日向市立塩見小学校
日向市立塩見小学校
本校の中庭には、美しい花壇とともに「むねをはって」と刻まれた石碑があります。年月が経つにつれ、その文字の色が薄れてきていましたが、事務室の先生が心を込めて色を塗り直してくださいました。
普段何気なく目にしている石碑ですが、改めて見ると、当時の人々がどんな思いを込めてこの言葉を刻んだのか、深く考えさせられます。
もうすぐ卒業式がやってきます。本校を巣立つ子どもたちが、胸を張って新たな一歩を踏み出してほしいと願っています。また、在校生のみなさんも、胸を張ってたくましく成長していってほしいと思います。
体育館で給食感謝集会を行いました。
給食センターで給食を作ってくださっている調理員さんたちが、給食センターでの仕事をテーマにした楽しい劇を披露してくださいました!
劇の中では、毎日、私たちが使った食缶が学校から帰ってくると、きれいに食べているかどうか、調理員さんたちが楽しみに見ているというお話がありました。
「きれいに食べていると、本当に嬉しいんだよ!」という調理員さんの言葉に、子どもたちは熱心に耳を傾けていました。
集会では、給食委員会の6年生が、全校児童を代表して、調理員さんたちへ感謝の気持ちを伝えました。
「毎日、おいしい給食を作ってくださり、本当にありがとうございます。朝早くから、たくさんの給食を作るのは、きっと大変な仕事だと思います。そのおかげで、私たちは毎日、お腹いっぱい、おいしい給食を食べて、元気に学校生活を送ることができています。」
「私は、お昼ご飯の時間になると、お腹がペコペコになるので、いつもたくさん食べています。おいしくて、幸せな気持ちになります!」
「給食は全部大好きですが、特に好きなメニューは、りっちゃんサラダです!シャキシャキした野菜がとってもおいしいです。スパゲティや、日向夏など、地元の食材を使ったメニューも大好きです!」
「これからも、おいしい給食を楽しみにしています。よろしくお願いします!」
6年生の心のこもった発表に、会場からは温かい拍手が送られました。
その後は、絵本の読み聞かせがあり、子どもたちは給食の大切さについて、楽しく学ぶことができました。
この集会を通して、子どもたちが、給食に携わってくださるたくさんの人たちへの感謝の気持ちを育み、好き嫌いなく、何でも食べることの大切さを改めて考える機会になったことを嬉しく思います。
これからも、感謝の気持ちを忘れずに、毎日、楽しく、おいしく給食をいただきましょう!
これから1ヶ月間、毎週水曜日に全校を挙げての「体力向上プロジェクト」として、なわとび運動を実施いたします。
初回の活動では、最初に子どもたちが短縄を使って前跳びや後ろ跳びに挑戦しました。寒さの中、多くの子がジャンパーを着用しているにもかかわらず、体操服1枚で元気に取り組んでいる子どもたちの姿も見られました。その後は、学年ごとに分かれて大縄跳びを楽しみました。
朝の限られた時間ではありますが、子どもたちはリズムに合わせて跳びながら、笑顔で体を動かしていました。これらの活動を通じて、子どもたちの体力が向上し、健康的な毎日を送れることを願っています。
国道327号線での工事が始まりました。それに伴い、子どもたちが安全に下校できるよう、さまざまな対策を講じています。まず、オンライン集会を通じて工事の詳細や安全に関する情報を子どもたちに伝え、理解を深めてもらっています。さらに、集団下校を実施し、安全性を確保しています。
また、特に工事現場を通る登校班に対しては、先生たちが付き添い、安全に注意を払いながら登校をサポートしています。警備を担当してくださっている方々にも、子どもたちは元気良くあいさつをし、地域の皆様との良好なコミュニケーションが築かれています。
今後も子どもたちの安全を最優先に考え、学校全体で協力していく所存です。ご家庭の皆様には、ご理解とご協力をお願いいたします。
