お知らせ
 ☆西小林中学校ホームページ開設☆
 西小林中学校では、学校のホームページを開設し、下記の目的にそった運用(内容の充実及び更新等)を行っていきます。
 
       ■ 保護者との情報共有の促進
       ■ 生徒や地域の安全、安心の確保
       ■ 地域や保護者への説明責任
 
 「生徒が元気、先生が元気、保護者が元気」になれるような情報発信を心がけていきますので、ご覧になられた方の感想やご意見をお寄せください。なお、当面の間、記事に対する投稿機能は設定しませんので、メールや手紙等でお願いします。
学校の様子

西小林中学校の学校の様子をお知らせします!

R8.10.8 生徒会役員解任式・認証式

 学習発表会終了後に、ステージで解任式と認証式を行いました。旧役員の皆さんは、1年間にわたって西小林中学校生徒会を支え続けてもらいました。1年間本当にありがとうございました。新役員がしっかりと引き継いでくれることを期待しています。よろしくお願いいたします。旧役員には担当の先生から感謝状が授与されました。

(新生徒会役員)敬称略

生徒会長   石川 琉菜

副会長   東永 心夏

副会長   田中 楓馬

書記   瀬戸山 雫

全校学習委員長      田丸 航大

全校学習副委員長  玉利 美結

全校生活保体委員長  深松 拓斗

全校生活保体副委員長  瀬戸山 柚月

全校給食委員長     橋本 笙

全校給食副委員長  牟田 こはる

全校文化委員長   鎌田 紅太朗

全校文化副委員長  大橋 真奈

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R8.10.9 1学期終業式

 体育大会や学習発表会、生徒会役員選挙など、4月から企画・運営に忙しかった1学期も終了しました。生徒会役員改選も行われ、リニューアルした2学期が楽しみです。

 短い秋休みですが、しっかり充電して、自分のよさを見つけ磨き、安全で充実した秋休みを過ごしてほしいと思います。

1 代表生徒の話

(1)   委員長としての自覚、フィールドワークの成果

(2)   あいさつの大切さ、テストまでの計画的な学習

(3)   苦手教科の克服、テストの目標設定

(4)   競技力と人間力、いろんな視点

2 校長の話 

・「能ある鷹は爪を隠す」のとらえ方

3 諸連絡

(健康安全)・眼の愛護、外で遊ぶ時間の確保

4 表彰・校納

(1)   地区秋季大会等

(2)   平和への思い作文

(3) 校内掲示物コンクール

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R8.10.8 学習発表会

 夏休みから本日まで練習を重ねてきました。全校で一つになってやり遂げた発表会でした。各学級が、各学年がそして一人ひとりが成長を感じられる発表会となりました。観覧していただいた保護者来賓の皆様に感謝申し上げます。

1 日本語弁論  

・1年生 「本当のSNSの在り方」

・2年生 「『いじり』が生んだ笑い」

・3年生 「障がいと生きていく中で」

2 英語暗唱・弁論

・2年生 「Blowfish Soup」

・3年生 「Think Globally,Act Locally」

3 合唱コンクール

・1年生 「夏の日の贈り物」

・2年生 「瑠璃色の地球」

・3年生 「YELL」  【最優秀賞】西諸音楽祭出場予定

4 1年生発表   「宇宙人来訪~小林フィールドワーク~ 」

5 2年生発表   「朗読劇 『夏服の少女達』」

6 3年生発表   「ケンジ、Back to the future 」

7 吹奏楽部演奏  「感謝~If you can dream it,you can do it~  」

 

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R8.9.26-10.4 地区秋季大会

 新体制になって初めての中体連大会でした。近年は部員数の減少に伴い、複数校での合同チームで参加する学校が多くなりました。本校生徒も制限された練習環境の中でしっかり取り組み、西小林中選手としての活躍の場面が多くみられました。部活動顧問や地域指導の方々、応援してくださったご家族・地域の皆様、ありがとうございました。

<卓球競技>  個人の部 第3位

<軟式野球競技> 1回戦惜敗

<女子バレーボール競技> 予選リーグ2勝、決勝トーナメント惜敗 第3位

<陸上競技>  男子総合第3位、県大会10名出場

<バドミントン競技>  個人戦 1勝 

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R8.10.2 小林市戦没者追悼式

  小林文化会館で実施されました。10時に黙祷をささげたあと、式辞や追悼のことばが添えられました。

 事前に、平和への思いをテーマとする作文募集に応募したところ、本校2年生の大久保 仁奈さんが、278点の応募作品の中から最優秀賞に選ばれ、追悼式中で本人が作文を読み上げたあと、市長より表彰状を授与していただきました。

 作文には大久保さんの平和についての切実な思いが込められており、聞いていて特に印象に残った言葉は以下の通りでした。

「小学校時、知覧を訪れた際に、血による国旗への寄書きを見て驚いた」

「私たちが普段目にする日本国旗と違い、本人や家族の気持ちを考えると心が痛んだ」

「笑顔で特攻部隊を見送らなければならない家族の気持ちは複雑で悲しい思いだっただろう」

「目の前で過ごす家族との会話を大切にして平和を実感したい」

「終戦から80年近く経っているが、戦争による悲惨な思いは次世代に継承する必要がある」

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