☆新聞専門部活動報告☆

R5 県総文祭 2日目 9月29日

R5県総文祭 2日目  

新聞作成(9:00~13:00)
 各班協力して完成を目指します。ノートパソコンやスマホをつかって文章を入力しているようです。

 

 都城泉ヶ丘高校・宮崎南高校合同チーム

 

 宮崎大宮高校

 

 

 都城西高校 

 

完成した新聞はこちらです!!

 

 

 生徒交流会(14:00~15:00)
 各校バラバラになって全部で6班に分かれ、各学校が今回作成した新聞の苦労したところなど意見を交換しました。

 

 

 

 

 

 

 


 評価・閉会式(15:00~16:00)
 審査員の先生に講評をしていただき自分たちの新聞のどこがよいのか、もっとよくするにはどういう工夫が必要なのかアドバイスをいただきました。今年の審査員は、宮崎日日新聞社 生活文化部 部長 久保田 順司 様、鉱脈社 TOWN活性化事業部 部長 東条 隆子 様です。

 

 

講評の後には表彰式も行われました。
今年の最優秀賞は宮崎大宮高校です!!

 

 

 

 

各校、この経験を自分の学校での新聞作成に今後いかしていってください。

R5 県総文祭 1日目 9月28日

 県総文祭 1日目 

今年の県高文祭 新聞部門の会場は小林市の小林高校視聴覚室です。

 新型コロナウイルスの流行もおさまりコロナ禍前と同等に開催をすることが4年ぶりにできました。

 

 開会式(9:00~9:30)
 新聞部、専門委員長の天神哲也先生の挨拶と日程説明、各学校の自己紹介がありました。

 

 開会式の様子

 

 

自己紹介(大宮高校)

 

 

自己紹介(都城西高校)

 

 

 自己紹介(泉ヶ丘高校)

 

 

自己紹介(宮崎南高校)

 

 取材活動(10:00~16:00)
  今年の取材場所は午前中に「TENAMUビル」と「小林市観光案内所」に分かれ、そのあと各班、小林駅の周辺2店舗ずつ計6店舗(kokoya de kobayashi・CHICCA・(株)ミライガタリ・Qucle・エヌグラント(株)・CHILK)おこないました。

 

~TENAMUビル取材の様子~

 

~小林駅周辺の店舗取材の様子~

 

 

 午後からはバスに乗って「県水産試験場内水面支場」と「井の山淡水魚水族館」へ行きました。天気がよくとても暑かったですが生徒たちは頑張って取材に励みました。

 

 

 

 

 新聞作成(16:00~17:00)
 今年は遠方の小林開催ということで会場にはこの日は戻らず、それぞれ班で話し合いながら新聞の作成に取りかかります。各校レイアウトや記事の分担など話し合いながら作業を進めていき、明日のお昼の完成を目指します。

2023かごしま総文 3日目

7月31日(月) かごしま総文3日目

 いよいよ最終日、新聞を完成させ閉会式でみんなで作った新聞を見ながら講評をしていただきます。


9:00~11:30 交流新聞作成

 最後の仕上げをしていきます。ペンで色を塗ったり、スクリーントーンをはったり、写真を切り抜いたり記事以外にも見る人が楽しめるような工夫を各班していました。

 

  

 

11:30~ 昼食・弁当


12:30~ 生徒活動報告

 40周年記念館にておこなわれました。

 

13:10~14:30 交流新聞講評・閉会式 

 

来年度の全国総文祭は岐阜県開催です!

14:30~18:30 研修取材(知覧特攻平和会館)

2023かごしま総文 2日目

7月30日(日)かごしま総文 2日目 


 2日目は午後から各班取材に行きます。今年も例年どおりとても暑くて、熱中症に心配しましたが元気にみんな取材をすることが出来ました。

9:00~開会式

 志學館大学の40周年記念館のホールで行われました。実行委員会の挨拶や年間紙面審査賞の表彰式などがありました。

 


10:10~10:40 「交流新聞作成と取材活動のポイント」

 全国高文連新聞専門部の先生に講話をしていただきました。

10:40~ 昼食・弁当・編集会議

 各自お弁当をたべ、午後の取材活動に備えます。 

 
12:20~16:30 取材活動

 各班バスに乗り各取材コースへ移動しました。取材コースは鹿児島の魅力がいっぱい詰まった8コースです。

 Aコース 西南戦争と明治維新の歴史を知る ~維新ふるさと館・城山展望台等~(鹿児島市)