6年生の「新財市福祉隊」が、地域の皆さまと共に清掃活動を実施しました。この活動は、子どもたちが自ら計画し、地域のさまざまな場所に散乱するごみを収集し、最後にはしっかりと分別を行うという内容です。ペットボトルや空き缶もきれいに洗浄され、地域への貢献を実感できる取組となりました。
今回の活動には下級生も参加し、学年間の協力のもと活発に清掃作業に取り組む姿が印象的でした。参加した子どもたちは、自らの手で地域をきれいにする喜びや達成感を得たことと思います。
新財市公民館には、過去の6年生が福祉活動の一環として制作したポスターが掲示されています。公民館の避難所としての活用や地域巡りなど、多様な取組が紹介されており、子どもたちの活動の幅広さがうかがえます。
この6年生による福祉教育は、社会福祉協議会の皆さまの多大なご協力をいただいております。地域と学校の橋渡し役を果たしてくださることに心より感謝申し上げます。
引き続き、多くの方々と連携しながら、地域に貢献できる活動を展開していきたいと思います。ご協力・ご理解のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
毎朝、6年生の皆さんがボランティア活動として、学校の環境美化に力を入れてくれています。短い時間の中でも、廊下や階段を黙々と掃除する姿は、まさに一生懸命そのものです。
最高学年である6年生の頑張る姿は、下級生にとってまさに良い手本です。先日、3年生の道徳の授業で「学校のために」という教材を学習した際、6年生のボランティア活動の写真を見せました。これを見た3年生たちは、自分たちが登校してから教室に入るまでの間に、こんなにも学校のために尽力してくれていることに大変驚いていました。
6年生は、この1年間、塩見小学校の最高学年として多くの活動に取り組み、学校をリードしてくれました。卒業まであとわずかですが、6年生が残してくれた素晴らしい足跡は、これからも本校で引き継がれていくことでしょう。下級生たちも6年生の姿を胸に、学校のために何ができるかを考え、行動してくれることを期待しています。
6年生の皆さん、本当にありがとうございます。そして、これからの皆さんの輝かしい未来を心より応援しています。
本校は、日向中学校区の日向中学校および富高小学校と合同で研修会を開催いたしました。本研修会は、日向中学校区における小中一貫教育のグランドデザインを目指し、三校が一体となって取り組んでいるものです。
今回はオンライン形式での協議となり、各部会ごとに今年度の取組や、今後のより良いグランドデザインについて活発な意見交換が行われました。
この小中一貫教育の取り組みは、これまでにも授業参観や分科会での協議を重ね、日向中学校区の子どもたちを9年間という長期的な視点で捉え、より良い教育をめざすための研究を深めております。今後も三校が連携し、子どもたちの未来を見据えた教育の充実に努めてまいります。
3年生は、ティファールのフライパンを使って食パンラスクを作る授業に取り組みました。先日、「ティファール サンタPROJECT!」に応募したところ、見事にティファールのフライパンを10個贈呈されました。このプロジェクトは、日本全国の学校10校にクリスマスプレゼントとしてティファール社からフライパンが贈られる活動です。
授業では、子どもたちが協力して一生懸命に料理を作る姿が見られました。完成した食パンラスクを試食した子どもたちは、口々に「おいしい!」と喜びを表現していました。
調理中にはフライパンを誤って落としてしまうハプニングも発生しましたが、周りの班の子たちがすぐに自分たちの食パンを分けて助け合いました。これにより、困っていた子たちは無事に料理を楽しむことができ、帰りの会で「分けてもらって嬉しかった」と感謝の気持ちを話していました。
子どもたちは、ただ料理を学ぶだけでなく、協力し助け合うことの大切さを改めて実感したようです。
3年生は、体育の授業で跳び箱の学習が始まりました。体育の先生からは、上手に跳ぶためのコツを教えていただき、子どもたちはそのアドバイスをもとに一生懸命練習に励んでいます。
