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令和6年度夏季実技講習会は以下の日程で開催されます。 1:日時    令和6年7月19日(金)~20日(土)※1泊2日2:会場 青島青少年自然の家     〒889-2151 宮崎市大字熊野字藤兵衛中州                  TEL:0985-58-1711   FAX:0985-58-1712 参加申込締切:6月26日(水)書道専門部アドレス:m_syodou@miyazaki-c.ed.jp 参加申し込みについては下のキャビネットから様式をダウンロードしていただき、上記の書道専門部アドレスまで送付願います。 ※食物アレルギーがある生徒については、顧問の先生でアレルギー調査票の提出をお願い致します。
令和6年度第42回宮崎県高等学校席上揮毫大会は以下の通り開催されます。 1:日時  令和6年5月29日(水)2:会場  宮崎県立宮崎南高等学校3:日程  8:30~16:00   参加申込締切:5月19日(金)書道専門部アドレス:m_syodou@miyazaki-c.ed.jp 参加申し込みについては、下のキャビネットから様式をダウンロードしていただき、上記の書道専門部アドレスまで送付願います。 ※送付の際はエクセルのファイル名を学校名に変更の上、送付願います。 注意:5年前から新部門が設立されたため、様式が変更されています。各顧問の先生方におかれましては、エントリー漏れ、ご記入漏れのないよう、生徒とよくご相談の上、ご提出願います。
令和6年度第42回宮崎県高等学校席上揮毫大会は以下の通り開催されます。 1:日時  令和6年5月29日(水)2:会場  宮崎県立宮崎南高等学校3:日程  8:30~16:00   参加申込締切:5月17日(金)書道専門部アドレス:m_syodou@miyazaki-c.ed.jp 参加申し込みについては、下のキャビネットから様式をダウンロードしていただき、上記の書道専門部アドレスまで送付願います。 ※送付の際はエクセルのファイル名を学校名に変更の上、送付願います。 注意:5年前から新部門が設立されたため、様式が変更されています。各顧問の先生方におかれましては、エントリー漏れ、ご記入漏れのないよう、生徒とよくご相談の上、ご提出願います。
第48回全国高等学校総合文化祭岐阜大会囲碁部門宮崎県予選を以下のように開催します。 会場は例年と異なり都城泉ヶ丘高等学校いずみ会館になりますのでお間違いのないようにご注意ください。 日時:令和6年5月18日(土)、19日(日) 会場:宮崎県立都城泉ヶ丘高等学校 いずみ会館 詳細は大会要項をご覧ください。
2024年2月12日(月)都城市ウェルネス交流プラザにて開催された演劇春の発表会(生徒創作)の 大会の成績については下記の通りです。 大会成績 第1位  都城泉ヶ丘高等学校         「VBI~Valentine’s Day Bokumetu Iinnkai そんなんでいいんかい~」  第2位 宮崎日本大学高等学校      「2月某日」      第3位  宮崎大宮高等学校         「√-1のWhite Night」 創作脚本賞 宮崎大宮高等学校 「√-1のWhite Night」       中武愛実(1年) 財津葵衣(1年)作  以上
R6年度の全国高校総合文化祭は岐阜県で開催され、宮崎県からは宮崎大宮高校、都城西高校、都城泉ヶ丘高校の3校の生徒が出場予定です。   日程:8月1日(木)~3日(土) 場所:東美濃ふれあいセンター(中津川市) 詳細はぎふ総文のHPよりご確認ください。    参加要項  
ハイスクールまちんなかアート 宮崎市内の高校生実行委員を中心として、県内の文化部の発表の場として行っています。 1回目は商店街とのタッグで「高校生商店街」の一環として行われます。コロナで中止の年もありましたが、今年で9回目を迎えました。 日時:令和5年10月22日(日) 場所:一番街商店街 県央合同合唱団(宮崎大宮・宮崎西・宮崎南・宮崎北・宮崎学園) 宮崎大宮高校吹奏楽部、鵬翔高校吹奏楽部 合同弦楽合奏(宮崎商業・佐土原)、宮崎北高校音楽部 宮崎北高校放送部・日南高校放送部・宮崎工業高校放送部  
