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日誌
美郷北ニュース
10月23日(水)稲刈り
5年生が1時間目から「稲刈り」を体験させていただきました。
10月16日(水)みさと場
ちくせん事務局の方を中心に、北郷のちくせん実行委員と学校運営委員会の方々に参加いただき、7~9年生の「みさと場」が開催されました。地域の方々と直接話をすることで、地域のよさや課題を知ることができました。
9月18日(水)ウェイクボード体験(7~9年生)
今日は一日、石峠レイクランドにてウェイクボード体験をしました。
7~9年生が4つのグループに分かれて、
ウェイクボード、サップ、バナナボートを体験しました。
9月10日(火)~11日(水)職場体験学習
8年生12名が、一人一事業所、2日間の職場体験学習に行ってきました。はじめは緊張と不安でいっぱいだったようですが、2日間を終えて、働くことの大切さや大変さを知り、礼儀を身に付け、将来について考えることができました。
9月3日(火)・6日(金)参観日
3日(火)に前期ブロック、6日(金)に中・後期ブロックの参観日がありました。保護者の皆様、授業参観・学級懇談にお越しいただき、ありがとうございました。
ブログ
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美郷町立美郷北義務教育学校
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新着
★宮崎日日新聞「ことば巡礼」より★
「こう見ろ、おかしいから笑え、どこも、そんな傾向 だらけです。」(吉田直哉)
★★義務教育学校の挑戦★★
~情報の「分かりやすさ」を超える主体的思考~ 吉田氏は、製作者が感動や笑いを強いる「分かりやすさ」の罠を批判しています。今日の言葉から、あらかじめ用意された正解に頼らず、自分なりの視点で物事を捉える主体的思考力を育成していくことの大切さを学びました。これは溢れる情報に惑わされず、自らの感性で意味を見出す力となるはずです。意味を一つに絞る「分かりやすさ」に安住せず、多様な解釈を楽しむ非認知能力が育つ環境を作っていきます。9年間、正解のない問いに向き合い続けることで、誰かに決められた感情ではなく、自分自身の心で深く感じる「個の知性」を一歩ずつ丁寧に築き上げます。
★非認知能力育成のキーワード★
〇「主体的思考力」とは?「溢れる情報に流されず自分独自の視点で物事を考える力のこと」今日も一日顔晴っていきましょう!
★宮崎日日新聞「ことば巡礼」より★
「言いやすい人と見られたいですね」(佐藤 隆正)
★★義務教育学校の挑戦★★
☆彡信頼を編み上げる「心のホスピタリティ」 佐藤氏は、知識や技術以上に「言い出しやすさ」という信頼関係を重んじます。9年一貫の学びでは、相手の要望を汲み取り、安心感を与える対人関係能力を育成してまいります。これは単なる技術ではなく、相手の立場に立って考え、心を開かせる力のことです。格式高い場であっても、親しみやすさを失わず、信頼される人間性を養っていきます。9年間の集団生活を通じ、他者からの信頼が自分を成長させる喜びを実感し、社会のあらゆる場面で必要とされる、温かな信頼の輪を広げる土台を一歩ずつ丁寧に築き上げます。
★非認知能力育成のキーワード★
〇対人関係能力とは?「相手の心に寄り添い、安心感と信頼を築き上げる能力のこと」
今日も一日顔晴っていきましょう!
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