9名の職員が西米良中学校を離れることになり、離任式を行いました。県内各地に
分かれていきますが、西米良村や西米良中学校でのたくさんの思い出を大切にしなが
ら新任地での活躍を祈りたいと思います。
理科と体育のコラボ
校内を巡回していると、体育の山下教諭が何やら作業をしていました。下の写真の道具を作って、
生徒の握力強化に使うのだそうです。長い間に金属部品がさびて、液や容器が茶色くなったので、
洗ってきれいにしているところに出くわしたようです。
実は、下の道具は理科では、「浮沈子(ふちんし)」と言って、水圧の伝わり方を勉強する時に使う
ことがあります。山下教諭は、子どもさんが浮沈子で遊んでいるのを見て、「握力強化に使える」と
考えて実践されているようです。理科の授業で浮沈子を扱ってきましたが、「握力強化」という発想は
さすがにありませんでした。「見方や考え方」次第で、物の見え方が違うものだと実感させられました。
「浮沈子」を使った握力強化は、楽しみながら取り組めるところが利点ですし、ペットボトルの形など
によって必要な力の大きさが違うそうで、段階的に堅い浮沈子に挑戦していくのも楽しそうです。「堅
さ別にキャップの色を変えておくと更にわかりやすくなるのかな」などと、理科と体育のコラボで楽しく
会話をさせてもらったひとときでした。
上部に茶色く見えるのが浮沈子で、力を加えると直接触れなくても沈んでいきます。
村所小との合同研修会 本年度の最終回でした 20日(水)
小学校と中学校の職員が同じテーマのもとで授業を参観し合ったり、意見交換をしたりしながら研修を
重ねてきて、今回が本年度の最終回となりました。昨年の11月15日には研究公開を行い、本校の研究
内容や研究授業についても高い評価をいただいたところです。
今年度のテーマは「児童生徒が自分の考えと友達の考えを比較しながら、的確な答えに辿り着いていく
ような学習活動を展開する」ことでした。それをサポートするツール(道具)としてタブレットなどの活用方法
を検討してきました。小学校と中学校が一緒に取り組んできたことは、4月に入学してくる現在の6年生が
スムーズに中学校の学習に移行することにもつながると思います。
3学期始業式 1月8日(火)
新年 おめでとうございます
西米良村では今日から3学期が始まりました。始業式では4人の生徒が新年(新学期)の抱負を発表しました。毎回そうであるように、原稿を見ることなく
聞き手に目を向けての発表でした。発表内容としては、「てきぱきと行動、5分前行動、率先して動く」や「苦手教科の克服、受験生としての自覚」、「次の学年
への進級の準備、全校の中心としての自覚」などをそれぞれの言葉で表現してくれました。その中から、特に印象に残ったフレーズを紹介します。
<今は未来につながっている>
生活の中で「つながり」に気付けること、つながりを意識して日々の生活を送れることはすばらしいことです。学校教育も授業と行事とのつながりや
行事同士のつながりを考え、一つ一つの点をつないて線に、線をつないで面に広げることで教育効果を高めようとしています。今日の始業式も1月
18日の立志式につなぎ、そして3月16日の卒業式につないでいきます。
<相手の頭の中を想像する>
「相手の立場になって」とか「相手の気持ちを考えて」とよく言います。こうしたことを「相手の頭の中を想像する」というフレーズで語っていました。学
校教育の大きな意義の一つは「集団の中での在 り方を学び、よりよい行動様式を身に付けること」かと思います。そのためにも「相手の頭の中を想像
する」ような心構えが大切でしょう。
校長からは、「一日の計は朝にあり 一年の計は元旦にあり 一生の計は少壮にあり」という言葉を引用して、「いいスタートをして流れをつくり、充実し
た一日・一年にすること」や「中学生の今の時期が自分の一生を大きく左右する大事な時期であること」を話しました。1・2学期の生徒の活躍で大きく開