Bコース 明治維新の原動力を探る ~名勝仙厳園・旧鹿児島紡績所技師館~ (鹿児島市)
Cコース 「薩摩77万石」の歴史を知る ~黎明館・御楼門・照国神社等~ (鹿児島市)
Dコース 驚きの南国鹿児島の動植物を知る ~かごしま水族館・県立博物館~ (鹿児島市)
Eコース 活火山を間近に見る ~桜島フェリー乗船体験・火の島桜島探検~ (鹿児島市)
Fコース 鹿児島伝統の地場産業を知る ~明石屋南栄工場・奄美の里~ (鹿児島市)
Gコース 陶芸の里「美山」探訪 ~沈壽官窯・美山陶遊館・東郷茂徳記念館~ (日置市)
Hコース 鹿児島の都市交通を知る ~市電乗車体験・JR鹿児島車両センター等~(鹿児島市)

以下の写真はEコースの取材風景です。

 

 

16:30~18:30 交流新聞作成

 会場に戻り新聞作成に取り組みました。誰がどの記事を担当するのか、どの写真を使用するのか等時間ギリギリまで真剣に考え、終わらなかった分は各自持ち帰って宿泊先でも各自作業をします。

  

 

 

 

2023かごしま総文 1日目

7月29日(土)かごしま総文 1日目

 

 新型コロナが第5類に引き下げられてから初の全国総文祭。天気にも恵まれ、3日間の大会のいいスタートがきれました。会場は鹿児島市にある志學館大学、県内からの参加校は宮﨑大宮高校、都城泉ヶ丘高校、都城西高校の3校が出場しました。1日目は夕方16:30からです。

  

 

16:30~18:30 生徒交流会・班別編集会議

 最初、志學館大学の40周年記念館のホールで徒交流会を行った後、各班ごとに教室に分かれ明日の新聞作成の編集会議を行いました。

 明日からが本番です!

  

 教室の外には各校あらかじめ作成して送っていた新聞が展示してありました。県内の高校の作品を紹介します。

 

▲宮﨑大宮高校

▲都城泉ヶ丘高校

▲都城西高校

 

R4 県総文祭 2日目

県総文祭 2日目 
 新聞作成(9:00~13:00)
 各班協力して完成を目指します。ノートパソコンやスマホをつかって文章を入力しているようです。

 

 

 

 

 

 生徒交流会(14:00~15:00)
 今年は各校バラバラになって全部で4班に分かれ、各学校が普段作っている新聞を見たり、今回作成した新聞の苦労したところなど意見を交換しました。

 

 

 

 


 評価・閉会式(15:00~16:00)
 審査員の先生に講評をしていただき自分たちの新聞のどこがよいのか、もっとよくするにはどういう工夫が必要なのかアドバイスをいただきました。今年の審査員は、宮日新聞 生活文化部 部長 久保田順司様、鉱脈社 編集部 リーダー 東条 隆子様にお願いしました。

 

 

講評の後には表彰式も行われました。
今年の最優秀賞は宮崎大宮高校2班です!!

 

 

完成した新聞たちはこんな感じです!

 

各校、この経験を自分の学校での新聞作成に今後いかしていってください。

R4 県高総文1日目

県高文祭1日目

 今年の県高文祭 新聞部門の会場は宮崎市の宮崎大宮高校 百周年記念会館です。

 昨年に引き続きマスクの着用、こまめな消毒、ソーシャルディスタンスの確保など対策を行い無事開催することができました。

 

 開会式(9:00~9:30)
 新聞部、専門委員長の天神哲也先生の挨拶と日程説明、各学校の自己紹介がありました。

 

 開会式の様子

 

自己紹介(大宮高校)

 

自己紹介(都城西高校)

 

 自己紹介(泉ヶ丘高校)

 

 取材活動(10:00~15:00)
  今年は午前中に宮崎総合農業試験場、午後に宮崎市フェニックス自然動物園へ取材に行きました。天気に恵まれ良い取材日和でした。

 

~宮崎県総合農業試験場~ 

各部の担当の方から説明をしていただきました

 

 

 

 

~フェニックス自然動物園~

 園長に動物園の中を案内していただきました。 

 

 

 

 

 

 

 新聞作成(16:00~17:00)
 大宮高校に戻ってきたら新聞の作成に取りかかります。各校レイアウトや記事の分担など話し合いながら作業を進めていき、明日のお昼の完成を目指します。

 

都城西高校

大宮高校1班

大宮高校2班

都城泉ヶ丘高校

 

R4 NIE(教育に新聞を)全国大会(宮崎大会)

