トップページ

学校からのお知らせ

平岩レンジャーに関する集会

平岩レンジャーに関する集会を行いました。

平岩レンジャーとはボランティア活動をする平岩小中学校の全児童生徒になります。

1年生も加わったということで、隊長を中心に昨年度の活動を振り返りました。

 

さらに昨年度活動した平岩レンジャーへのインタビューもありました。

今年も平岩レンジャーに大活躍してほしいと思います。

交通安全教室

例年行っている交通安全教室を実施しました。

1~4年は歩行(特に道路横断の仕方)について学びました。

安全指導員の方が県内の事故の状況を教えてくださったり、実際の歩き方について指導をしてくださったりしました。

 

 

その後に運動場に作った仮設の交差点で教えてもらったことを順番にやってみました。

これから道路を歩くときに役立てていきます。

交通指導員の皆さん、ありがとうございました。

ゴールデンウィーク終了!

楽しみにしていたゴールデンウィークが終了し、普段の生活が戻ってきました。

子供たちの様子を見ると、心配していたことがいい方に裏切られ、とても明るい表情で登校する子がほとんどでした。

給食も当然ありました。

6年生が1年生の給食の準備をしている姿を見ると、普段通りの生活だなと思います。

いつの間にか4月が終わり、週末には5月も中旬になります。

時間が過ぎていく早さに驚きつつ、気が引き締まる思いでした。

再スタートをうまく切れた平岩小中学校の子供たちでした。

避難訓練→集団下校

本年度最初の避難訓練を行いました。

地震→津波発生という想定で行いました。

雨上がりで足場が悪かったので、運動場への避難はしませんでした。

体育館に集合し、振り返りをしました。

 

その後に集団下校のために地区ごとに集まりました。

今回は中学生も一緒に帰りました。

集団下校をしながら、もしも地震が起きたらどうするかということをポイントを絞って考えました。

いつでも、どこでも、自分の命は自分で守れるようにしていきます。

学校探検

学校探検を行いました。

2年生が1年生を引率して学校内を案内していました。

 

職員室や校長室、事務室など普段中々入らない部屋にも入りました。

騒ぐこともなく、楽しそうに探検できました。

お兄さん、お姉さんぶりを発揮した2年生でした。

校長先生とのひと時

新任式のあいさつで、校長先生が「ぜひ校長室に遊びに来てください」との一言がありました。

その言葉のとおり、昼休みに校長室に遊びにくる子がたくさんいます。

この日は4年生が遊びに来ていました。

元気のよい4年生と同じくらい、校長先生も楽しそうに話をしていました。

平岩小中学校の皆さん、どうぞ校長室に遊びに来てください。

夢サポート事業

日向市では例年、中学生を対象に「夢サポート事業」を実施しています。

昨年度は本校の現9年生が本事業で将来の夢へのサポートをしていただきました。

今年も募集が来ており、何人かの生徒が興味を示していました。

そこで全生徒に対して、夢サポート事業についての理解を深めるために集会を開きました。

過去の夢サポート事業の様子を見ることで、さらに興味がわいたようです。

今年は何人の生徒が応募するでしょうか。

応募してくれるのを待っています。

久しぶりの晴れ

25日は久しぶりに晴れの気持ちのいい朝を迎えました。

やはり、空気も澄んで気持ちも晴れやかです。

この晴れ間を利用して運動場での体育が行われていました。

運動場で体を動かす子供たちを見ていると、こちらまで気持ちがウキウキしてきます。

よい天気のうちにできることを考えたいと思います。

児童生徒会の本年度のスローガン

児童生徒会執行部を中心に本年度のスローガンを決定しました。

本年度の児童生徒会のスローガンは「未来へ残そう平岩の色 ~一人一人のColorを生かして~ 」です。

昨年度平岩レンジャーの活動を再開し、その活動の中で協力してくれたみんなの個性を生かせるようにしていきたいという思いを込めてサブタイトルも加えました。

昼休みに執行部で作成していたのですが、執行部の協力依頼を承諾し、協力してくれた生徒もいました。

出来上がったスローガンがこちらです。

 

児童生徒玄関の一番目立つ場所に掲示しました。

ぜひご覧ください。

 

ハトとの知恵比べ(令和6年度Ver)

令和5年度もハトとの知恵比べについてお知らせしました。

昨年度は知恵比べに勝ち、なんとか、ハトもあきらめてくれたようだと安心したのも束の間、暖かくなり活動が活発になってきました。

ハトの糞の後始末が朝の日課になりそうになっていました。

そこで本校の技術員と技術員補助の先生が立ち上がり、ハトが来ないように作戦を立て、実行してくれました。

共存はしたいとも思いますが、毎朝糞の後始末に時間を取られるのは、大変でした。

なんとか今年もハトとの知恵比べに勝ちたいと思っています。

どうか明日は糞の後始末をしなくて済みますように。