お知らせ

〇不登校支援ルーム(SSR)開設のお知らせ

不登校支援ルーム(SSR)開設のお知らせ - Google ドキュメント.pdf←※詳細は、こちらの添付ファイルをご覧ください。

 

○都城地区中学校体育大会保護者(応援)の皆様へ

R7年度都城地区体育大会保護者(応援)の皆様へ.pdf←※詳細は、こちらの添付ファイルをご覧ください。

 

☆ネットトラブル資料[啓発リーフレット]

【リーフレット】ネット・スマホ活用世代の保護者が知っておきたいポイント.pdf

【R6 卒業前啓発資料】SNSの危険性啓発資料.pdf

【啓発リーフレット:ネットトラブル】4月.pdf  

【啓発リーフレット】5月.pdf  

【啓発リーフレット】6月.pdf 

【啓発リーフレット】7・8月.pdf 

【啓発リーフレット】7・8月.pdf  

【啓発リーフレット】9月.pdf  

【啓発リーフレット】10月.pdf  

【啓発リーフレット】11月.pdf  

【啓発リーフレット】12月.pdf  

【啓発リーフレット】1月.pdf  

【啓発リーフレット】2月.pdf  

【啓発リーフレット】3月.pdf  

◯ 「留守番電話の対応」について

 (詳細は、下記添付文書をご覧ください)

※ 西中留守番電話対応(お知らせ).pdf

 

☆「子供の読書キャンペーン~君に贈りたい1冊~」

 

「著名人おすすめの本の紹介(10月/12月/2月/4月)」と「メッセージ」

 【文部科学省HPへ】  https://www.mext.go.jp/a_menu/ikusei/gakusyushien/campaign_2023.html

 

令和7年度 西中学校部活動方針

 R7 都城市立西中学校 部活動方針.pdf

○「部活動地域移行に関するリーフレット」(県のお知らせ)

 ※令和5年4月から段階的に進められる公立中学校の部活動の地域移行に関するリーフレットを県が作成しました。ぜひ、リーフレットをご覧ください。

◇リーフレット → 別添 (公立中学校における部活動の地域移行).pdf

R7年度「自殺予防週間」資料より

~R7自殺予防週間~相談窓口、文部科学大臣の言葉~.pdf

 

学校の様子

学校の様子

宮崎県市町村対抗駅伝競走大会

 1/12(月)、宮崎県市町村対抗駅伝大会が実施され、本校の3年生の今村 幹太選手が都城市の代表チームの一員として出場し、第6区にて力走しました。都城市の二連覇に貢献してくれました。

1/7(水)校内研修 ICT・UDLについての取組の振り返り

 本日、1/7(水)の校内研修(主題研究)は、本校の研究テーマである「ICTの有効活用、授業のユニバーサルデザイン化」についての振り返りと今後の課題の洗い出しをしました。先生方は、日々の実践を出し合い、他教科の取組も学び合う中で、残りの3学期、次年度に向けての課題・実践内容について協議を深めていきました。また、ICによる校務の効率化の一環として、今年度開設した西中ポータルサイトのよりよい使い方、共通実践、改良のあり方について学ぶことができました。

年末:太宰府天満宮へのお参りの報告

 本日の始業式でも報告がありましたが、年末、校長先生と私(教頭)で、福岡県の太宰府天満宮にお参りに行ってきました。まずは、①3年生の『進路実現』、②1・2年生の『文武連動』に向けて、絵馬を奉納し、お札を買ってきました。当日は、雪もちらつく中でしたが、空気にピンと緊張感が漂った空間で、ご利益のありそうな時間を過ごすことができました。西中生のみなさんにとって、大きく飛躍する年になることを心より祈っております。今年も、西中プライド・西中ブランドを胸に頑張っていきましょう!

1/7(水)始業の日

 本日、1/7(水)は、第3学期の始業式がありました。各学年、生徒会の代表生徒の抱負では、勉強と部活動の両立、進路実現に向けた力強い決意表明がありました。校長先生のお言葉にも、『文武両道』(学業や部活動などの両方を頑張る)→『文武連動』(双方はつながっている:相乗効果)というキーワードが出てきました。太宰府天満宮へのお参り報告、勝海舟の言葉も印象深かったですね。今年が皆さんにとって飛躍の年となるよう、心から願っております。冬季休業中も、大きなケガや事故もなく無事に3学期がスタートできたことをなりよりうれしく思います。本日も、朝の見守り活動に、保護者の方が協力していただいております。本当にありがとうございます。

 

1/6(火)職員:ピアサポ研修

 本日、1/6(火)の午後には、職員向けのピアサポ研修(3学期生徒に向けて実施する内容の事前準備)を実施しました。いじめや暴力のない学級・学校を作るためには、①不安の少ない学級を作る ②いじめや暴力が否定される学級を作る ③縄張り意識や序列のない学級を作る ④自己を防衛する必要のない学級を作る ④温かな人間関係のある, 安心で安全な学級 などの要素が必要です。そのためには、何でも大人が解決する、介入するだけでは、集団の力を上げていくことはできません。生徒の高い問題解決スキルの育成をするための様々な手法を学び合いました。