 8月4日5日に宮崎市でNIE(教育に新聞を)の全国大会が行われました。大会2日目に配布された号外を県内の新聞部の生徒(宮崎大宮高校、都城西高校、都城泉ヶ丘高校、宮崎南高校の4校)が作成しました。

 表面はNIE全国大会1日目の様子(宮崎大宮高校、宮崎南高校担当)、裏面は県内のNIEを取り組んでいる学校や教員についての記事(都城西高校、都城泉ヶ丘高校担当)となっております。

 宮崎日日新聞社の方々が作成にサポートしてくださり、プロの技を伝授していただきながら日頃校内新聞作成で培った成果を発揮出来たのではないかと思います。

 この経験を活かして、次は9月末の県高総文をがんばりましょう!

 

▲会場で実際に配布された号外

R4 とうきょう総文2022 新聞部門 3日目

8月6日(金) とうきょう総文3日目

いよいよ最終日、新聞を完成させ閉会式でみんなで作った新聞を見ながら講評をしていただきます。


9:00~11:30 交流新聞作成

 最後の仕上げをしていきます。ペンで色を塗ったり、スクリーントーンをはったり、写真を切り抜いたり記事以外にも見る人が楽しめるような工夫を各班していました。

 

 

11:30~ 昼食・弁当
 
 本日のお弁当です。おいしかったです。

 

 


12:30~ 生徒活動報告

13:10~14:30 交流新聞講評・閉会式 

 

来年度の全国総文祭は鹿児島開催です!

14:45~18:30 研修取材(国立競技場)

R4 とうきょう総文2022 2日目

8月2日(火)とうきょう総文 2日目 
 さすが東京!というくらい暑く熱中症など心配しましたが元気にみんな取材をすることが出来ました。

9:00~開会式

 三輪田学園のホールで行われました。実行委員会の挨拶や年間紙面審査賞の表彰式などがありました。


10:10~10:40 「交流新聞作成と取材活動のポイント」

 全国高文連新聞専門部の先生に講話をしていただきました。

 

10:40~ 昼食・弁当・編集会議

 各自お弁当をたべ、午後の取材活動に備えます。(感染対策としてみんな同じ方向を向いて黙食をしました。)下の写真はとうきょう総文で注文すると食べることが出来るおべんとうです。おいしかったです。

 

 

 
12:00~16:50 取材活動

 JRや地下鉄などの在来線を利用して現地のボランティアスタッフの高校生が誘導してくれて班ごとに移動しました。取材コースは以下のとおり11コースありました。

A 千代田区1:世界一の本の街と大学博物館(東京古書会館・神田神保町の古書店・明治大学博物館)

B 千代田区2:東京の銭湯その魅力とは(千代田区の銭湯、東京都浴場組合)

C 千代田区3:首都東京の中心 丸ノ内・大手町(インターメディアテク、KITTE、読売新聞東京本社)

D 中央区1:日本の報道中心地をめぐる(時事通信社、朝日新聞東京本社)

E 中央区2:日本橋 金融街と歴史的建造物(東京証券取引所、貨幣博物館)

F 港区:大都会東京の鉄道(高輪ゲートウェイ駅、田町運転区、品川保線技術センター、品川駅)

G 新宿区:多文化共生都市 新宿(しんじゅく多文化共生プラザ、日本ミャンマー・カルチャーセンター)

H 台東区:芸術文化都市上野(上野文化の杜新構想実行委員会、国立科学博物館、東京都美術館)

I 江東区1:江戸末期の暮らしと東京の庭園(深川江戸資料館、清澄庭園)

J 江東区2:夢の島 日本最大級の清掃工場と第五福竜丸の奇跡(新江東清掃工場、第五福竜丸展示館)

K 江戸川区:江戸川区の伝統工芸品と現代の都市農業(篠原風鈴本舗、石川農園)

 

16:30~18:30 交流新聞作成

 会場に戻り新聞作成に取り組みました。誰がどの記事を担当するのか、後の写真を使用するのか等時間ギリギリまで真剣に考え、終わらなかった分は各自持ち帰って滞在先でも各自作業をします。

 

 

 

 

R4 とうきょう総文2022 新聞部門 1日目

8月1日(月)とうきょう総文 1日目

 天気にも恵まれ今年も全国総文祭無事に開催されました。今年の会場は東京都千代田区にある三輪田中学校・高等学校です。

 

16:30~18:30 生徒交流会・班別編集会議

 1日目は三輪田高校の講堂で生徒交流会を行った後、各班ごとに教室に分かれ明日の新聞作成の編集会議を行いました。

 明日からが本番です!

