2026年1月の記事一覧
マット運動の発表会をしました
1月30日(木)、5・6年生は、マット運動の発表会でした。これまで練習してきた技をいくつかつないで、披露しました。一人ずつ、みんなの前で演技しました。演技後は、感想を述べ合いました。前転や後転の発展技などいろいろな技が披露され、最後の発表会らしい内容でした。
地域で活躍されている方々にインタビューしました
1月30日(木)、5・6年生は、総合的な学習の時間で、地域の方々にインタビューをしました。須木地区から6名の方に来ていただいて、それぞれの仕事や思いを語っていただきました。子どもたちも熱心に聞き、メモを取っていました。将来の須木を担う子どもたちにとって貴重な学習の場となりました。
スクールコンサートを見ました!
1月29日(木)は、市内の4校のスクールコンサートがありました。小林文化会館でした。熊本県の専修大学玉名高校のマーチングチーム「ヴェンチャーズ」による演奏、演技でした。
初めの演奏、演技から圧倒される内容で、すばらしい音とパフォーマンスでした。子どもたちも熱心に見入っていました。
あすなろ会の読み聞かせがありました
1月29日は、あすなろ会の方々による読み聞かせがありました。低、中、高学年に分かれての読み聞かせでした。久しぶりの読み聞かせで、子どもたちも熱心に聞いていました。
感謝して給食を食べよう
1月23日は給食感謝集会がありました。学校給食センターの栄養教諭の先生が来られて給食センターのことのついてお話をしてくださいました。毎日、たくさんの給食を上手に早く作ることが大変な様子でした。須木小の子どもたちからも日ごろの感謝の気持ちを込めて、お礼を言ったり、手紙を送ったりしました。
集会後は、久しぶりに全校で給食を食べました。須木小のレストランで1~6年生、先生方も一緒に会食でした。ここでも給食に感謝しながらいただくことができました。
もののとけ方の実験風景
1月の5・6年生の理科は、「もののとけ方」の学習です。食塩やミョウバンが水にどのくらいとけるか、どちらが多くとけるかなど実験を通して学んでいきます。この実験では、かきまぜる作業が多くあり、粒が残らないようにしていきます。どのグループの実験でもがんばってかき混ぜてとかしていっていました。
110番の日の教室が開かれました
1月9日に須木小では、110番の日の教室が開かれました。小林警察署の方々の協力で、1月10日にちなんで開催されました。
はじめに、警察の方の様々な仕事について説明がありました。そのあと、〇✖クイズがあり、いろいろ考えながら盛り上がりました。
さらに、実際に110番をする練習をしました。5年生の代表が不審者を学校で見かけた想定で110番をしました。県の警察本部に電話がいき、住所や不審者の様子などを聞かれていました。落ち着いて答えていくことが大事だそうです。110番をした後、パトカーが来て、犯人を確保する様子を見ることができました。
子どもたちから警察官へたくさんの質問が出て、答えていただく場面もありました。みんな積極的に質問して時間が足りないくらいでした。
警察の仕事に関心をもったり、110番の仕方を学んだり、有意義な110番の日の教室でした。
2学期の後半が始まりました
1月6日から2学期の後半が始まりました。1時間目に全校集会を開いて、新年のあいさつをしました。
その中で、12月行われたこばやし駅伝競走大会に出場した3名の選手の紹介とインタビューをしました。3人のそれぞれの試走後の話を聞きました。
駅伝に出場して学んだこととして、「練習することの大切さを学びました。」「自分のペースを守ること大切でした。」「最後まで走りぬくことが大切だと感じました。」などの話が聞けました。
何事にもチャレンジするうえでも大切なことであると全校で共有しました。
3~6年生が国スポ・障スポのテーマ「ひなたのチカラ」を踊りました。
すきPR動画です。
①「インタビュー」編
②「応援メッセージ」編
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