作品選
3/26 宮日新聞 若い目
かみのけきりに
1年 林 采花
わたしは、日よう日に、おかあさんとふたりで、びようしつにいきました。
まず、かみのけに、水をつけました。つぎに、かみのけをきりました。さいごに、ドライヤーでかみをかわかしました。
おわったあと、おかあさんが、「すっきりしたね」といいました。
また、かみのけがのびたらきりにいきます。
3/23 宮日新聞 窓
じんりきしゃに
1年 有馬 妃里
わたしは、土よう日、のべおか花まつりで、はじめてじんりきしゃにのりました。
すこしいすがななめになりこわかったけど、きれいな花を見れてよかったです。
はれてあたたかく、人がたくさんいました。またじんりきしゃにのりたいとおもいました。
3/21 学園歌壇 杉田一成選
あいさつを 人人にする こんにちは
相手にこにこ 私ぽかぽか
川村 栞愛
3/9 宮日新聞 窓
におい玉できた
1年 椎葉 蘭花
わたしは、土よう日に、おうちでにおい玉をつくりました。
がっこうのバザーの、くじであたったやつで、たのしみにはこをあけながらつくってみました。
じょうずにできて、いいにおいがしました。
3/7 学園歌壇 杉田一成選
4月から 中学生に なるんだよ
6年生が 終わってしまう
疋田 結野
2/14 宮日新聞 若い目
くつをかったよ
1年 黒田 千尋
わたしは、土よう日にくつをかいました。くつのいろは、くろでした。
さいしょはくろがいっぱいで、きまらなかったけど、いいくつがみつかりました。おかあさんといとことわたしできめました。
またサイズが小さくなったら、白か、またくろいろのくつをかいたいです。
2/14 学園詩壇 中馬宣明選
友達
黒木 菜美
友達 それは
いっしょにいてくれる人
いっしょに笑ってくれる人
いっしょに泣いてくれる人
友達 それは
かげで支えてくれる人
かげで応援してくれる人
かげで見ていてくれる人
友達 それは
いつも助けてくれる人
いつも見守ってくれる人
いつも支えてくれる人
いつまでも
友達でいてね
2/10 宮日新聞 若い目
もうすぐ中学生
6年 疋田 結野
もうすぐ中学生です。日知屋東小学校を卒業します。そう考えると、時間が過ぎていくのは早いと思います。
私は、中学生になって勉強が分からなくならないように、苦手は教科もいっしょうけん命取り組むようにしています。
例えば、社会はたくさんの人や言葉が出てきて、まったく分かりません。しかし、教科書を見て少しずつ覚えるようにしています。
他にも、国語の文章問題が苦手なので、もっとできるようになるために本を読みたいです。
中学生で、楽しみなこともたくさんあります。それは、制服が新しいのに変わることと部活動があることです。部活では、バドミントンに入ろうか、陸上に入るのか、とても迷っています。
中学生になったら、勉強も難しくなると思うので、今のうちから勉強にはげんでいきたいです。
2/7 学園歌壇 杉田一成選
雨やんで カラスの声が 響いている
雨がやんだと 報告なのか
荒井 涼海
2/4 宮日新聞 若い目
ゆきあそびした
1年 藤原 叶羽
わたしは、日よう日に、かぞくと、えきまえのイベントにいきました。
ステージまえに、ゆきあそびをするところがありました。そこには、ホースからゆきがたくさん出ていました。
おねえちゃんといっしょに、ゆきだるまをつくってあそびました。ゆきだるまをつくるとき、とても手がつめたかったです。
「手ぶくろをもってくればよかったな」とおもいました。またゆきあそびをしたいです。
1/26 宮日新聞 若い目
ながれぼし見た
1年 中島 綾音
わたしは、日よう日に、おうちのベランダで、ふたござりゅうせいぐんを見ました。
いっぱいほしがでていました。ながれぼしもたまにおちます。
さいご、パパといっしょのながれぼしを見ました。そのながれぼしは、はっきり見えて、とおったばしょが、しろからあかへかわったように見えました。
つぎのふゆも見たいです。
1/20 宮日新聞 若い目
