」「ゴミの量を競い合うスポーツがあるからやってみたい」との声が挙がり、今日早速ゴミ拾いを行いました。
そんなにゴミは落ちていないだろうと思っていましたが、うなま保育所付近から北の郷までの範囲で約1時間ゴミ拾いを行った結果、約31kgのゴミが落ちていました。タイヤや鉄などの粗大ごみを嬉しそうに持ち帰ってきました。子どもたちから「地域貢献ができてよかった」との声が挙がりました。
今回だけで満足するのではなく、これからも家の近くのゴミを拾うと子どもたちが話していたので、ぜひ期待していてください。
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「万策尽きたのになぜか最後の一手が10回ぐらい出てくる」 (佐藤恒治)
★★義務教育学校の挑戦★★
~限界の先で道を拓く「レジリエンス」~ 佐藤氏は、スキルの限界を超えた先にこそ真の解決策があると語っています。9年一貫の学びでは、困難に直面しても諦めず挑み続けるレジリエンス(再起力)を育てていきたいと考えています。これは単なる根性論ではなく、絶望的な状況下でも「最後の一手」をひねり出す柔軟な思考と粘り強さです。失敗を終点ではなく、新たな工夫の起点とする非認知能力を養います。9年間、アポロ13号の奇跡のような試行錯誤を繰り返し、自らの意志で道を切り拓く知性を、一歩ずつ丁寧に着実に築き上げます。★非認知能力育成のキーワード★
〇「レジリエンス」とは?「困難を乗り越え、最後まで諦めずに解決策を導き出す能力のこと」
今日も一日顔晴っていきましょう!
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