いた花が3学期に実を結び、4月からの新しい学年や新しい学校での生活につながっていくことを願いながら3学期の第1日が始まりました。
↓ 代表で発表をした4人
男子剣道部が
『平成30年度(後期)中学校選手育成事業【競技力向上推進校】』に指定されました
10月に行われた県中学校秋季大会の優勝校に対して県教育委員会が指定を行うものです。昨日(11日)、指定証交付式が県武道館で開催され、指定証(下の写真)を交付していただきました。また、活動支援費として92,000円が交付されます。指定の期間は、平成30年12月1日から平成31年3月31日までです。
羽田空港での様子です。たくさんの旅行者がいました。ミールクーポンを使い、各自食事をとります。 いよいよ宮崎に向けて出発です。↓
宮崎空港へ到着しました。解団式の様子です。添乗員の笹本さんには、四日目大変お世話になりました。ありがとうございました。 たくさんのお土産をかかえ、帰路につきます。↓
自主研修では青葉城跡がチェックポイントとなっており、自分で声をかけて写真を撮っていただくこと、外国の方と積極的にコミュニケーションをとることがミッションとなっています。↓
いってらっしゃーい!子どもたちは14時に仙台駅へ集合し、新幹線で東京へ向う予定です。↓
自主研修の際の主な移動手段は、るーぷる仙台という巡回バスです。
ミッション成功!仙台市のシンボルでもある伊達政宗騎馬像の前で写真を撮ってもらいました。実物を見ると、やはり迫力があります。↓
青葉城址からは仙台市を一望することができ 牛タンに笹かま、ずんだシェイクなど、お目当てのお店に行けたようです。
見事な眺めでした。↓ ↓
無事に自主研修を終えました。これから新幹線で東京へ向かいます。↓
新幹線に興奮気味の子どもたちです。東京駅への到着は16時04分です。↓
東京駅に到着です。イルミネーションがとても奇麗でした。↓![]()
昭和館へ行きました。戦前戦後の日本の貴重な資料が展示されていました。↓![]()
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宿泊先のルポール麹町に到着です。入館式の様子です。↓
自主研修で美味しいものをたくさん食べた子どもたちでしたが,夕食はデザートまで美味しくいただきました。↓
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本日の振り返りの様子です。↓
就寝時間まで各部屋でまとめの時間です。タブレットで撮影した動画を見ることで,違った見方ができたり,新たな 気づきがあったりと,より深い学びに繋がっています。 体調不良や大きな怪我もなく,全員元気に過ごせています。 最終日の明日は,東京タワーを見学します。
またまた表彰です! 「租税作文」(高鍋税務署主管) 21日(水)
本日の昼休みに高鍋税務署長さんをはじめとして関係者の方々が来校され、表彰していただきました。受賞者・賞・作文の題名は次のとおりです。牧紘奈子さんの作文は、南九州4県(宮崎・鹿児島・沖縄・熊本)から2万通の応募があった中で、上位20位に入る賞だそうです。みんな、文武両道でよくがんばっています。
牧紘奈子さん(3年) 南九州税理士会長賞
「物を大切に」は税金への第一歩
中野日和さん(2年) 児湯・西都地区納税貯蓄組合連合会長賞
自分で暮らしをつくる「税金」
田爪亮也君(2年) 高鍋税務署管内税務協力団体長連絡協議会長賞
自分が村長であったら
吉丸颯一君(2年) 高鍋税務署長賞
税が支える日本
ホームページの更新ができるようになりました。
不具合の原因はわからないままですが、さっそく更新をしましたのでご覧ください。
朝の集会で表彰を行いました 7日(水)
☆西都市読書感想文コンクール 入選
田爪仁(3年) 牧紘奈子(3年) 濵砂夢芽(3年) 中野日和(2年)
☆第42回宮崎県中学校秋季体育大会剣道競技 優勝 男子剣道部