はいしゃいった
1年 黒木 蒼太
ぼくは、どようびに、おとうさんとはいしゃにいきました。はいしゃは、とてもきんちょうしました。
よばれたとき、「やりたくないな」とおもったけど、先生がやさしくて、やる気がとてもでてきました。
あとからはがいたくなったので、いたみどめのくすりをのみました。くすりがにがかったけど、がんばってのみました。
1/7 ぐるっと東西南北 日向大好き
「クルスの海」
6年 川村 栞愛
みなさんは、叶えたい願いがありますか。日向市には、クルスの海という所があります。岩が波でけずられ上空から見ると、十文字(クルス)に見えます。十字に割れた岩の外に小さな岩場があり、合わせると叶の時に見えることから、お願いすると叶うといわれています。自然が作り出した地形は神ぴ的な印象を与えます。展望台からながめると波がおだやかな時は、はっきりとクルスを見ることができ、太平洋の海の青さとともに岩の美しさが広がります。みなさんも願いを叶えに行ってみてください。
1/7 宮日新聞 若い目
おんせんいった
1年 小西 湊翔
ぼくは、にちようびにおんせんにいきました。かぞくといきました。ろてんぶろにいきました。
おんせんのあとのコーヒーぎゅうにゅうは、おいしかったです。
また、おんせんにいきたいです。
1/1 宮日新聞 若い目
冬が楽しみだな
6年 黒木 大輔
「冬」は、宮崎ではあまりないですが、雪などのきれいな景色を見ることができたり、クリスマスやお正月など行事を楽しむことができたりなど、楽しいことがたくさんあります。その中から自分が思う楽しみなことを2選紹介します。
まず一つ目は、「こたつ」です。冬やとても寒く暖房をつけ始めた時など、とても凍え死にそうになります。でも、そんな時にはこたつが一番。こたつは冬の季節の相棒です。
二つ目は、正月です。冬には新年になります。お正月は、初日の出、初詣、どこをとっても最高の行事です。
冬はこのようにたくさんの行事があり、最高の季節です。他の季節もいいですが、冬もいいです。あぁ、楽しみだな!
12/27 学園歌壇 杉田一成選
こたつがね 私の体 はなさない
冬にはひっすの くっつき虫だ
川村 栞愛
12/20 学園俳壇 田上比呂美選
秋になり 虫の楽器が 変わったよ
安倍 陸結
12/18 宮日新聞 若い目
あおしまのうみ
1年 岸本 侑真
ぼくは、にちようびに、あおしまのうみにいきました。
みつけるとしあわせになるかいがらが、たくさんありました。
シーグラスもたくさんひろいました。きれいでした。
山ぐちからきたいおばあちゃんも、よろこんでいました。
12/9 宮日新聞 若い目
ながいてつぼう
1年 金丸 侑源
ぼくは、にちようびに、かぞくでこうえんにいきました。こうえんにながくて大きなてつぼうがありました。
よこからのぼってまえまわりをしたかったけど、こわくてできませんでした。
でも、おとうさんが、さかあがりをしてくれて、ゆうきをもらい、ながいてつぼうで、まえまわりをすることができました。
とてもたのしかったです。
12/6 学園詩壇 中馬宣明選
いろんな天気
黒木 菜美
ぼつんっ
何かかたに
すわった
空を見上げると
シャワーが
ざざーっ
おっと
ビームが
ふってる
おそるおそる見ると
こんどはレーザーが
ぴゅんぴゅん
きらっ
まぶしいな
空を見上げると
空が
ぎんいろに
12/2 宮日新聞 若い目
七五三まえどり
1年 小野 愛莉
きょう、七五三のまえどりをしました。
さいしょに、メイクをしてもらいました。かわっていくかおをみて、はずかしかったけどうれしかったです。
かみのけもセットして、ドレスをきました。ドレスがながくて、あるきづらかったです。
つぎに、きものをきました。おびがきつくて、はやくきがえたかったです。
じんじゃにおまいりにいくときはちがうきものもきるので、たのしみです。
11/29 宮日新聞 若い目
しっぽとりした
1年 三樹 良