 

 

 教室の外には各校あらかじめ作成していた新聞が展示してあります。

 

 

 

 

県高文祭 2日目

県総文祭 2日目 
 新聞作成(9:00~13:00)
 各班協力して完成を目指します。ノートパソコンやスマホをつかって文章を入力しているようです。
 





 生徒交流会(14:00~15:00)
 今年は各班から1名ずつ全部で5班に分かれて各学校が普段作っている新聞を見たり、今回作成した新聞の苦労したところなど意見を交換しました。


 



 評価・閉会式(15:00~16:00)
 審査員の先生に講評をしていただき自分たちの新聞のどこがよいのか、もっとよくするにはどういう工夫が必要なのかアドバイスをいただきました。





講評の後には表彰式も行われました。
今年の最優秀賞は都城泉ヶ丘高校です!!



完成した新聞はこんな感じです!



各校、この経験を自分の学校での新聞作成にいかしていってください。

県高文祭 1日目

県高文祭1日目

 今年の県高文祭 新聞部門の会場は日向市の富島高校です。昨年に引き続きマスクの着用、こまめな消毒、ソーシャルディスタンスの確保など対策を行い無事開催することができました。

 開会式(9:00~9:30)
 新聞部、専門委員長の天神哲也先生の挨拶と日程説明、自己紹介がありました。






 取材活動(10:00~15:00)
  今年は日向新町商店街振興組合の6店舗(バッケーロ、フジヤカメラ、玉乃屋、スィートソウル、子ども遊センター、HRCプラス)のうち2店舗と馬ヶ背、クルスの海展望台、大御神社へ取材に行きました。






~バスで移動する様子~









~ひゅうが新町商店街の取材の様子~

地元のワイワイテレビの取材もうけました。




~馬ヶ背の取材の様子~







~クルスの海展望台の取材の様子~



medium



~大御神社の取材の様子~

 新聞作成(15:00~16:00)
 富島高校に戻ってきたら新聞の作成に取りかかります。各校レイアウトや記事の分担など話し合いながら作業を進めていきます。










第43回 県高等学校総合文化祭 新聞部門について

第43回 県高文祭 新聞部門 日程

*新型コロナウイルスの影響により変更になる可能性があります。


日 時

 令和3年9月30日(木)~10月1日(金)
  
会 場
  宮崎県立富島高等学校

日 程
< 9月30日(木)>
 開会式 9:00~ 9:30
 編集会議 9:30~10:00
 取材活動 10:00~16:00
新聞作成 16:00~17:00

< 10月1日(金)>
 新聞作成 9:00~14:00
生徒交流会・審査 14:00~15:00
講評・閉会式 15:00~16:00 




わかやま総文3日目

8月6日(金) わかやま総文3日目
9:00~11:30 交流新聞作成

 最後の仕上げをしていきます。ペンで色を塗ったり、スクリーントーンをはったり、写真を切り抜いたり記事以外にも見る人が楽しめるような工夫を各班していました。




11:30~ 昼食・弁当
 
 本日のお弁当は和歌山と鹿児島と東京(R3~5年の総文祭の開催県)の食材を使ったおべんとうでした。



12:30~ 生徒活動報告

13:20~14:30 交流新聞公表・閉会式
 
14:10~14:30 閉会式



 
来年度の全国総文祭は東京都開催です!

14:30~18:30 研修取材(和歌山マリーナシティ) 

わかやま総文2日目

8月5日(水)わかやま総文 2日目 
 天気にも恵まれ良い取材日和でした。

9:00~開会式(ZOOM)

 


10:10~10:40 「交流新聞作成と取材活動のポイント」

 全国高文連新聞専門部の先生に講話をしていただきました。


10:40~ 昼食・弁当・編集会議

 和歌山の素材を使用したおいしいお弁当をたべ、午後の取材活動に備えます。(感染対策としてみんな同じ方向を向いて黙食をしました。)





11:40~16:30 取材活動

 各取材場所にバスに乗って移動しました。取材コースは以下のとおり8コースあります。

A 和歌山の農業:フルーツ王国の秘密を探る(紀の川市)
B 華岡青洲と根來寺:医聖に学び、名所古刹を訪ねる(紀の川市・岩出市)
C 地方電鉄の再生:たま電車にのってねこ駅長に会いに行こう(和歌山市・紀の川市)
D 紀伊風土記の丘:岩橋千塚古墳郡から古墳時代を知る(和歌山市) 
E 和歌山城:紀州徳川家の居城で殿様気分に(和歌山市)
F 和歌浦:映えスポットの宝庫で万葉人にタイムスリップ(和歌山市)
G 黒江漆器と酒蔵:和歌山の伝統産業と酒造見学(海南市)
H 稲むらの火と湯浅:津波防災と醤油の元祖を調べる(広川町・湯浅町)
 



