新着
ブログ
01/07
パブリック
2025.9/4~9/6 宮崎西高最大の行事「朝暘祭」が3日間開催された。 「燦(きらめ)く」をテーマにそれぞれが多忙の中準備してきたものを発揮し、まばゆいばかりに青春のきらめきを輝かせていた。 文化の部1日目:市民文化ホール 合唱コンクール 部活動発表 個人演奏 英語弁論 SSH発表                                    2日目:校内 M’sステージ シャウト 校内各ブース キッチンカー 等                                         3日目:体育の部 総合優勝・応援優勝 赤団           
ブログ
01/06
パブリック
1月6日 新年明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。 今日は始業式が行われました。谷口校長より室町時代の僧 一休宗純と「宮崎観光の父」と称される岩切章太郎氏の言葉を引用し、「為すことを為せ。なるようになる。心配するな。工夫せよ。」という言葉をいただきました。自分の夢や目標に向かって地道にやるべきことをし、実現に向けた工夫をすることが大切であるということですね。 その後の中学生集会でも、4名の代表生徒が「自学力を向上させたい」「蛇のように脱皮を繰り返し成長したい」「課題だけでなく総復習に力を入れたい」「西附をさらに進化させたい」など力強く新年の抱負を語ってくれました。 今年は丙午。大きく飛躍する年回りです。皆さんがこれまで以上に成長できる一年になることを祈っています。
令和7年度 チリツィ・マルワラ氏 講演会を実施しました。 令和7年12月9日、本校体育館において、国際連合大学長・国際連合事務次長であるチリツィ・マルワラ氏を講師に迎え、講演会を実施しました。 本講演会は、英語で行われ、国連大学の役割について理解を深めるとともに、AIが世界に与える影響や、不確実性の高い時代に求められる学びについて考えることを目的として行われました。講演では「見えない未来への学び ― 不確実性とAI時代における人材育成の新機軸」をテーマに、AI理論をはじめ、工学・社会科学・経済・政治・金融など幅広い分野を横断した視点から、これからの教育と人材育成の在り方について示唆に富むお話をしていただきました。当日は、高校1・2年生の理数科・理文クラス生を中心に、普通クラス生の希望者および附属中学校3年生が参加し、国際的視野に立って自らの学びや将来について考える貴重な機会となりました。
令和7年度 SSH最先端科学技術研修をSSH校西宮市立西宮高校と実施しました 本校SSH事業の一環として、令和7年12月25日(木)~28日(日)の4日間、 西宮市立西宮高等学校(グローバル・サイエンス科)・宮崎大学との三者協働による 「SSH最先端科学技術研修」を実施しました。 西宮高校(グローバル・サイエンス科)2年生40名、本校の1年生・2年生12名が参加しました。 本研修は、SSH第1期(令和2~6年度)における交流の成果を発展させ、全校生徒から希望者を募り、大学の最先端研究環境で探究活動を行う取組として企画されたものです。   12月25日(木)研究交流会(本校図書館)西宮高校生徒、本校科学系部活動生、宮崎大学学生が  参加    12月26日(金)・27日(土)宮崎大学にて講義・共同実験・協働探究活動 生徒は3つのテーマに分かれ、本校生徒と西宮高校生徒が混成グループを組み、共同実験・協働探究活動・成果発表に取り組みました。大学の先生方や学生から直接指導を受けながら、講義・実験・解析・考察・発表までを一貫して行いました。 研究テーマ テーマA:身の回りの排熱を有効活用する熱電変換材料の作製と特性評価テーマB:光触媒の作製と水分解...
Japan Super Sience Fair 2025 令和7年11月1日(土)から3日(月)の日程で、SSH 校、立命館高等学校主催の Japan Super Science Fair 2025 に参加しました。本フェアには日本を含む21か国から生徒が集い、共通言語を英語として、探究活動の発表、講演、文化交流、レクリエーションなどを通じた国際的な研修が行われました。 生徒たちは自らの研究をいきいきと発表し、研究内容を聞いてもらう喜びを実感している様子が印象的でした。質疑応答への対応や、最先端の研究をテーマとした講演会への参加を通して、多くの新たな気づきや視点を得ることができました。本研修を通じて、生徒たちの批判的思考力や表現・発信力が大きく高まったと感じています。
KVIS Exchange Program 2025 11月2~6日にかけて、タイのKVISを訪問し、交流プログラムに参加しました。 【日程】 11月2日 宮崎→福岡→タイ・バンコク→KVIS 11月3日 学校案内・授業参加 11月4日 校外研修(国立公園、伝統建築・歴史散策) 11月5日 全校集会参加、VISTEC訪問、お別れ会 11月6日 タイ・バンコク→福岡→宮崎 【概要】 [気温・天気] 朝・晩 約24度 昼 約29度 晴れ・乾季(一日だけ夕方雨。) ※年々雨季が長くなっている。 [立地] バンコクから車で2時間のジャングルの中に、WANGCHANG Valleyというスマートシティを開発。先端技術産業、大学院、高校(KVIS)、ショッピングセンター、マンションなどがあり、アメリカのシリコンバレーを意識しているようであった。 [設立] 王妃の意向もあって10数社の国営企業とエネルギー省が合同で設立した学校。WANGCHANG Valleyの中にあり、民間企業や大学院と連携できる。 [学校の様子] 1学年72名で高校3学年、全校生徒約210名。全寮制で授業料、食費、寮費すべて無料。水曜日は授業はなく、大学教授が来校してその講義を受講したり、校外の大学や企業に出向いて講義を聞いたり、各自図書館で学習したり...
11月27日~28日 中学1年生は、北きりしま田舎物語さんの御協力をいただき、農家民泊体験学習を行いました。今年度は、小林地区・高原地区・えびの地区で16件の農家さんに生徒を受け入れていただき、ピザ作り・薪割り・サツマイモや柿の収穫・畑作業・山羊の餌やり・鶏の解体などなど各御家庭ならではの貴重な体験をさせていただきました。受け入れ家庭の皆様、北きりしま田舎物語の皆様今年度もありがとうございました。
お知らせ
お知らせ