初めて跳び箱を上手に跳べた時の子どもたちの笑顔は、とても輝いていました。成功の喜びを味わいながら、さらに向上心を持って取り組む姿勢が見られました。
これからも跳び箱をどんどん上手に跳べるよう、頑張ってほしいと思います。
日向市駅前の「あくがれ広場」で行われた日向市PTA研究大会において、塩見小学校の安全監視員のお二人が、表彰されました。
お二人は、長年にわたり、暑い日も寒い日も、子どもたちの安全を見守ってくださっています。毎日、通る全ての車に頭を下げ、「スピード注意」と書かれたプラカードを掲げ、子どもたちの安全を守ってくださっています。
おかげさまで、子どもたちは安心して登下校することができています。地域の皆様の協力があってこそ、安全な学校生活を送ることができています。
今回の受賞は、お二人の長年のご尽力に対する感謝の気持ちとともに、地域全体で子どもたちを見守る温かい心が実を結んだ証と言えるでしょう。心よりお祝い申し上げます。
また、日頃よりすべての地区を見守っていただいている他の安全監視員の皆様、交代で立ってくださる保護者の皆様にも心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
5年生は、総合的な学習の時間に「私たちの住む日向市の杉について考える」授業を行いました。
この授業は、みみかわ広域森林組合と日向市役所林業水産課の方々を講師にお招きし、地元の森林や林業について理解を深めることを目的として行われました。
講師の方々からは、DVDや資料を使って、林業の仕事内容について詳しく教えていただきました。
・苗を育て、山に植える「育苗・植栽」
・木の成長を助けるための「除伐・間伐」
・木を伐採し、運び出す「伐採・搬出」
など、普段見ることのない林業の仕事の現場を、写真や映像を通して学ぶことができました。
また、日向市の杉がどのように活用されているのか、具体例を挙げて紹介していただきました。
・伐採した後の皮は、燃料としてバイオマス発電に利用されている!
・小さな幹は、パルプの原料として有効活用されている!
これらの取組は、持続可能な社会の実現を目指すSDGsの目標にも貢献していることを学びました。
授業の後半には、実際に杉と檜の葉を一人ずつ触って、その違いを確かめました。
「杉の葉は、柔らくて優しい香りがするね!」
「檜の葉は、硬くて、すがすがしい香りがする!」
と、子どもたちは興味津々!五感を使って、地元の木材について学ぶことができました。
今回の授業を通して、子どもたちは、自分たちの住む日向市には豊かな自然があり、それを支える林業という仕事があること、そして、それがSDGsの達成にもつながっていることを実感できたようです。
今後も、子どもたちが地域への愛着と誇りを育み、持続可能な社会について考えていけるよう、体験的な学習を取り入れていきたいと思います。
澄み切った青空の下、太陽の光がキラキラと輝いています。しかし、冷たい風が頬を打ち、吐く息が白く見える寒い日です。
それでも、子どもたちは元気いっぱいです。昼休みには、運動場で鬼ごっこをする姿も見られます。友達と声を掛け合いながら、笑顔で走り回る子どもたちの姿は、見ている私たちも元気をもらえます。サッカーボールを蹴り合い、ゴールを目指して全力で走る子や、ドッジボールで遊ぶ子たちもいます。
厚着をしていても、外で遊ぶとすぐに体が冷えてしまいますが、子どもたちは元気いっぱいに走り回っています。友達と仲良く遊ぶ姿に、たくましさを感じます。
6年生による「幸せさがす調査隊」が企画した「中村をきれいにゴミ拾い大会」が開催されました。当日は、区長様をはじめ、地域の皆様、社会福祉協議会の方々、そして他の学年の児童たちも参加し、総勢で地域の清掃活動に取り組むことができました。