 写真はFコースの様子です。

16:30~18:30 交流新聞作成

 会場に戻り新聞作成に取り組みました。誰がどの記事を担当するのか、後の写真を使用するのか等時間ギリギリまで真剣に考え、終わらなかった分は各自持ち帰って滞在先でも各自作業をします。




わかやま総文1日目

8月4日(水)わかやま総文 1日目 
 昨年度はWEB総文でしたが今年度は現地で開催することができ本県からも生徒が参加しました。
会場は和歌山市にある私立開智高等学校です。


16:30~18:30 生徒交流会・交流新聞班別編集会議

生徒たちは感染症対策を徹底した中交流会をおこないました。




会場の外には事前に送っていた参加校の交流新聞が展示してあります






県高文祭2日目(10月1日)

県高文祭2日目


 新聞作成(9:00~14:00)
 各班、昨日の講習会で習った事を参考にしながら一生懸命に作っていました。



 生徒交流会(14:00~15:00)
 例年は各校バラバラにグループになって自分たちが作った新聞について意見を交換する交流会を行っているのですが、今年はコロナの影響もあるので、まず各自新聞を読んで紙に感想を書いていくという形での実施としました。




 それぞれの新聞の感想はこの後、各グループへ返却されました。










 最後に各班前に出てきてそれぞれ意見を言ってもらいました。












 評価・閉会式(15:00~16:00)
 審査員の先生に講評をしていただき自分たちの新聞のどこがよいのか、もっとよくするにはどういう工夫が必要なのかアドバイスをいただきました。






講評の後には表彰式も行われました。
今年の最優秀賞は大宮高校B班です!!




完成した交流新聞はこんな感じです。













県高文祭1日目(9月30日)

県高文祭1日目

 今年の県高文祭新聞部門の会場は宮崎大宮高校100周年記念会館です。コロナの影響もあり例年とは日程の変更やマスクの着用、こまめな消毒、ソーシャルディスタンスの確保など対策を行い無事開催することができました。

 開会式(9:00~9:30)
 専門部会長の都城西高等学校校長の鍋倉一幸先生と専門委員長の天神哲也先生の挨拶がありました。


 



 新聞講習会(9:30~12:00)
 開会式の後、例年なら取材に出発するのですが今年は宮崎日日新聞社より読者室長の宮下拓様におこしいただき新聞講習会をしていただきました。
 新聞の文の書き方や、写真の撮り方、レイアウトや、見出しの付け方など今後の新聞作成に生かせるようなとても充実した内容でした。

 


 取材活動(13:00~16:00)
 例年は取材は3カ所行くのですが、今年は会場から徒歩で行ける宮崎神宮と宮崎県立図書館の2カ所に行きました。

 

 

 



 新聞作成(16:00~17:00)
 会場へ戻った部員達は、各班に分かれ編集会議を始めます。明日の12時までにB4用紙1枚の新聞を作成します。



 


第42回 県高文祭 新聞部門 日程


第42回 県高文祭 新聞部門 日程
日 時

 令和2年9月30日(水)~10月1日(木)
  
会 場
  宮崎大宮高等学校 100 周年記念会館

日 程
9月30日(水)
  開会式  9:00~ 9:30
  編集会議 9:30~10:00
  取材活動 10:00~16:00
  新聞作成 16:00~17:00
10月1日(木)
 新聞作成 9:00~14:00
 生徒交流会・審査 14:00~15:00
 講評・閉会式 15:00~16:00 

WEB SOUBUN 開催(~10月31日)

WEB SOUBUN 開催

 今年は新型コロナウイルスの流行の為、8月1~3日まで高知県で行われるはずだった2020こうち総文がWEBでの開催になりました。

 本県では宮崎大宮高校、都城西高校、都城泉ヶ丘高校の3校が参加をします。全国の参加校の学校新聞等10月31日まで閲覧可能ですので是非ご覧下さい。

▼ここからWEB SOUBUNへ移動できます
https://www.websoubun.com/dept/news/index.html

高文祭2日目

高文祭2日目

9時から13時半まで新聞作成です。
各班一生懸命に作っていました。




13時半~各校が今年度作った新聞と今回作った新聞を使って、色々な学校の生徒と意見を交換したり交流をしました。



その後審査員の先生に講評をしていただき自分たちの新聞のどこがよいのか、もっとよくするにはどういう工夫が必要なのかアドバイスをいただきました。



講評の後には表彰式も行われました。




完成した交流新聞はこんな感じです。




県高文祭1日目

県高文祭1日目

今年の県高文祭新聞部門の会場は都城泉ヶ丘高校いずみ会館です。
開会式では各校の部長より部の紹介と意気込みを語ってもらいました。

 


