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令和7年度 離任式

本日は離任式が行われました。18名の先生方ありがとうございました。

福島副校長先生:出会いがあれば別れがある。皆さんとの出会いに感謝しています。1年間ありがとうございました。

松崎事務長先生:約束事をしっかり守る事を大切にしてください。皆さんの幸せを心から願っています。

森先生(国語科):進路に関してお話します。行けるところではなく、自分が行きたいところへ進められるように頑張ってください。

山本先生(数学科):1つ目命を大切にすること。2つ目は自分で考えて行動する事。この学校の生徒であることを誇りに思いながら素晴らしい未来を送ってください。

廣池先生(英語科):「It's my life, it's now or never」自分の人生。今が一番大事。今しかない。今後の人生良くなるように頑張ってください。

有川先生(英語科):言葉を学ぶことは人とつながる事だと思っています。英語はこれからの皆さんの世界を少しだけ広げることが出来る道具だと思います。これからも皆さんの活躍を応援しています。

園木先生(機械科):「人生は掛け算九九だ。どんなにチャンスがあっても君が0なら意味がない。」良い言葉です。都工にはチャンスがあります。皆さん掛け算九九をしましょう。

平野先生(化学工業科):comfort zoneを抜け出せ。4月から新たな場所で成長出来たらいいなと思っています。

大重先生(事務主事):事務室で仕事をしていると生徒の声が聞こえて元気をもらっていました。皆さんのご活躍を期待しております。

大崎先生(化学工業科):皆さんには当たり前の事を当たり前に続けて欲しいです。5年間ありがとうございました。

岩崎先生(国語科):約44年間の教員生活が終わろうとします。言葉は繋がるためにあります。誰に対しても傷つけないように言葉を発してください。幸せになるために学び、考え続けてください。

本田先生(養護):自分の名前だけは丁寧に書いてください。名前はその人の存在を指し示し、将来を導いてくれるものです。皆さんも自分らしく、明るく楽しく高校生活を満喫してください。

田中先生(電気科):私は恩師のように誰かの背中を押せる人になりたいと思い、教員の世界を志すようになりました。人との出会いは人生を大きく変える力があります。これから皆さんも多くの出会いがあると思いますのでその一つ一つを大切にしてください。

有村先生(インテリア科):1年間ではありましたが都工は母校でもあり深い思い出でもあります。これからの自分を信じて進んでください。