第45回宮崎県高等学校総合文化祭  令和5年9月23日(土祝)~9月30日(土) 「〝進″時代 ~私たちの手で創りあげる New Style~」の大会テーマのもと、9月23日(土祝)に都城市総合文化ホールで開催されました。 都城聖ドミニコ学園高校音楽部、都城商業高校吹奏楽部が式典やアトラクションで音色を奏で、各演目では、太鼓の合同演奏(飯野高校太鼓部・都城さくら聴覚支援学校・都城きりしま支援学校高等部)、群読(都城きりしま支援学校高等部・都城泉ヶ丘高校と都城西高校、都城商業高校の演劇部)のコラボレーション、合唱は都城の故郷をうたった「盆地」を、都城聖ドミニコ学園高校と都城泉ヶ丘高校の音楽部が初演メンバーと共演し会場を魅了しました。エンディングでは、日南くろしお支援学校の動画出演と出演者によるダンスで会場を盛り上げました。 各部門大会は、県内5市町村で、全21部門が行われ、約3700名の高校生によるステージ発表や競技会、作品展が開かれました。高校生一人ひとりの力が輝く、実りの多い大会となりました。
全国高等学校総合文化祭 成果報告会 令和5年8月30日(水)県庁防災庁舎 5階 52号会議室 優秀な成績を収めた皆さんのこれまでの取り組みや成果を黒木教育長に報告いたしました。 書道部門・・本田 有璃子さん(宮崎西) 写真部門・・末永 菜々美さん(宮崎西) 弁論部門・・宝崎 真奈さん(宮崎北) 郷土芸能部門・・宇高 和月さん(高鍋)馬渡 志桜さん(高鍋)山下 真央(高鍋)
大会成績 最優秀賞  宮崎商業高等学校 「シンギュラリティ」 優秀賞1席  宮崎南高等学校    「学校の片隅で、数式を叫ぶ」 優秀賞2席    宮崎日本大学高等学校    「大事なことは、幼稚園で教わりました」 優良賞(上演順) 宮崎東高等学校 通信制 「生的関係」                 都城西高等学校     「どこだろう、今痛んだのは。」          宮崎北高等学校     「アイナンバー」   創作脚本賞    宇田川隆之介(宮崎日本大学高等学校 顧問)「大事なことは、幼稚園で教わりました」 舞台美術賞    宮崎東高等学校 通信制 「生的関係」 アンサンブル賞  宮崎商業高等学校     「シンギュラリティ」    本大会の最優秀賞の宮崎商業高等学校と優秀賞1席の宮崎南高等学校の2校は 12月23日(土)・24日(日)に長崎県諫早市で開催される九州大会に、本県 代表として出場が決定致しました。
第45回高文祭 国際・ボランティア部門大会 日時:令和5年9月29日(金)~30日(土) 会場:カルチャープラザのべおか   延べ人数で約450名が参加した大会は、無事に2日間の日程を終えることができました。 4年ぶりに1日半での開催となり、多くの講師の方々をお迎えして、中身の濃い大会となりました。 御協力いただいた皆様に、深く感謝申し上げます。   <大会結果> 審査委員長 中山 隆氏(宮崎大学 学び・学生支援機構 地域人材部門 特別講師) 審査委員  山田成美氏(特定非営利活動法人 みやざき男女共同参画推進機構 理事) 審査委員  山内武幸氏(本部門会長) 審査委員  伊東 望氏(宮崎県国際教育研究協議会事務局長)   スピーチコンテスト部門 〇最優秀賞 都城西  西森 奏恵  共生社会をめざして 〇優秀賞  都城工業 東郷 冠苺  貧困と不平等に立ち向かうための一歩   研究発表・活動報告部門 〇最優秀賞 都城聖ドミニコ学園 ボランティア部    『令和5年度のボランティア活動について』 〇優秀賞  宮崎南高等学校 宮崎南UNESCO部    『美しい海を守ろう2023~From Aoshima And Beyond, The Ocean Ties U...