開会式のあとバスに乗り10:00よりまず霧島酒造さんへ取材に行きました。
焼酎の材料の芋や水を試食させていただいたり、バイオマス発電の説明をしていただいたりしました。

 

 

昼食をはさみMallmallと橋詰家具へ取材へ行きました。

 

 

 

会場へ戻った部員達は、各班に分かれ編集会議を始めます。
明日の午前中までにA4用紙2枚の新聞を作成します。

 

 




2019年度 宮崎県高文祭新聞部門 日程など

日時
 令和元年9月26日(木)~9月27日(金)
会場
 宮崎県立都城泉ヶ丘高校 いずみ会館
内容
 ①交流新聞作り 新聞作成と審査、表彰
 ②生徒交流 作成した新聞や持ち寄った新聞を使っての交流会
日程
 9月26日(木)
  開会式      9:00~9:30
  編集会議     9:30~10:00
  取材活動     10:00~16:00(取材場所は当日発表)
  新聞作成     16:00~17:00
 9月27日(金)
  新聞作成     9:00~14:00
  生徒交流会・審査 14:00~15:00
  講評・閉会式   15:00~16:00

KKP(キッズプレスプロジェクト)キックオフイベント

8月11日(日)
 宮崎市の宮日会館にて「キッズプレスプロジェクト」キックオフイベントがおこなわれ県内の新聞部・新聞委員会の生徒が参加しました。

~開会式の様子~
基調講演 河野 景子(元フジテレビアナウンサー)さんによる基調講演や高校生記者、こども記者委託式(記者証、名刺授与)等がありました。








~記者養成講座~
小学生・中学生とはわかれて実際に宮日新聞で働かれている記者さんに新聞記事の書き方・写真の撮り方等コツを教えていただきました。





第43回全国高等学校総合文化祭新聞部門

7月31日(水)さが総文 3日目

8:00~11:30 交流新聞作成

 最後の仕上げをしていきます。ペンで色を塗ったり、スクリーントーンをはったり、写真を切り抜いたり記事以外にも見る人が楽しめるような工夫を各班していました。


11:30~ 昼食・弁当
 
 本日のお弁当は佐賀の食材を使ったおべんとうでした。



12:30~ 生徒活動報告

 滋賀県立東大津高校と長崎県立西陵高校の発表がありました。


12:30~13:20 交流新聞講評

 新聞専門部常任理事の岡田先生が、班ごとに作成した新聞を一つずつ、講評をしていただきました。


14:10~14:30 閉会式

14:45~18:30 研修取材(吉野ヶ里歴史公園) 

第43回全国高等学校総合文化祭新聞部門

7月30日(火)さが総文 2日目
 
 天気にも恵まれ良い取材日和でした。



8:30~ 開会行事



10:10~10:40 「交流新聞作成と取材活動のポイント」

 全国高文連新聞専門部常任理事の中根先生より講話をしていただきました。


10:40~ 昼食・弁当・編集会議

 九州各地の素材を使用したおいしいお弁当をたべながら午後の取材の取材計画をたてました。



11:40~16:30 取材活動

 各取材場所にバスに乗って移動しました。取材コースは以下のとおり12コースあります。

A 日本の磁器発祥の地:歴史を感じ、間近で見る職人技(有田町)
B 歴史と文化の町「唐津」:唐津くんちと唐津城(唐津市)
C 肥前浜宿:小さな通りに“ギュッ”と詰まった歴史と文化(鹿島市)
D 神様と大地のパワーを感じるまち:祐徳稲荷神社と干潟探訪(鹿島市) 
E 武雄の建築遺産:武雄温泉新館・楼門と武雄神社と武雄市図書館(武雄市)
F カガクの街・鳥栖:「科学」と「化学」シンクロトロン光研究センターと中冨記念くすり博物館(鳥栖市)
G 歴史を受け継ぐ鳥栖駅周辺:スタジアムやピアノと共に(鳥栖市)
H 小京都小城:水と羊羹の里(小城市)
 I 有明海探訪:ラムサール条約登録湿地・東よか干潟に生きる人と生き物(佐賀市)
J 佐賀の産業革命遺産:日本の近代化を支えた偉人について知ろう!(佐賀市)
K 佐賀の「昔」と「今」:「大隈重信」から「バルーンフェスタ」へ(佐賀市)
L 佐賀の城下町を辿る:佐賀の歴史と文化が息づく町並み(佐賀市)