ぼくは、日ようびに、おかあさんと学きゅうレクリエーションにいきまhした。
はじめに、しっぽとりをしました。しっぽをとられないように、にげまわりました。あいてのしっぽをとることができて、うれしかったです。
つぎに、じゃんけんれっしゃをしました。れっしゃがどんどんつながっていくところが、たのしかったです。
さいごに、だるまさんがころんだをしました。けんけんをして、とまるところがむずかしかったです。
おまけにこおりおにをしました。たいいくかんのなかを、たくさんはしりまわり、たのしかったです。またみんなであそびたいです。
11/22 学園詩壇 中馬宣明選
雨
河野 雪那
私はみんなに嫌がられる
外で遊べない気分が下がる
そんなに言われても
仕事をしているだけなのに
植物をうるおしてあげているだけなのに
かわいい傘
かっこいい長靴
おしゃれな
レインコート
使えるからいいじゃないか
そんな物私は持っていない
みんな私は
大切な役目を果たしている
どうか雨のことを
嫌いにならないで
11/22 宮日新聞 若い目
あかちゃんいた
1年 山本 海斗
ぼくは、きんようびに、おかあさんと、おねえちゃんのいえにいきました。
あかちゃんをだっこしました。まえよりたいじゅうがおもくなっていたので、ちからをいっぱいだしました。
あかちゃんは、ハイハイをして、おねえちゃんをおいかけていました。
かわいかったです。
11/18 宮日新聞 若い目
かけっこ2とう
1年 柏田 唯月
にちようびは、わたしのうんどうかいでした。かぞくみんな、みにきたのでがんばりました。かけっこは2とうでうれしかったです。
よるは、わたしのすきなごはんを、ママがつくってくれました。かぞくみんなで、うんどうかいのはなしをしながらたべました。
たくさんほめてもらって、うれしかったです。
11/15 学園歌壇 杉田一成選
木木達は 秋にそなえて ころもがえ
緑の服は 赤のドレスに
川村 栞愛
牧場で やぎ牛ひつじ みてきたよ
大自然って とてもいいとこ
鈴木 莉心
11/8 学園俳壇 田上比呂美選
すずしさが やっとこっちに やってきた
安倍 陸結
11/8 学園詩壇 中馬宣明選
音
河野 雪那
身近に聞こえる色々な音
人の足音 こつこつこつ
走っている音 たったった
人がしゃべる音 ざわざわざわ
小鳥のさえずり ぴよぴよぴよ
からすがないた かーかーかー
雨の降る音 ざーざーざー
雷の音 ごろごろごろ
音がなければ世界が変わる
今日も聞こえる色々な音
11/6 宮日新聞 若い目
よりよくなるぞ
6年 佐藤 匠真
ぼくは、土、日曜日に、バスケの試合がありました。
土曜日は強い相手がいました。その試合では、「こうすればいい」、「これはしたらダメ」などのことを考えられました。
日曜日は、勝てた相手の試合でした。しかし、ぼくのミスで10点以上とられてしまいました。
ぼくは、この2日のことを、同じまちがいをしないように、よりよくなるように考えました。
まず、ノートに書いてみることにしました。このおかげで、こうすればいいのではないかということがよく分かりました。
これから、同じことにならないように、たくさん練習をしていこうと思いました。
次の試合では、もっとよりよくなっているようにがんばろうと決心しました。そして、できていたところはこれからもがんばりたいです。
11/1 学園花壇 杉田一成選
秋風の けいろうの日に ありがとう
いっしょに笑い 喜びの輪に
伊藤 慎輝
11/1 学園詩壇 中馬宣明選
私はね
黒木 菜美
私はね
いつもみんなに
ふまれてる
私のほうが早く生まれたのに
いつも近くで見てるのに
私がだれかわかる
私は草
私はね
いつも文句
言われてる
いつも照らしてるのに
がんばって照らしてるのに
私わかる
私太陽
ねえ
私たちの言い分
きいてよ
10/25 学園詩壇 中馬宣明選
日焼け
村田 あいこ
鏡を見たら驚いた
私が映っているはずなのに
私が私じゃないみたい
まるで焼いたパンみたいに
顔がはっきり焼けている
