三股町立梶山小学校 ホームページ
かんどういっぱい・じまんいっぱい
やるきじゅうぶん・まいにちがたのしい
「たくさんの花:3月11日現在」
◆お知らせ(今後の行事)◆
3月13日(金)➡お別れ遠足、3月25日(水)➡卒業式、3月26日(木)➡修了式
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今現在の、梶山小の「ありがとうの木」です。
低中高学年それぞれに、「ありがとうの木」が1本ずつよういしてあります。りんごの実のメモに、それぞれの子供が、友達に対して日頃の感謝の気持ちを書いています。
どんなことが書いてあるのか、すこしだけ紹介しますね。
〈低学年〉
・いつも、たくさん発表をしているね。
・きゅうしょくをのこさずたべるのですごいです。
〈中学年〉
・いつも元気をくれてありがとう。
・算数の時にわからないことを教えてくれてありがとう。
〈高学年〉
・〇〇君は、いつもほめてくれます。「すごい」「すげぇ」とかとってもうれしいです。ありがとう。
・いつもわらってくれるし、勉強をあきらめずにやっていてすごいと思います。
12月24日の午後から、職員で、駐車場のラインぬりをしました。
自分たちでできる作業は、時間を見付けて、限られた予算の中でしっかり行っています。
2学期:1年生の絵の具を使った図工作品です。
3作品しか紹介できませんが、どの児童も、いろいろな線を使ってしっかりと作品作りをしていました。
太い線・細い線、力強い線・優しい線、濃ゆい線・薄い線、いろいろな線の組み合わせを意識して、作品作りをしっかりがんばりました。
*作品名は上から、①「大きいいろいろなケーキ」、②「いっぱいの花火」、③「くま」 です。
明日から1月5日まで学校は閉まります。
梶山小学校も、お正月を迎える用意がしっかりとできています。
さて、2024年は、辰年でした。
辰は12支の中で唯一空想上の生物で、辰年は、「活力旺盛で大きく成長し、結果の伴う年」と言われています。皆さんは、そんな年になったでしょうか?
2025年は、巳年です!
へびは脱皮をします。そこで、巳年は、「新しいことが始まる年」と言われているそうです。
来年、子供たちにも、そんな話をしてあげたいと思います
先日、子供たちが、花の苗を各学級園に植えました。その後、子供たちが、みんなで大事に育てています。
花の苗は、いい感じで成長しています。これからしばらく、寒い日々が続きますが、そんな中でもりっぱに成長し、花もたくさん咲くことだと思います。
きれいでしょうねえ
本日、安心メール送信の学校だよりで、12月24日の終業式については報告させていただいたところでした。
児童代表が2学期を振り返り、作文発表をし、校長が2学期を振り返っての話をし、数人の先生方が冬休みの過ごし方の話をし、表彰もたくさんしました(2学期も体育面、文化面、学習面で多くの児童が活躍し、表彰状や副賞もたくさん梶山小に届きましたので、その表彰でした)。
45分間をフルに使った終業式でしたが、全校児童の聞く態度のよさに改めて感心しました。
「上級生は下級生の手本となろうとし、下級生は上級生を手本にしようとする」という相乗効果もあるのではないかと思っています。
終業式の内容も態度も、素晴らしい2学期の終業式でした。
今更なのですが、12月23日の給食を紹介します。
献立は、「ごはん、牛乳、野菜スープ、フライドチキン、ブロッコリーとコーンのサラダ、クリスマスケーキ」でした。
物価高騰の中、ケーキを準備されるのも大変だったのではないかと思います。お陰様で、子供たちは、このクリスマスメニューに大満足でした。
12月21日㈯の13:00から、家庭教育学級講座「クリスマスコンサート」が梶山小体育館で開催されました。
「OLD PASSION NOTES」の皆様の演奏で、1時間半、クリスマスコンサートが行われました。
プログラムによっては、子供たちも一緒に参加できるコーナーもあり、子供たちも楽しそうでした。
地域の方々も、このコンサートを楽しみにされており、素晴らしい音楽会に参加でき、心を満たされて会場をあとにされていました。児童、保護者、地域の方々、教職員、80人以上の参加がありました。
「OLD PASSION NOTES」の皆様、本当にありがとうございました
本日の昼休みも、「みんなで遊ぼう集会」を子供たちだけで行っていました。今日は「だるまさんがころんだ」をしていました。
全校児童78人での「だるまさんがころんだ」はどんな感じになるのだろうと思っていましたが、最後までけんかすることもなく、みんなが楽しく遊ぶことができていました。