 写真はEコースの取材の様子です。

16:30~18:30 交流新聞作成

 会場に戻り新聞作成に取り組みました。誰がどの記事を担当するのか、後の写真を使用するのか等時間ギリギリまで真剣に考え、終わらなかった分は各自持ち帰って滞在先でも各自作業をしました。






第43回全国高等学校総合文化祭新聞部門

7月29日(月)さが総文 1日目

 佐賀駅にはさが総文のキャラクターあさぎちゃんのパネルが設置してありみんなを出迎えてくれています。



 新聞部門の会場は佐賀市にある佐賀勤労者体育センターです。隣にあるメートプラザでは新聞の展示も行っていました。
※新聞展示の様子(各学校ごとに一年間に作った新聞を模造紙にはり掲示してあります。)



宮崎は大宮高校、南高校、都城泉ヶ丘高校が参加しました。





16:30~ 生徒交流会・班別編集会議

 新聞部門ではいろんな県の人たちと班になって交流新聞を製作します。まず班別になって自己紹介をしたりクイズを一緒に解いたりして、交流を深めます。
 その後翌日行う交流新聞の取材をどのように行うか、新聞のレイアウトをどのようにするか班ごとに会議を行いました。







H30年度県高文祭新聞部門結果

      第40回宮崎県高等学校総合文化祭新聞部門 
                ☆交流新聞審査結果☆
 
                                   最優秀賞  大宮高校 2班
             優秀賞  大宮高校 1班
             大宮高校 3班
             都城泉ヶ丘高校
             宮崎南・都城西合同


 
  
         
 
 

  

平成30年度宮崎県高文祭新聞部門 2日目


    9月28日 県高文祭 2日目!
 
 昨日に引き続き南高 志鵬室にて行われました


9:00~12:45 交流新聞作成
 昨日のつづきです。
 交流新聞はA4用紙2枚。パソコンを使用し作成していきます。
各班12時30分までに完成するよう一生懸命作ってます!!

  

  
 
12:45~13:30 昼食・反省会
 交流新聞の班で制作についてどうだったか話をしながらご飯をたべました。

 

13:30~15:00 生徒交流会・審査
 審査員の方が交流新聞を審査してくださっている間、生徒は交流会を行いました。各校ばらばらに4班に分かれて座り自分たちが作った新聞や他校の作った新聞について話をしました。初対面の生徒も多い中積極的な意見交換が行われ良い刺激になったようでした。 

  
  
 
15:00~16:00 講評・閉会式
 今年度の審査員は宮崎日日新聞 生活文化部 次長 川路善彦様と月刊パームス編集長 金丸英司様にしていただきました。審査結果は以下のとおりです!
 ☆平成30年度 県高文祭 新聞部門 審査結果☆
 最優秀賞     宮崎大宮高校 2班
 優秀賞      宮崎大宮高校 1班
           宮崎大宮高校 3班
           都城泉ヶ丘高校
           宮崎南高校・都城西高校合同チーム

 各校ともすばらしい新聞が出来ました!
 今回学んだことを各校に帰り今後の新聞作りの参考にしてください。 

平成30年度 宮崎県高文祭新聞部門 1日目


   9月27日 県高文祭 1日目!
 
 今年度は宮崎南高校 志鵬室 小会議室 で開催。
参加は宮崎大宮高校 宮崎南高校 都城泉ヶ丘高校 都城西高校の4校、22名です。

9:00~9:15 開会式
 いよいよ高文祭はじまります!
  

9:15~9:30 編集会議
 新聞部門では1日目の後半から2日目の午前中にかけて班に分かれ交流新聞を作成します。班編制は大宮高校が1班・2班・3班、泉ヶ丘が4班、都西&宮南が5班です。
 自己紹介と班によってことなる取材場所の決定をおこないました。
 


 
10:00~16:00 取材活動
 今年度は午前中青島神社とその参道商店街。午後から宮大農学部(植物生産環境科学科・森林緑地環境科学科・応用生物科学科・木花フィールド・海洋生物環境学科・畜産草地科学科・獣医学科・農業博物館)へいきました。
 各班自分たちのたてたプランどおりインタビューをしたり写真を撮ったりしました。
  *青島神社*
  

  
 *青島参道商店街*
  
 *宮大農学部*
   
  

16:00~17:00 新聞作成
 翌日の午前中までに交流新聞(A4用紙2枚!)が完成するように各班作戦をたてています。
 がんばれ!!
  