私はもしかすると
パンなのかもしれない
トースターに入っていた
パンなのかもしれない
もしかすると巨人に
食べられるかもしれない
食べられたくない
だから
これ以上焼かれないようにしよう
パンにならないように
10/25 学園俳壇 田上比呂美選
赤とんぼ 二人仲良く 鬼ごっこ
河野 雪那
セミの声 どんどん遠くへ きえていく
安倍 陸結
10/24 宮日新聞 若い目
ほうしさぎょう
1年 三輪 優斗
ぼくは、にちようびに、おとうさんと、ながえこうえんにほうしさぎょうにいきました。
おじさんたちが、くさをきってあつめていたので、おとうさんとふたりで、ふくろにいれました。
いえにかえって、ごはんをいっぱいたべました。またらいねんもやりたいとおもいました。
10/18 学園詩壇 中馬宣明選
私の一日
河野 雪那
太陽が起きたら
私の一日が始まる
朝ご飯は欠かせない
準備をしたら
行ってきまーす
学校につき始まった
眠気と空腹とのたたかい
頑張って頑張って
ようやくきた給食
そして昼休み
ただいまー
家に帰ったら宿題をして
習い事へ
帰ってきたら夜ご飯
布団に入って
これで私の忙しい一日の終わり
10/18 学園歌壇 杉田一成選
ニコニコと 笑顔でいると 友達も
自然と笑顔がわきでてくるよ
武内 菜々夏
10/14 宮日新聞 若い目
機械を勉強する
6年 河野 有之介
15年後の僕は、機械(スマホ、パソコン)の仕事についていると思います。
理由は、言う間、機械をさわるのが大好きだからです。1年生のころ、祖母のからパソコンキーボードのうち方を教えてもらってから、はまりました。
その後、2年生のとき、授業でりょう先生からもっとくわしく、パソコン(タブレット)のことを学んだら、もっと楽しくなりました。
6年生になったら、家でタイピングのゲームも始めました。機械をいじっていると、昨日まで知らなかったことが、たくさん分かるので、面白いなと思いました。
このようなことから、15年後のぼくは、機械のお仕事についているのかなと思いました。そういうお仕事に本当につきたいと思っているので、機械のことをもっと勉強したいと思いました。
10/11 学園俳壇 田上比呂美選
夏休み すぐにめくれた カレンダー
河野 雪那
せみの声 まだまだ終わる けはいなし
安倍 陸結
10/4 学園歌壇 杉田一成選
雨が降る こつぶの雨が 落ちてゆく
雲の涙は ああ美しい
井上 ひまり
夕焼けの色があらわす 心の中
今日の一日 どうだったかな
河野 雪那
10/4 学園詩壇 中馬宣明選
信頼は積み木
川村 栞愛
積み木を集中して乗せれば
沢山乗せられる
信頼も
集中して取り組んでると
沢山の人に信頼してもらえる
積み木をふざけながら
のせていると崩れてしまう
信頼も
いつもふざけていると
信頼がすぐ崩れる
どっちも一緒
積み重ねる事が
大変な事
崩してしまったものは
すぐには戻らない
信頼は積み木なんだよ
9/30 宮日新聞 若い目
おはかまいりへ
1年 福良 一斗
ぼくは、きょう、おとうさん、おかあさん、おばあちゃんと、のべおかにおはかまいりにいきました。
ごせんぞさまがよろこんでいるとうれしいです。
9/27 学園俳壇 田上比呂美選
真夏日の 外に出てみる とけていく
黒木 大輔
9/27 学園詩壇 中馬宣明選
あいさつ
田中 愛留
あいさつをする
そして頑張ろうと思う
あいさつをして元気がでる
あいさつをして返すと嬉しい
あいさつはいやなことがない
素晴らしいものだ
あいさつは自分からすると
いい気持ちになる
きっと今日も明日も明後日も
あいさつはみんながしても
されても気持ちよい
そして一日を頑張る
9/20 学園歌壇 杉田一成選
雨上がり しずくがポチャンと 音がいい
しずくに光が 映り込んでいる
飯干 咲彩
水たまり カエルたちが 大はしゃぎ
大きな大きな プールなのかな
黒木 菜美
9/18 宮日新聞 若い目
15年後を考えた
6年 橋本 峻佑