NEWSSHたより6号を発行しました。(2024.9.10)

NEWSSHたより5号を発行しました。(2024.8.22)

SSHたより4号を発行しました。(2024.6.26)

SSHたより3号を発行しました。(2024.5.31)

SSHたより2号を発行しました。(2024.5.7)

SSHたより創刊号

お知らせ

8月3日(土)翔け!未来の科学者育成事業

「科学不思議体験『実験・観察教室』」

は、予定通り実施します。

天候不良等による実施の変更がある場合は、本ホームページにてご連絡します。

 

お知らせ
お知らせ
お知らせ

 

NEW高校3年ポスターセッションにおける生徒自己評価および教員評価について更新しました。(2024.6.6)

(R4年度とR5年度の比較)

「SSH評価のデータ」ページをご覧下さい右

お知らせ

NEWSSHたより創刊号をアップしました。SSH活動のページをご覧下さい。

お知らせ

2023/11/20

創立50周年記念式典

期日 2023年 11月25日(土) 9:45~11:30 予定

会場 宮崎市民文化ホール

日程 (1) 第一部 記念式典
   (2) 第二部 アトラクション


宮崎西高等学校×京都大学iPS細胞研究所(CiRA)共催シンポジウム
~ 宮崎・九州から世界へ ノーベル賞受賞者 山中伸弥氏講演 ~

期日 2023年 11月25日(土) 13:00~15:00

会場 宮崎市民文化ホール

共催 京都⼤学 iPS 細胞研究所(CiRA)

内容 ■ 講演
    京都大学 iPS細胞研究所名誉所長・教授 ⼭中伸弥
    京都大学 iPS細胞研究所准教授 ⼩⽥ 裕⾹⼦

   ■ パネルディスカッション
      パネリスト 山中伸弥 教授 ・ ⼩⽥ 裕⾹⼦ 准教授
            宮崎大学医学部生 ・ 県内高校生

  ※ 式典・シンポジウムは招待者のみの参加になります。
   当日はYouTubeでLive配信いたします。
                        詳細はこちら

                                                     シンポジウム.pdf

リンク