  
 
 ☆2日目につづきます☆

2018信州総文祭 新聞部門3日目

8月11日 信州総文祭3日目!
 
 9:00~11:30 交流新聞制作
 
 

  交流新聞の仕上げをしました。各自書き上げてきた記事をもちより皆で読み合って校正したり、写真を貼ったりイラストを描いたり色をつけたり見た人が楽しめる工夫をし作成していきます。

  12:30~13:20 生徒活動報告

   13:20~14:10 交流新聞講評
 
  
  
  各班が作成した新聞をスライドで見ながら良かった点や工夫した点などを高文連全国新聞専門部事務局長の冨安先生に紹介していただきました。どの班もそれぞれ工夫して紙面をつくっており、どの新聞もとてもよく出来ておりました。

 14:10~14:30 閉会式

  参加した生徒達は普段交流のない他県の新聞部と交流ができ良い刺激を受けたようでした。各校に戻って今回の経験を今後の新聞作りに活かしてください!!

※2018信州総文祭について詳しくは☆こちら☆もご覧下さい。信州総文祭のページに移動します。

2018信州総文祭 新聞部門2日目

8月10日 信州総文祭2日目!

 9:00~10:00
 開会行事

 
 
 長野高校の生徒実行委員長があいさつをしました。

 10:10~10:40 講話「交流新聞作成と取材活動のポイント」
  
高文連全国新聞専門部常任理事の中根先生より新聞を作る為の心づもりや技術面に関する話をしていただきました。
 今回作成する交流新聞はA4用紙2枚。生徒達は手書きで作っていきます。

 10:40~12:00 班別編集会議 (含昼食)
  

 お弁当を食べながら午後からの取材について計画を立てました☆

 12:00~16:30 取材活動

 交流新聞の班に分かれ8つのコース(善光寺、飯網、小布施、松代、千曲、上田、信濃毎日新聞社)を取材しました。各班事前にたてた計画を元に、限られた時間を有意義に使って取材を行いました。

 16:30~18:30 交流新聞製作
  
取材を元に交流新聞を作り始めました。記事のレイアウトをきめたり、写真を選んだり、記事の担当者を決めたり。班の皆で協力しながら交流新聞は出来ていきます。
 新聞のある程度の方向性がきまったら各自持ち帰って記事を完成させます。

2018信州総文祭 新聞部門1日目

 8月9日 信州総文祭1日目!

 16:30~17:30 生徒交流会

  交流新聞を作成する班ごとに分かれクイズを協力して解いたり、班のメンバーと交流を深めました。
 
 


 17:30~18:30 交流新聞班別編集会
  交流新聞の取材に行く前に新聞の方向性を班のメンバーと話合いました。

 
 
  生徒交流会で打ち解けたのでみんな積極的に意見を出し合いました。

2018信州総文祭 新聞部門 開催

 8月9日(水)~11日(土)に長野県長野市にある若里市民文化ホールにて第42回全国高等学校総合文化祭、2018信州総文祭新聞部門に宮崎県より宮崎大宮高校、宮崎南高校、都城泉ヶ丘高校の生徒が参加しました。

 ☆各校が作成した新聞展示作品☆


   
   ▲宮崎大宮高校        ▲宮崎南高校     ▲都城泉ヶ丘高校

※新聞展示作品とは平成29年4月~平成30年5月までに発行した新聞を模造紙にレイアウトし添付したもので、この作品の中から優秀作品が選ばれます。大会期間中は会場に展示されました。


 
 

県高文祭【新聞部門】


9月28日(木)~29日(金)にかけて,県高文祭新聞部門が延岡高校で行われました。

9月28日(木)
 ①開会式
 ②研修取材(旭化成,城山公園,今山八幡宮,今山大師,山下新天街)
 ③編集会議

9月29日(金)
 ①新聞制作
 ②生徒交流会
 ③講評・閉会式

の日程で行われました。

審査の結果,以下の賞になりました。おめでとうございます!!
最優秀賞 宮崎大宮高校
優秀賞 宮崎南高校,都城泉ヶ丘高校,都城西高校


左上:城山公園でボランティアガイドの方から説明をしていただいています。
右上:山下新天街で取材をしている光景です。
左下:取材をもとに記事を作成している光景です。
右下:生徒交流会の様子です。