ぼくは、15年後の自分は何をしているのかをかんがえてみました。
ぼくは、まず職業について考えてみました。ぼくは、人の命を守る消防士になりたいと考えています。
なぜなら、消防士の働いているところを見ると、いつもかっこいいなと思うからです。
だから、消防士になりたいです。そして、いつか親孝行をしたいです。
ほかにも、15年後はたくさんやりたいことがあります。
一人ぐらしをしてみたり、自分の楽しいことにお金を使ったりしてみたいです。
今のままでは、まだ一人ぐらしはきびしいような思いがするので、早く気持ちを強くしておきたいです。
15年後がどうなっているかは、知りません。だけど、ぼくが考えた15年後になっていたらすごくうれしいです。
15年後まで、元気に過ごしていきたいです。
9/13 学園詩壇 中馬宣明選
空
川村 栞愛
空が笑顔になっている
雲が一つもない
明るい笑顔
空がたくさん泣いている
雲で覆われ
暗い表情
空が少し困ってる
雲で覆われ
困っている
空がとても怒ってる
雲で覆われ
怒ってる
いつもの天気
雲の表情
雲の気持ち
9/13 学園俳壇 田上比呂美選
てんてこてん ひょっとこ祭り おどろうよ
本宮 夢麻
9/8 宮日新聞 若い目
かまないように
6年 黒木 菜美
昨日私は、放送の練習をしました。明日放送するひと口メモを練習しました。ひと口メモの中で気を付けたい点がいくつかありました。
一つ目は、文章のどこで区切るのかということです。例えば、「きんぴらごぼうの『ごぼう』は⋯」です。「ごぼう」のところを強調するために少し間をあけて言いたいです。
もう一つは、かまないようにすることです。「生活習慣病」のところや「食物繊維」というところでかまなようにしたいです。
最後は、声の高さや速さに気を付けるということです。
いつも放送するときには、きんちょうしてしまい、あせってしまいます。それで、速くなってしまったり、語びが地声になってしまったりします。
これからはそこもふくめて練習したいです。
5年生に、放送が上手な子がいるので、負けないようにがんばりたいです。
9/6 学園歌壇 杉田一成選
夏の朝 鳥がさえずり 木がおどる
その中ぼくは 楽しみ歩く
佐藤 匠真
9/3 宮日新聞 若い目
牛のつめきりに
6年 大賀 美依
今日は、お父さんといっしょに牛のつめきりに行きました。
私は、よくお父さんの牛のつめきりについて行くのですが、最近は、日がとっても暑いのと、虫がとっても多いので、虫よけをしっかりぬって、日かげのところでの農家さんの家の牛のつめを5頭切りました。
お父さんは、とってもあせをかいていたのに、がんばっていてすごいなぁと思いました。
よくつめきりについて行くと、牛のつめの部分の名前をお父さんがくわしく教えてくれるので、私は、最近新しいことをたくさん覚えてきました。
今日は、2頭ほどの、つめを切るときに私は、牛のしっぽを持っていました。
なぜかというと、牛のしっぽは、毛がかたく、顔などにあたると、とっても痛いので、お父さんにたのまれたように、しっかり持ちました。
少しお手伝いができたのでよかったです。
リンク集から、平成26年度までのホームページを閲覧できます。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
29   | 30   | 31   | 1   | 2   | 3   | 4   |
5   | 6   | 7   | 8   | 9   | 10   | 11   |
12   | 13   | 14   | 15   | 16   | 17   | 18   |
19   | 20   | 21   | 22   | 23   | 24   | 25   |
26   | 27   | 28   | 29   | 30   | 1   | 2   |
宮崎県日向市大字日知屋16196-2
電話番号
0982-53-4022
FAX
0982-53-4431