参加した子どもたちは地域を美しくしようと熱心にゴミを拾い、その姿勢と行動力は本当に素晴らしいものでした。多くのゴミが集まり、子どもたちの努力が目に見える形となって現れました。この活動を通じて、環境美化の大切さや地域とのつながりを深める貴重な機会を得ることができました。
地域の皆様との協力のもと、こうした活動が実現できたことに感謝申し上げます。今後もこのような取り組みを継続し、地域を笑顔で満たす活動を続けていければと思います。
家庭教育学級「ゲームやテレビ等に費やす時間と影響」を開催しました
本校で行われた家庭教育学級にて、専門のトレーナーの方をお招きし、テーマ「ゲームやテレビ等に費やす時間とその影響」について学ぶ機会を持ちました。この家庭教育学級には、子どもたちも積極的に参加しました。
ワークショップ形式で進行されたこの学習では、ゲームやテレビの視聴が過度になるとどのような影響があるかについて、子どもたちと保護者が一緒になって意見を出し合いました。子どもたちは思いのほかたくさんの意見を述べ、保護者の方々からは「子どもたちがこれほど理解しているとは思わなかった」との感想が聞かれました。
さらに、子どもたちにどのようにアドバイスをすればよいかについても話し合いましたが、大人たちは新しいアイデアを見つけるのに苦心していました。トレーナーの方は、子どもたちの声にも耳を傾けながら進行を務めてくださり、とても充実したセッションとなりました。
子どもたちからは「自分の気持ちを理解してもらえたように感じる」といった感想も寄せられ、親子ともに有意義な学びの時間を持てたことを嬉しく思います。
火災を想定した避難訓練を行いました。全員が運動場に避難完了するまでに要した時間は 2分39秒 でした。子どもたちは緊急時の放送に迅速かつ冷静に対応し、指示に従って避難経路を確認しながら安全に移動することができました。
訓練には日向市消防本部の皆様にもご協力いただきました。消防士の方々は、子どもたちに消防車からの放水の様子を見せてくださり、その迫力に子どもたちは目を輝かせていました。また、消火器を使った初期消火の方法についても丁寧に指導していただきました。
消防士の方からは、初期消火の大切さや、火事が起きた際には興奮してしまいがちですが、落ち着いて行動することが重要であると教えていただきました。子どもたちは真剣な表情で話を聞き、自分たちの安全を守るための知識と心構えを学ぶことができました。
この避難訓練を通じて、子どもたちは災害時における適切な対応や協力の重要性を再確認しました。今後も定期的に訓練を実施し、非常時に備えてまいります。ご家庭でも防災についてお話し合いいただき、引き続き子どもたちの安全意識向上にご協力くださいますようお願い申し上げます。
3学期の始業式がオンラインで行われました。
5年生の作文発表では、様々な目標を掲げてくれました。「1年生のお手本となりたい」「廊下を走らないよう気をつける」「サッカーの技術向上に取り組む」「上学年として責任ある行動を心がける」「漢字の学習に励む」「縄跳びの練習を頑張る」など、意欲的な内容でした。
校長先生は、「新しい年を迎えて、みなさんはどんな目標を立てましたか?」と尋ねました。校長先生ご自身もスポーツ経験が豊富で、特に器械運動に熱心に取り組んでいたそうです。けがもあったそうですが、今年はウォーキングを続けていきたいとの目標を立てられたそうです。 3月には新学年に進級します。今年一年、目標に向けて全力で取り組むことが大切だと校長先生は語りかけました。
本日、2学期の終業式を迎えました。
今回は、体調不良のお子さんや寒さを考慮し、オンラインで実施いたしました。画面越しではありましたが、子どもたちは最後までしっかり耳を傾け、2学期最後の時を過ごしていました。
終業式では、2年生の代表児童が作文発表を行いました。県立ひまわり支援学校との交流会や秋の遠足など、楽しい思い出をたくさん話してくれました。友達とけんかをしてしまったこともあったようですが、今ではすっかり仲直り。2年生として大きく成長したことを感じさせる発表でした。3年生に向けて、さらに期待が膨らみます。
