三股町立梶山小学校 ホームページ
かんどういっぱい・じまんいっぱい
やるきじゅうぶん・まいにちがたのしい
「たくさんの花:3月11日現在」
◆お知らせ(今後の行事)◆
3月25日(水)➡卒業式、3月26日(木)➡修了式
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「たくさんの花:3月11日現在」
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3月25日(水)➡卒業式、3月26日(木)➡修了式
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保健給食員会が、保健室ののれんを作成しました。保健室の入り口を明るいイメージにして、より入りやすい保健室にしたいという保健給食委員会の子供たちの思いが、委員会でののれんづくりにつながったようです。
のれんだけでなく、看板の文字「保健室にようこそ」も「保健室にある用品などでつくりあげた」絵も素晴らしいと思います。
*3枚目の写真→龍のつのが体温計になっていたり、ひげがトイレットペーパーになっていたり、工夫が見られます。
「12さいのちからで」という図工の教材があるのだそうです。
要するに、「6年生による、小学生としての思い出の作品作り」だということでした。
まだ、制作途中ではありますが、電動糸のこぎりや数々の用具を使って制作に熱中している6年生です。
出来上がりが楽しみですね。
タイトルを3年生理科と記載しましたが、3年生の理科の様子を報告するのではありません。
理科室廊下を歩いていたら、次回の3年生の理科の授業の準備がしてありました。
3年生は、次の理科で、「学んだことを生かしたおもちゃづくり」をするようです。
どんな、おもちゃができるのでしょう。楽しみですね!
昨日の給食は、「牛乳、ちゅうかどん、かいそうナムル、フルーツムース」でした。
今日の給食は、「牛乳、おでん、ごまじゃこあえ、ひじきのり」でした。
個人的な話ですが、昨日は「ちゅうかどん」を食することができて、とても幸せでした。そして本日は「おでん」を食することができて、同じく、とても幸せでした。そうです。「ちゅうかどん」と「おでん」が大好きなのです。
毎日、どの給食をおいしくいただいていますが、子供たちも私と同じく、その中でも、とても楽しみにしているメニューがあるのだろうと思います。
食は、人々の気持ちを幸せにもする、とても貴重な文化だと思います。
今年も、プロ野球球団「宮崎サンシャインズ」さんが、あいさつ運動をしてくださいました。
校門下の県道33号線に選手3名とスタッフ1名が並ばれて、本校の子供たちや県道を利用する方々にあいさつ運動を展開されました。
本校の子供たちや県道を利用する方々は、朝から、気持ちよい1日のスタートができたのではないかと思っています。
今日は、少し暖かい日でした。
学級園の花たちも気持ちよさそうに太陽の光をあびていました。
こんな日がずっと続くと、子供たちも気持ちよく、学校生活を送れると思います。
2年生が、ひまわり保育園を訪問しました。生活科の学習で、「地域の方々がどのような仕事や生活をしているのか」を調べるために、保育士の先生方にインタビューをすることが目的でした。
ひまわり保育園の方々の配慮で、各教室(年齢ごとの教室)での保育園児の生活の様子も、見せていただきました。コミュニケーションをとっている児童や園児もたくさんいました。
ひまわり保育園は、梶山小から歩いて1km以内の場所にあります。梶山小にとって、これからもずっと交流をさせていただきたい保育園です。
ひまわり保育園の皆様、いつも、本当にありがとうございます。
本校職員の1人が、現在、アフリカのエチオピアの小学校に(県教育委員会からの派遣)勤務しています。その先生から5.6年生が、エチオピアでの生活の様子やエチオピアの小学生の様子を学びました(2月13日㈭:オンラインで)。
6年生の知りたいことをもとに、あらかじめ、話の柱ができていました。また時間の後半は、5.6年生からの質問、「なぜ、海外の小学校に行こうと思ったのか」「エチオピアと日本はどちらが好きか」「エチオピアの生活のメリットとデメリットは何か」等にも、丁寧に答えていました。
子供たちは、昨年の3月まで一緒に学校生活を送っていた先生の授業でしたので、興味津々にテレビ画面を見つめていました。
4年生も版画が完成し、教室廊下側に掲示してありました。
この時期は各学年それぞれ、色々なパターンの版画に挑戦しており、学校中が鮮やかになっていいなあと思っています。
掲示してある順に4点ほど紹介します。参観日で、是非、実物をご覧ください!
今日の給食は、「牛乳、ポークカレー、カミカミサラダ」でした。
カレーは、やっぱり大人気ですね。カミカミサラダですが、今日はごぼうときゅうりのカミカミでした。子供たちにとって、しっかりかみながら食事をとることは、とても大事な事だと思います。そのことを振り返るためにも、この「カミカミ」という貴重なネーミングを残して、伝え続けてほしいと、個人的には思っています。