三股町立梶山小学校 ホームページ
かんどういっぱい・じまんいっぱい
やるきじゅうぶん・まいにちがたのしい
「『梶山小学校』:けやき・くすのき 合同作品」
◆お知らせ(今後の行事)◆
2月5日(木)➡新入児説明会、2月13日(金)➡4年生3校合同学習、2月20日(金)➡参観日、3月13日(金)➡お別れ遠足、3月25日(水)➡卒業式、3月26日(木)➡修了式
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2月5日(木)➡新入児説明会、2月13日(金)➡4年生3校合同学習、2月20日(金)➡参観日、3月13日(金)➡お別れ遠足、3月25日(水)➡卒業式、3月26日(木)➡修了式
10月22日(水)の5時間目に、6年生が修学旅行前のオリエンテーションをしていました。
最後の確認が主だったようですが、「修学旅行のしおり」にもたくさんの書き込みがしてあり、6年生の修学旅行に対するこれまでの取り組みがよく理解できました。
修学旅行は10月23日(木)~24日(金)の1泊2日、鹿児島県です。
5年生が英語の学習をしていました。ちょうど英語のテストが終わった時に教室に行きましたら、残りの時間を使って、英語のゲームをしていました。
英語のテストと申しましたが、小学校5.6年生で学習している外国語科(英語)は、国語や算数などと同じ教科の1つですので、国語や算数などと同じようにテストがあるわけです。
お昼のそうじの様子を、全教室、全場所をまわって見てみました。
誰1人、ふざけて掃除をしたり、話をしたりしている児童がいませんでした
私は、梶山小で2年半勤務していますが、先生方みなさんが、「梶山小の子供たちのそうじはすばらしい!」とおっしゃいます。
三股町内の他の先生方に聞きますと、町内、どの学校でも同じような状況だということです。
これから先も、このすばらしい伝統が続くといいなと思います。
本日6年生が、梶山地区内の地層見学をしました。理科専科の先生と学級担任が引率され、私も説明者として参加しました。
その場所は、6つに分かれた地層がきれいに見学できます。地層は、「どろ」「すな」「れき」「火山灰」でできていると教科書には書いてありますが、ここ三股では、「火山灰」や「どろ」でできた地層が多く、1つ1つの層が特徴的だと思います。
ちょうど、「アカホヤ火山灰」や「牛のすね火山灰」の層が見えていたので、その時代つまり縄文時代の話もたくさんしました。
「アカホヤ火山灰」や「牛のすね火山灰」を手のひらや指でさわった子供たちは、火山灰層が固いことを触角として感じていたようでした。
4年生教室に「話し合い活動コーナー」ができていました。
4年生が、学級活動での話し合をどのように進めているのかが、よくわかりました。
話し合いをすることで、学級や学校をどんどんいいものにしてほしいです
4年生が書写の授業をしていました。
びっくりしましたのは、姿勢のよさです。
姿勢がいいですので、書く字もしっかり書けていました。
4年生が、社会「わたしたちのまちに伝わるもの」の学習をしていました。
三股町の、「祭り」「建物」「自然」「食べ物」「行事」についてしっかり学んでいました。
3年生が、けんばんハーモニカの練習をしていました。
音楽大会のための練習ですが、日々上達しているのがよくわかりました。
2年生が国語「お手紙」の授業をしていました。主人公はがまくんとかえるくんです。
友情にあふれるものがたりです。2年生が、「お手紙」の世界にしっかり入り込んでいました。
先週の水曜日から金曜日まで、博多に出張で行っていました。校長会に参加したのですが、40年ぶりに再会できた大学時代の同級生がいたり、発表や講演の内容が素晴らしかったりで感動の出張でもありました。
分科会では、秋田、石川、東京、静岡、愛媛の校長先生が同じグループでした。その分科会もとても充実した会となりました。
今回、この校長会に参加して思ったことは、47都道府県、どこの校長先生も同じようなことを考えておられるということです。
「また、梶山小のためにしっかりがんばっていかなければならない」と思ったことでした。
出張のため、HPがしばらくお休みになっていました。