郡山郁弥(2年) 田爪亮也(2年) 吉丸颯一(2年) 濵砂康生(2年)
兒玉大夢(1年) 渡邉貴紀(1年) 黒木琉偉(1年)
↓ 西都市読書感想文コンクール入選者代表で表彰を受ける 田爪仁 君
↓ 男子剣道部(1・2年生部員は7名という中での快挙です)
「知事に伝えよう 私の思い」に参加します
11月14日(水)に県庁講堂で行われる「知事に伝えよう 私の思い」に、3年の牧紘奈子さんが参加します。8月に宮崎市で開催された「青少年の主張宮崎県大会」で最優秀賞並びに優秀賞を受賞した中学生3名・高校生2名の計5名が、大会での発表内容を2分程度にまとめて、県知事に直接伝えるものです。発表後には知事から感想が伝えられ、知事との懇談の時間も設定されています。紘奈子さんは昨年も経験していますので、自分の財産がまた一つ増えることと思います。
「知事に伝えよう 私の思い」実施要項.pdf
射せば脱ぎ 翳れば羽織りて 鵙日和 19日(金)
陽射しが部屋の奥まで入ってくるようになりました。朝はカーディガンでも羽織らないと肌寒いのですが、日中は袖をまくるくらいにぽかぽかになります。陽の射し具合で、着たり脱いだりを何度か繰り返しています。窓の外に目をやると、山の上に秋空が澄み渡っています。
模擬授業と授業研究会
11月15日(木)の研究公開に向けて、当日の授業を担当する小野賢太郎教諭と山下景子教諭の模擬授業を行いました。模擬授業とは、教員が生徒役になって授業を行うもので、授業を受けた感想をもとに改善を加え、生徒との授業に活かします。今日は、鹿児島大学大学院の山本朋弘准教授や中部教育事務所の指導主事にもおいでいただいて助言をいただきました。毎回、村所小学校との合同研修という形をとっていますので、今回も模擬授業や協議会は村所小学校の先生方と一緒に行いました。
23日(火)と24日(水)は中間テストです
23日は1校時から3校時までの3教科、24日は1校時と2校時の2教科です。中間テストですので、テストのあとは授業を行います。なお、部活動は明日から23日まで中止となります。
パソコン室にも大画面テレビが入りました。他と同様にタブレット端末などと連動させて使うことができます。
廊下のマットが新しくなりました。色も一新しました。この色が一番人気だったようです。
うれしい話を聞きました 13日(土)
今日の午後1時から「平成30年度わけもんの主張西都児湯大会」という催しが村所驛でありましたので参加しました。西都児湯地区の各市町村から若者代表1名ずつが、若者の政治意識や選挙参加について意見を述べていました。
この大会に講演の講師として来られた名古屋経済大学の髙橋勝也准教授と席が隣同士になり、会話をしている中で次のようにおっしゃいました。
「この会場に来る前に(村所)橋の近くを歩いていたら、西米良中のジャージを来た女子生徒(1名)が気持ちのよいあいさつをしてくれて感激しました。」「幅の狭い道路だったのですが、その女子生徒が青信号になるのを待っていたので、自分も赤信号で渡らずに青になるのを待ちました。」
あいさつも赤信号で渡らないということも、この生徒にとっては普段からやっている、言わば当たり前の行動で、おそらく本校の他の生徒も同じ行動をしているのではないかと思います。西米良村に来られた方が感激するようなことを自然にできる本校生のすばらしさを実感させていただいた一時でした。「ありがたいお話を聞かせていただいて、ありがとうございます。」とお礼を言いました。合わせて、登下校時に、車で通過する方に立ち止まってお辞儀をすることが伝統として受け継がれていることも紹介させていただきました。
昨日(11日・木曜)の様子
3校時からイキイキ文化祭の会場に移動して、最後のリハールを行いました。この日は、「(自分でつくる)弁当の日」でしたので、昼食も会議室で全校生徒が一緒に食べました。今日は午後から会場に移動して、展示作業や会場内外の清掃を行います。当日(14日)は、たくさんの方に見ていただくと生徒も喜ぶと思います。よろしくお願いいたします。
