新着
トピックがありません。
お知らせ

第44回宮崎県高等学校総合文化祭

総合開会式 

令和4年9月23日(金)宮崎市民文化ホール 14時~

 

総合開会式の模様は下記から視聴できます。ぜひご覧ください。

 

宮崎県高文連・高体連 統一スローガン(県高総文祭・高校総体)

令和4年度 宮崎県高等学校体育連盟、宮崎県高等学校文化連盟 統一 スローガン

第46回全国高等学校総合文化祭

第46回全国高等学校総合文化祭東京大会「とうきょう総文2022」

大会テーマ 「江戸の街 光織りなす文化の花」

7月31日(日)~8月4日(木)東京都(13区2市)

 

総合プログラム「会長あいさつ」より 

総合開会式での高校生のミュージカル、マーチングバンドのパレードは、大会テーマである「江戸の街 光織りなす文化の花」が具現された内容であり、訪問した各会場でも熱気に満ちた高校生の語りや創造性豊かな作品と触れるたびに、多彩な文化が交錯し、新たな価値が創出される「場」と実感いたしました。そして、本県生徒の作品や発表内容が、全国の舞台でも完成度が高く秀逸であることへの発見もあり、高い技量を有する高校生が増えていることに頼もしさを感じました。書道部門では日南高校生が最高賞に当たる文部科学大臣賞を受賞、また宮崎西高校の化学部が自然科学部門物理部門で最優秀賞を受賞するなど、いずれも本県初の快挙を成し遂げています。さらに弁論部門では、宮崎北高校生が全国4位に相当する優秀賞3席を受賞、放送部門のビデオメッセージ部門でも宮崎日大高校が審査委員特別賞を受賞という嬉しいニュースも届きました。正に本県の高校生の芸術・文化活動の質の高さを証する成果といえるでしょう。

各部門の様子

〈コンクール部門〉

書道・・・宮田佳南(日南3年)が文部科学大臣賞(全国1位)を受賞

自然科学・・・研究発表 物理部門 宮崎西1名が最優秀賞(全国1位)を受賞

百人一首・・・団体戦で奨励賞(ベスト8)を受賞

放送・・・ビデオメッセージ部門 宮崎日大「審査員特別賞」(ブロック2位)を受賞

弁論・・・矢野 夢佳(宮崎北3年)が優秀賞3席(全国4位)

 

東京大会成果報告会 令和4年8月29日(月)

県庁3号館4階 教育委員会室にて

 

全18部門から生徒が出場しました。他、フェスティバル形式の部門でも、気迫の伝わる発表や鍛錬された作品展示が行われました。生徒にとって、各県代表生徒と芸術文化を通した交流は貴重な時間となりました。

 

 

 

重要なお知らせ

重要なお知らせ

ホームページでの不具合の対処法について

本連盟のホームページの不具合(うまく表示されない、ダウンロードできない等)の対処法については、教育ネットひむかで公開されている方法をお試しください。
それでも解決できない場合は、事務局までお問い合わせください。
 
教育ネットひむかのホームページへは左のバナーをクリック!
第43回宮崎県高等学校総合文化祭 9/25(土)~10月2日(日)
第43回宮崎県高等学校総合文化祭

総合開会式 令和3年9月25日(土)
延岡総合文化センター 大ホール

ケーブルメディアワイワイのご協力のもと生中継されました。
また、今後もYoutubeでも視聴可能です。



実行委員の生徒・職員のご協力で、高文祭の皮切りとなる総合開会式
を開催することができました。
残念ながら無観客の実施となりましたが、
配信を通して文化芸術に打ち込む高校生の真剣な姿を見ていただければ幸いです。

ホールで行う生演奏やパフォーマンスは緊張感と迫力があります。
高校生の文化芸術に打ち込む姿を御覧ください。

総合開会式
式典進行:延岡星雲高校放送部
式典演奏・加盟校紹介演奏
:延岡高校・延岡星雲高校吹奏楽部
 

実行委員代表あいさつ
那須あかりさん


あいさつ
黒木 淳一郎  県教育長

川越 浩 高文連会長
 
あいさつ
読谷山 洋司 延岡市長


表彰は映像にて行われました

アトラクション

日向ひまわり支援学校の演奏(映像)
のべおか「第九」を歌う会
 

五ヶ瀬中等教育学校書道部
 

MC:延岡工業演劇部のみなさん


生徒実行委員のみなさん、職員のおかげで
本番も無事に開催できました。以下、準備の様子
 
 
 

総合開会式 出演者・実行委員集合!
パッション YEAH!



見守るハニア♪


第43回宮崎県高等学校総合文化祭
期間:9月25日(土)~10月2日(土)
ダンス部門:10月18日に延期
将棋部門:10月26日、27日に延期
吹奏楽部門:11月1日に一部延期

各部門大会も、新型コロナ感染症予防の観点から、
細やかな対策を行い実施されました。
会場の変更等も生じましたが、各部門、生徒の輝く姿がありました。
また、会場での演奏、作品展示、オンラインでの発表など、
他の学校との交流を行うことができました。
上位大会につながる部門では、新たなスタートをきる大会となりました。

各部門の様子
囲碁部門
 
写真部門
 
書道部門・美術部門
 
 
新聞部門
 
郷土芸能部門
 
国際・ボランティア部門
 
合唱・器楽管弦楽・日本音楽部門
 
百人一首部門