先日、小林高校視聴覚室にて県総文祭新聞部門が開催されましたので結果を発表します。   最優秀賞 大宮高校新聞部 優秀賞 都城泉ヶ丘高校新聞部・宮崎南高校PR同好会 合同チーム     都城西高校新聞委員会 (順番はあいうえお順)
R5県総文祭 2日目   新聞作成(9:00~13:00) 各班協力して完成を目指します。ノートパソコンやスマホをつかって文章を入力しているようです。    都城泉ヶ丘高校・宮崎南高校合同チーム    宮崎大宮高校      都城西高校    完成した新聞はこちらです!!      生徒交流会(14:00~15:00) 各校バラバラになって全部で6班に分かれ、各学校が今回作成した新聞の苦労したところなど意見を交換しました。                評価・閉会式(15:00~16:00) 審査員の先生に講評をしていただき自分たちの新聞のどこがよいのか、もっとよくするにはどういう工夫が必要なのかアドバイスをいただきました。今年の審査員は、宮崎日日新聞社 生活文化部 部長 久保田 順司 様、鉱脈社 TOWN活性化事業部 部長 東条 隆子 様です。     講評の後には表彰式も行われました。今年の最優秀賞は宮崎大宮高校です!!         各校、この経験を自分の学校での新聞作成に今後いかしていってください。
 県総文祭 1日目  今年の県高文祭 新聞部門の会場は小林市の小林高校視聴覚室です。  新型コロナウイルスの流行もおさまりコロナ禍前と同等に開催をすることが4年ぶりにできました。    開会式(9:00~9:30) 新聞部、専門委員長の天神哲也先生の挨拶と日程説明、各学校の自己紹介がありました。    開会式の様子     自己紹介(大宮高校)     自己紹介(都城西高校)      自己紹介(泉ヶ丘高校)     自己紹介(宮崎南高校)    取材活動(10:00~16:00)  今年の取材場所は午前中に「TENAMUビル」と「小林市観光案内所」に分かれ、そのあと各班、小林駅の周辺2店舗ずつ計6店舗(kokoya de kobayashi・CHICCA・(株)ミライガタリ・Qucle・エヌグラント(株)・CHILK)おこないました。   ~TENAMUビル取材の様子~   ~小林駅周辺の店舗取材の様子~      午後からはバスに乗って「県水産試験場内水面支場」と「井の山淡水魚水族館」へ行きました。天気がよくとても暑かったですが生徒たちは頑張って取材に励みました。          新聞作成(16:00~17:00) 今年は遠方の小林開催ということで会場にはこの日は戻らず、それぞれ班で話し合いなが...
    1.開催期間  9月27日(水)~9月30日(土) 2.会  場   野口遵記念館(延岡市) 3.入  場  無料。入場制限なし。 4.撮  影  上演の撮影はできません。         但し、上演校は自校上演時に各校上限4名分(ビデオ2・写真2)の撮影許可証を発行します。         保護者の皆様で撮影をご希望される方は、事前に顧問の先生にご相談ください。   5.上演日程と作品名一覧 9月27日(水) 第1日目   時間 学校名 作品名 作者 区分 開場 9:20 ~    ※鑑賞動員あり※     開会式 9:40~9:50         上演1 10:00~11:00 宮崎北 『アイナンバー』 長友展昭作 顧問創作 上演2 11:20~12:15 宮崎大宮 『ビビッと・すべくトラム』  宮崎大宮高校演劇部作 生徒創作 1日目講評 12:25~           9月28日(木)第2日目   時間 学校名 作品名 作者 区分 開場 9:30~         上演3 10:00~11:00 延岡 『STAR』 川口睦希 生徒創作 上演4 11:20~12:05 宮崎商業 『シンギュラリティ』 永迫直弘 顧問創作 午後開場 12:50~    ※午後鑑賞動員あり※     上演5 13...
令和5年度 宮崎県高文連自然科学プレゼンテーション大会 (第48回全国高等学校総合文化祭岐阜大会宮崎県予選) の参加要領を掲載いたします。(11月3日開催) こちらで開催要領と申し込み用紙をダウンロードできます。(下記をクリックすると別ウインドウで開きます。)① 令和5年自然科学プレゼン大会要領.pdf②(学校名記入)令和5年度宮崎自然科学プレゼン大会申込用紙.xlsx③ 令和5年自然科学プレゼン大会個人情報の取り扱いについて.pdf なお、参加申し込み締め切り・・・2023年10月11日(水)必着事前審査用研究論文締め切り・・・2023年10月20日(金)必着ですのでご注意下さい。(論文の提出に際しては、上記の要項をくれぐれもご確認ください。)
第26回ユネスコ研修セミナー並びに第22回ディベート大会報告 会場:鹿児島県アジア・太平洋農村研修センター(KAPICセンター)日時:令和5年7月28日(金)~30日(日)参加人数 8校 42名 ディベート大会 「理想のリーダー像:サルVS.ゴリラ」 紛争や格差問題,環境破壊などの地球規模の課題を解決・改善し,よりよい世界を作ることができるのはどちらのリーダー像か 4年ぶりのKAPICセンターでの開催で、ようやく従来の形でのユネスコ研修が実施できました。鹿屋市民族館のアイスブレーキングから始まり、国際理解に関する様々な研修を行いました。KAPICセンターの特徴の一つは、実体験ができること!食事もベトナム料理やインドネシア料理など、初めて口にする生徒もいたようです。また、バス内から始まったディベート研修は、連日夜10時まで準備を重ね、最終日に備えていました。朝7時~夜10時までのハードスケジュールの研修でしたが、アンケートの結果、ほぼ100%の参加者が、「まだ参加したことがない生徒にぜひ勧めたい」と答えてくれました。KAPICセンターの所長を始め、担当してくださった前原さん、本当にありがとうございました!  ...