↓ 劇の練習 ↓合唱練習で熱い想いを語る草刈先生
県教委・村教委の方が来校されました 9月26日(水)
今日は「学校支援訪問」です。下記の日程で授業参観や意見交換などを行い、よりよい授業の在り方を研修しています。午前中の様子をお知らせします。
1校時・2校時 授業参観
3校時・4校時 参観授業についての意見交換
5校時 研究授業 3年理科 単元「運動とエネルギー」
6校時 グループ別協議・全体協議・指導助言
↓ この時間の目標 ↓ 動画でポイントを確認しています
↓ タブレットで動画を撮影します → → → スロー再生して自分のフォームをチェック
↓ 歌っている自分の顔(口や表情)を確認 ↓手元のタブレットに顔が映っています
↓社会科で障がい者差別について考えます。体験活動でブラインドサッカーをしています。
気付いたことを記入します↓
↓ 英語です。タブレットに書いたものが → →全員分を見れます。友達の考えからも学びましょう
↓ 国語 デジタル教科書を使っています。 ↓ 数学 対話をしながら、より簡単な解き
方を見つけます。
↓ 本校職員と教育委員会の方との意見交換の様子です ↓
メラリンピックを明日実施するかどうかは、明日の朝に判断します。
保護者には別途連絡をしております。
グラウンドの外回りに溝を掘ったところ、水溜まりはほとんどなくなりました。ただ、土はまだまだ軟弱な状態です。
9月4日(火)
台風の影響もなく、ふだん通りに授業を行っています。3年生は、1校時から3校時まで西都児湯地区の実力テストを行っています。今日は国・理・英の3教科で、明日は社・数の2教科です。ちなみに、教科の割り振りや順番がこのようになっているのは、宮崎県立高校の一般入試のやり方に準じてです。
ミストの装置が完成!
体育館横の雲梯にミストの装置をつけました。写真ではわかりにくいかとは思いますが、霧状の水が気持ちよくて熱中症対策にも効果的だと思います。メラリンピック当日に確認、活用をしてください。熱中症対策として、ミストの措置をあちこちの店で探していたのですが、なかなか見つかりませんでした。先週末、本校の川越教頭が量販店に本体部分の1セットだけ残っていた物を入手し、村職員の室井さんが足りない部分の部品を手持ちの品で工夫してくれて完成に至りました。いろいろな人の熱く温かい思いで、子どもたちを涼しくしてくれる装置です。
2学期始業の日(始業式、表彰のようす) 8月27日(月)
生徒・職員とも元気に全員が揃って始業式を行うことができました。2学期は、「メラリンピック(小学生・中学生・村民の皆さんが一体となって行う体育大会)」や「にしめらイキイキ文化祭(同じく村全体で行う文化祭)」を始めとして、行事も盛りだくさんです。今はまだ残暑に喘いでいますが、2学期が終わる頃には季節は冬。長い2学期が実り多いものとなるようがんばっていきます。
始 業 式
始業式での各学年代表生徒による「2学期の抱負」の発表
1年代表 兒玉大夢 君 2年代表 中武光 君
3年代表 坂本桃香 さん 3年代表 坂本愛斗 君
表 彰 ( 部活動でも文化活動でもよくがんばっています )
登校日 8月1日(水)
今日も午前中は夏期学力向上セミナーを実施し、午後から全校集会や卒業生を招いての「ようこそ先輩」を行いました。「ようこそ先輩」では、それぞれの高校生活の様子を紹介してもらったり、質問に答えてもらったりして貴重な情報収集の機会になったことと思います。また、青年の主張宮崎県大会に出場する牧紘奈子さんには、練習と披露の場として全員の前で発表をしてもらいました。下に発表原稿を紹介します。これから推敲をしますので、当日の発表内容は少し変更があるかも知れません。
西米良村が持っているもの
西米良中 3年 牧紘奈子
「将来、西米良村へ帰って来ようと思っている人?挙手!」