校長先生からは、始業式でもお話のあった「笑顔」「自立」「貢献」について、2学期を振り返りながらお話がありました。
校長先生は、2年生が作文で発表してくれたように、「笑顔」で友達と遊ぶことの大切さを改めて教えてくださいました。そして「自立」については、「みんなは自分で自分のことをがんばることができましたか?」と問いかけました。前日、各教室を回った校長先生は、きちんと並んだ机や椅子を見て、とても誇らしい気持ちになったそうです。
「貢献」については、「自分のためだけでなく、周りの人のために頑張ることの大切さ」をお話くださいました。先日、登校班の班長さんが、車で送られてきたお友達に「おいで、一緒に行こう!」と声をかけていた場面に遭遇したそうです。校長先生はその姿を見て、とても温かい気持ちになったそうです。また、毎日欠かさず、国旗等の旗揚げを頑張っている高学年の姿、各学級で責任を持って仕事に取り組む姿、それらも貢献の姿だとおっしゃいました。
最後に校長先生は、「3学期も『笑顔』『自立』『貢献』を忘れずに、元気に登校してきてほしい」と、子どもたちに呼びかけました。
冬休み、ゆっくりと休んで、3学期にまた笑顔で会いましょう!
日向市の小学校では、子どもたちがグローバル社会で活躍できるよう、全学年で外国語(英語)の授業を行っています。
子どもたちが英語を「楽しい!」と感じながら自然と身につけていけるよう、様々な工夫を凝らしています。
例えば、ALTの先生は、子どもたちが興味津々なICT機器を積極的に活用し、ワクワクするような授業を展開してくださっています。
3年生の授業では、クリスマスカード作りに挑戦! 英語で「Merry Christmas!」や「Happy New Year!」のメッセージを書き、世界に一つだけの素敵なカードを完成させました。
また、英語を使ったフルーツバスケットやかるたゲームなども大人気! 楽しみながら英語に触れることで、自然と単語や表現を覚えられるだけでなく、異文化理解も深まります。
これからも、子どもたちが英語を話すこと、聞くこと、そして外国の文化に触れることを楽しむ中で、コミュニケーション能力や異文化理解を育んでいけるよう、教職員一同、様々な取り組みを進めてまいります。
12月20日の給食は、ちょっと特別な日になりました。 なんと、デザートにクリスマスケーキが登場! しかも、給食センターの方々がサンタクロースの姿で学校へ来てくださり、子どもたちにケーキを手渡ししてくださったのです。
サンタさんからケーキを受け取った子どもたちは、目を輝かせて大喜び!
サンタさんは、各教室を順番に回ってくださいました。子どもたちは、サンタさんに手を振って喜んでいました。給食の時間を通して、一足早いクリスマスの素敵な思い出ができたようです。
給食センターの皆様、温かいクリスマスプレゼントを本当にありがとうございました!
3年生が体育館でお楽しみ会を行いました。子どもたちで話し合って決めたのは、おにごっこ、タグ取りゲーム、ドッジボール、長縄跳びなどです。
体育館いっぱいに元気いっぱいの声が響き渡る中、みんなとても楽しそうに遊んでいました。走り回ったり、競い合ったり、お互いを助け合ったり。子どもたちの笑顔があふれていました。
特に印象的だったのは、先日産休に入っていた先生が会いに来てくれたことです。子どもたちは先生と久しぶりの再会を喜び、温かく迎え入れていました。先生も子どもたちの元気な姿に安心された様子でした。別れる際には、先生とタッチをして帰っていきました。
このようにお楽しみ会では、子どもたちが友達と協力して楽しむ姿が見られました。ほんの数時間でしたが、心に残る思い出になったことでしょう。
今回のお楽しみ会を通して、3年生の子どもたちが学校生活を楽しみながら、お互いの絆を深めていったことを嬉しく思います。
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