日誌

塩見小ニュース

2年生のトマト

2年生のトマトが大きく成長しています。

トマトづくりは虫が発生したり、腐ってしまったりと、決して簡単ではありません。

2年の子たちは、毎日草取りをしているそうです。

そして、虫に気づいたら追い払うこともあるそうです。

毎日一生懸命大事に育てているからこそ、大きく成長しているのだと思います。

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七夕飾り

1年生と2年生の教室に七夕が飾ってありました。

子どもたちの願いごとを見てみると、「学校の先生になれますように」「プールがたくさんできますように」等と、思わず微笑んでしまうような願いごとがいっぱい書いてありました。

また、「みんながにこにこ元気にすごせますように」という願いごともありました。

みんなの願いごとが叶うといいですね。

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鑑賞教室

鑑賞教室「めじろくん」の劇は、大変好評でした。

子どもたちは劇が始まると同時に物語の世界に引き込まれ、笑いあり、感動あり、そしてエジソンの名言など、学びの多い内容に触れることができました。

プロの演技の素晴らしさに感嘆し、貴重な体験をすることができたと思います。

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子どもたちを見守り続けて

本校のシンボル的存在となっているソテツの木です。

これは厄年だった当時の方々が寄贈してくださったもののようです。

 

本校の子どもたちは、毎朝、この木の横を通って学校に入っていきます。

何年も何年も、このソテツの木は、本校の子どもたちを見守り続けてきたのだと思います。

 

そう思うと、なんだか肩を揉んであげたい気持ちになりますね。

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学校の周りの探検

1年生の子どもたちは学校の周りを探検しました。小雨が降っていたため、傘をさしての出発となりました。

探検中、子どもたちは田んぼや川、山、横断歩道など、さまざまな風景や場所を観察しました。田んぼの鳥追い模型のカラスを見た子どもたちが「偽物のカラスだ!」と指さしている姿が印象的でした。

たくさんの発見があり、1年生のみんなはとても楽しんでいたようです。これからも、このような体験を通して、子どもたちの好奇心や発見の喜びを大切にしていきたいと思います。

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