質問に手を挙げなかったのは、全校生徒で私たちの学年だけでした。私も手を挙げることができませんでした。「帰って来たくない。」というよりも、「帰って来る自信がない。」という感じでした。その場はそれで話が終わりましたが、私の心の中では、もやもやとした雲が生まれました。
それから一年、いよいよあの時期がやってきました。「特産品応援プロジェクト」です。私たちが仕事仲間の一員として村の活性化のために考えるプロジェクト。今年はなんとグレードアップして、「村応援プロジェクト」という村全体の活性化について考えるものになりました。村応援プロジェクトは、これまでの応援プロジェクトを土台とし、特産品の他にもイベントや観光スポットなど、場所や取組などに注目しています。現状からより良くするための改善点を見つけて、その解決策を考えます。私たち中学生でもできる活性化の第一歩となるようなことに実際に取り組んでいくのです。
例えば、グローバル化、インバウンドについてが村の課題です。ふと考えてみると、西米良村で英語の看板や表示などを見かけたことがありません。優れた機械もないし、通訳もいません。インバウンドを目指すにもこれでは不便でしょう。たくさんの外国人がインバウンドしやすい村をつくるために、私たちには何ができるのでしょうか。考えたのは、外国語に訳したものを作成することだと思います。ポスターやチラシ、ポップなど数か国の言葉を調べたり、イラストを描いたり、工夫は様々です。私たちの工夫がグローバル化のステップになれば良いです。
村応援プロジェクトの初日、移住されてきた方々のお話を聞く機会がありました。その話は私にたくさんの学びと考えを与えてくれました。都会にほんの少し抱いていた憧れもひっくり返されました。
「天然水がタダなんて、ぜいたくな村!」
「地図で見つけた時、ここしかない、行ってやる!と思ったんです。」
「田舎がないと、都会は成立しないんだよ。」
「ここは何もないんじゃなくて、都会が持っていないものをたくさん持っている。」
講師の方々の熱い想いで、授業は大幅に伸びました。私はその講話を一つも聞き漏らしたくないとメモをとりました。その中でも「何を持つかにこだわらず、持っているものをどうするかにこだわる」という言葉が心に刺さりました。これは、「都会にはコンビニがあるから便利、道も何もかもあるから良い。」ではなく、私たちには美しい川がある。豊かな山がある。尊く、愛されてきたものがたくさんある。それをどう活かし発信するかということです。その言葉を聞いて、あのときの質問に手を挙げられなかった自分が恥ずかしくなってきました。やはり、心のどこかでは「村には何もないからな」と思っていたのです。この村の大切なもの、恵まれたものに気付くことができました。このような経験ができる時点で、私は既に村や大人の方々に恵まれているのです。
今なら私は胸を張って言えます。「私は将来、この村に絶対帰って来て恩返しをします。」この決意を胸に、私の村応援プロジェクトは幕を開けたのです。 「平成の桃源郷」と言われる西米良村。平成はもう終わってしまいますが、私たちの時代もそうであるように、この物語をハッピーにしていきたいと思います。
「ようこそ先輩」 ↓ 来てくれた卒業生(全員高校1年生です)
それぞれのグループに入ってもらって、いろいろと教えてもらいました。ありがとうございました。
(来年は、誰が来てくれるんでしょうか・・・?)
令和7年度 リーディングDXスクール指定校
西米良村立西米良中学校
研究公開
詳細は下記↓pdfをクリック
令和7年度(2025年)のリーディングDX指定校となりました。
R7年度 学校関係者評価書
「いじめ」、親からの虐待など、先生や保護者にも話せない悩みごとのご相談に応じ、解決に導きます。
詳しくは、法務省人権擁護局のページ(http://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken03_00013.html)をご覧ください。(外部サイト)