7月31日(月) かごしま総文3日目  いよいよ最終日、新聞を完成させ閉会式でみんなで作った新聞を見ながら講評をしていただきます。 9:00~11:30 交流新聞作成  最後の仕上げをしていきます。ペンで色を塗ったり、スクリーントーンをはったり、写真を切り抜いたり記事以外にも見る人が楽しめるような工夫を各班していました。        11:30~ 昼食・弁当 12:30~ 生徒活動報告  40周年記念館にておこなわれました。   13:10~14:30 交流新聞講評・閉会式    来年度の全国総文祭は岐阜県開催です! 14:30~18:30 研修取材(知覧特攻平和会館)
7月30日(日)かごしま総文 2日目   2日目は午後から各班取材に行きます。今年も例年どおりとても暑くて、熱中症に心配しましたが元気にみんな取材をすることが出来ました。 9:00~開会式  志學館大学の40周年記念館のホールで行われました。実行委員会の挨拶や年間紙面審査賞の表彰式などがありました。   10:10~10:40 「交流新聞作成と取材活動のポイント」  全国高文連新聞専門部の先生に講話をしていただきました。 10:40~ 昼食・弁当・編集会議  各自お弁当をたべ、午後の取材活動に備えます。   12:20~16:30 取材活動  各班バスに乗り各取材コースへ移動しました。取材コースは鹿児島の魅力がいっぱい詰まった8コースです。  Aコース 西南戦争と明治維新の歴史を知る ~維新ふるさと館・城山展望台等~(鹿児島市) Bコース 明治維新の原動力を探る ~名勝仙厳園・旧鹿児島紡績所技師館~ (鹿児島市)Cコース 「薩摩77万石」の歴史を知る ~黎明館・御楼門・照国神社等~ (鹿児島市)Dコース 驚きの南国鹿児島の動植物を知る ~かごしま水族館・県立博物館~ (鹿児島市)Eコース 活火山を間近に見る ~桜島フェリー乗船体験・火の島桜島探検...
7月29日(土)かごしま総文 1日目    新型コロナが第5類に引き下げられてから初の全国総文祭。天気にも恵まれ、3日間の大会のいいスタートがきれました。会場は鹿児島市にある志學館大学、県内からの参加校は宮﨑大宮高校、都城泉ヶ丘高校、都城西高校の3校が出場しました。1日目は夕方16:30からです。      16:30~18:30 生徒交流会・班別編集会議  最初、志學館大学の40周年記念館のホールで徒交流会を行った後、各班ごとに教室に分かれ明日の新聞作成の編集会議を行いました。  明日からが本番です!     教室の外には各校あらかじめ作成して送っていた新聞が展示してありました。県内の高校の作品を紹介します。   ▲宮﨑大宮高校 ▲都城泉ヶ丘高校 ▲都城西高校  
ユネスコ研修セミナーについて 今年度は、鹿児島県にあるアジア・太平洋農村研修センター(カピックセンター)で、7月28日(金)~30日(日)2泊3日の研修およびディベート大会を開催します。 キャビネットにある要項をご覧になり、本部門のGoogle Classroomにあるリンクを使って、希望者の登録をお願いします。締め切りは6月23日(金)です。 宿泊人数に限りがあるため、申込者多数の場合は、抽選等の可能性があります。そのことも踏まえて、お申し込みください。 どうぞよろしくお願いします。