本校における感染症予防の対策について【令和4年9月8日段階】
【確認してください 9月22日更新】
 
◎今後の対応【9月22日(木)から当面の間】
県独自の医療緊急警報への移行を受けて、本校における感染対策の対応を、原則として次のとおりとしますので、御理解・御協力くださいますよう、お願いいたします。

◆ 手指消毒、マスクの着用、換気の徹底等、感染防止対策をより一層行うこと
◆ 部活動については学校や地域の感染状況等を踏まえ、可能な限り感染症対策を行った上で、リスクの低い活動から行うことができる。詳しくは顧問の指示に従うこと。
 
詳細については、以下の文書をご確認ください。

【県教育委員会からの通知はコチラ】
1_0921通知.pdf
 
【これまでに更新した内容はコチラ】
◎「新型コロナウイルス感染症の患者に対する療養期間等の見直しについて(連絡)」について【令和4年9月8日更新】
 
 学校における療養解除及び療養期間等の見直しについて、県教育委員会を通じて厚生労働省より通知がありました。概要は次の通りです。詳細はpdfデータを御覧ください。
 ① 有症状者:発症日から7日間経過し、かつ、症状軽快後24時間経過した場合には8日目から解除可能
  ※うち、現に入院している者・高齢者施設に入所している者に関しては従来通りの基準
 ② 無症状者:検体採取日から7日間を経過した場合には8日目から療養解除を可能とする。
  ※加えて、5日目の検査キットによる検査で陰性を確認した場合には、5日間経過後6日目から解除可能

  ただし、10 日間が経過するまでは、感染リスクが残存することから、健康状態の確認、高齢者等ハイリスク者との接触、ハイリスク施設への不要不急の訪問、感染リスクの高い場所の利用や会食等を避けること、マスクを着用すること等、自主的な感染予防行動の徹底をお願いする。
 
  
◎濃厚接触者の待機期間の見直し等について(7月26日)
◆ 濃厚接触者の待機時間の見直し等について
 内容を要約しますと
 ・特定された濃厚接触者の待機期間は、感染者との最終接触等より5日間(6日目解除)
 ・ただし、2日目及び3日目の抗原定性検査キットを用いた検査で陰性を確認した場合は3日目から解除を可能とすること
 となります。また引き続き、宮崎市外の県立高等学校及び中等教育学校における対応は、
 ・濃厚接触者の特定及び行動制限は原則不要とする。
<関係データ>

◆コロナウイルス感染症に伴う出席停止の取扱
 
◆学校の対応
  
宮崎県新型コロナウイルス感染症対策特別サイト (外部サイトに移動します。)

ストップ!コロナ差別 やさしさと思いやりの中で.pdf (宮崎県教育委員会作成)

来校される保護者・卒業生・業者の皆様へ
 新型コロナウイルス感染予防のため,令和2年6月22日(月)以降については,下記の通りとしますのでご理解とご協力をお願いします。
 なお,緊急の場合,必要性の高いものについては,事前にご連絡をいただければ個別に対応をして参りますので,ご理解ならびにご協力をお願いします。

<卒業生・保護者の皆様へ>
・複数での来校は控えてください。また,短時間での滞在をお願いします。
・来校の際は事前の検温を行い,マスク着用の上,必ず事務室で受付を行ってください。
玄関付近での対応のみとさせていただきます。

<業者の皆様へ>
・可能な限り短時間での滞在をお願いします。
・来校の際は事前の検温を行い,マスク着用の上,事務室での受付をお願いします。