全校児童が、こころを1つにして、こんなに仲良く遊べる姿に、ただただ感動しました。
これから先も、全校児童で、楽しく遊べる子供たちであってほしいなあと思います。
2年生が、体育館でなわとびをしていました。ちょうど私が見ていた時、子供たちは、できるようになった跳び方を発表していました。
発表のあとは、跳んだお友達に拍手をし、みんなでそのがんばりを認めていました。
今日の給食は、「ごはん、おかかふりかけ、牛乳、かぼちゃのそぼろに、ひじきとチーズのあえもの」でした。
今年は明日12月21日(土)が冬至です。日本では、冬至にかぼちゃを食べる風習があり、かぼちゃを食べると、病気にかからず長生きするとも言われています。
今日の給食もとてもおいしかったです。ごちそうさまでした
地域の木工所の方に書架をつくっていただきました。図書室の黒板下にぴったりはまるように、そして本の長さも考えて、とてもすてきな書架をつくっていただきました。
贈呈式では、木工所の方に来校していただき、図書委員会の子供たちが感謝の言葉を述べ、メッセージカードをお渡ししました。
新しい本も、丁度、購入していましたので、さっそく、新しい本を新しい書架に並べました。
本当にありがとうございました。大切に使わせていただきます。
6年生が、理科の授業で、サイエンスアドバイザーのお2人に、1人1台の車体を用意していただき、プログラミングの授業を進めていました。子供たちのプログラム通りに車体が動いていました。
サイエンスアドバイザーのお2人にも授業に入っていただき、子供たちはとても充実した授業を受ける事ができました。
プログラミング教育の大事さが、大きく叫ばれていますが、①生活の中で、プログラムで動いている機器等がたくさんあることを知ること、②プログラムの技能・技術を身に付けることが大事であること、③プログラム的思考を身に付けることも大事であること等がその理由でしょうか。理科専科の先生とそんな会話をしました。
サイエンスアドバイザーのお2人には感謝しております。本当にありがとうございました。
今日の給食は、「ホットドック、牛乳、ラビオスープ」でした。子供たちは、ホットドックを自分でつくりました。ゆでキャベツとロングウィンナーを挟んで、最後にケチャップをつけるのが一般的なつくりかたでしょうか。今日の給食も美味しかったです。ごちそうさまでした。
2年生が、生活科見学で、地域の木工所に行きました。
木工所のことを色々と教えて頂いたり、木材の組み合わせ体験(木連格子)をさせて頂いたりして、子供たちは、多くのまなびがあったようです。
子供たちは、「とても楽しかった」「やさしく説明してくださった」等の感想を述べていました。
木工所の皆様、本当にありがとうございました。
12月18日の給食は、「あおなごはん、牛乳、やきぶたラーメン、えだまめサラダ」でした。
子供たちも、ラーメンを楽しみにしていたようです。
今日もおいしい給食でした。ごちそうさまでした。
12月17日の運動場です。多くの子供たちが、学年関係なく楽しく遊んでいました。給食が楽しみな子供、昼休み時間が楽しみな子供、体育の時間が楽しみな子供、色々な子供がいると思いますが、昼休み時間が楽しみな子供はたくさんいるのではないかと思います。
6年生が学級会をしていました。「遊具・ブランコについて」でした。提案理由は、「ブランコの使い方がわるい人がいるから」という理由でした。
6年生で普段ブランコを利用している子供はあまりいませんので、全校児童のことを考えた話合いでした。
6年生の全校児童のことを考えての真剣な話合いに、すごいなあと思ったことでした。
教室の後部に、卒業式カレンダーが掲示してありますが、あと57日で卒業だと表示されていました。
6年生が、理科の授業でグループに分かれて、プログラミングをしていました。
車体についているコンピュータを活用して、車体をどう動かすか、例えば「前進した後、右折し、バックして停止」などプログラミングします。
子供たちは、夢中になってプログラミングを行っていました。
今週木曜日には、関係機関の協力により、1人1台ずつ、プログラミング車体が準備されているそうです。
子供たちのこれからの時代、プログラミングはとても大事な技能になってくると思います。
12月16日、4年生が算数の授業をしていました。
スタートは、98.7÷21の計算からでした。「わられる数が小数で、わる数が2けた」の少しハードルの高い問題でしたので、子供たちも、いつもよりエネルギーが必要だったことだと思います。
それでも、子供たちは、しっかり計算できていましたので、流石だなあと思いました。
これからも習熟の問題をたくさん解いて、計算力を高めてほしいです。