学校の様子
早く大きくなあれ。
ベランダにて
花壇にて
事務室横の掲示板にて紹介しています。
お誕生日の紹介をランチルームの掲示板に。
保健室の先生が作ってくださっています。
5月生まれのみなさん
お誕生日おめでとうございます。
ちなみに、今日の給食は・・・・
みんな大好きな「唐揚げ」でした。
1年・2年・4年生の音楽 「さくら」を琴で奏でます。
5月12日(金)3時間目の授業
中学2年生 英語の授業(夏休みの旅行計画)
5月11日(水)
宮崎日日新聞 「若い目」に掲載されました。
5月10日(火)
環境美化の技術員の方、ありがとうございました。
救急救命法講習会
5月9日(月)、6年生、8年生(中2)、9年生(中3)の児童生徒を対象に救急救命法講習会を実施しました。この日は、都城市消防局警防救急課から二人の方を講師としてお招きし、救急救命法の意義から実習まで丁寧にご指導いただきました。ありがとうございました。
今回の講習会には、「救急救命法に関する正しい知識と技術を身に付け、安全に学校生活を送ることができるようにする。」、「児童生徒が講習を通して命の大切さを理解し、救急救命法に関しての正しい知識を身に付ける。」という2つの目的がありました。なぜ救急救命法が必要なのか、心肺蘇生法とAEDの使い方について説明を聞いた後、先生方も参加し、3人1組でチームを組んで実習に取り組みました。小規模校であるため、1人当たりの実習回数や時間はたっぷりと確保され、有意義な時間となりました。児童生徒の感想を聞いてみると、「心肺蘇生のやり方が難しかった。」、「以前も講習を受けたことがあるけど、忘れていることも多く、復習になりました。」、「説明が丁寧でわかりやすかったので、スムーズに実習に取り組めました。」などと好評だったようです。
救急救命法が必要になるほど危機的な状況にならないことが一番ですが、いつそのような状況になってもおかしくありません。このような講習会を受け、準備しておかないと、いざという時に正しく判断し、行動できないものです。今回のような講習会をこれからも繰り返し受け、いざという時のために備えておきたいものです。
宮日子ども新聞に掲載されました。
5月7日(土)
宮日子ども新聞「学園詩壇」より
フッ化物洗口
「フッ化物洗口」をスタートしました。
第1回目は「水」での練習。
新1年生は、入学し初めて経験する「フッ化物洗口」
間違えて飲んでしまわないように、慎重に、、、。
もしも誤飲したとしても、リンゴジュースを準備
していますので大丈夫。
「フッ化液」を実際使って実施したとき、だれも
誤飲することなく上手に洗口することができました。
「むし歯ゼロ」をめざしてがんばります。!