写真日記
中等部体育大会結団式!
7月13日(金)中等部では体育大会結団式が行われました。生徒会長挨拶、実行委員長・副委員長紹介、大会スローガン発表(スローガン優秀賞表彰)団色決定、団旗授与、実行委員長・各団長の言葉、団別集会の順で行われました。
今年のスローガンは、~「魂」全員で創りあげる最高の舞台~です。
団色決定は伝統的に大会推進委員会の企画でユニークな方法で行われています。今年は、①団長のクイズ合戦、②団長の「たたいて、かぶって、じゃんけんぽん」、③団長のフリースロー、④団長のバットでぐるぐる、⑤団長、副団長、リーダーによる長縄による獲得点数により、「振ったら色が変わるペットボトル」を選ぶ順番が決まるという企画で各団の応援も盛り上がりました。結局最後のペットボトルの選択で色が決まるので、①~⑤までの競技は色選択に影響がないんですけどね・・・。しかし、団長を中心に各団の結束力が高まる効果はあり、見ていてほほえましかったです。

生徒会長挨拶。この後、実行委員長、副委員長の紹介もありました。

今年のスローガンは 「魂」全員で創り上げる最高の舞台
最優秀賞の、甲斐ちさとさん(9年生)作成です

各団長、クイズに挑戦

叩いてかぶってじゃんけんポン

フリースロー、3人とも入らず (-_-;)

長縄でリーダーも含めた団結力を発揮

やっと、団色が決定
今年のスローガンは、~「魂」全員で創りあげる最高の舞台~です。
団色決定は伝統的に大会推進委員会の企画でユニークな方法で行われています。今年は、①団長のクイズ合戦、②団長の「たたいて、かぶって、じゃんけんぽん」、③団長のフリースロー、④団長のバットでぐるぐる、⑤団長、副団長、リーダーによる長縄による獲得点数により、「振ったら色が変わるペットボトル」を選ぶ順番が決まるという企画で各団の応援も盛り上がりました。結局最後のペットボトルの選択で色が決まるので、①~⑤までの競技は色選択に影響がないんですけどね・・・。しかし、団長を中心に各団の結束力が高まる効果はあり、見ていてほほえましかったです。
生徒会長挨拶。この後、実行委員長、副委員長の紹介もありました。
今年のスローガンは 「魂」全員で創り上げる最高の舞台
最優秀賞の、甲斐ちさとさん(9年生)作成です
各団長、クイズに挑戦
叩いてかぶってじゃんけんポン
フリースロー、3人とも入らず (-_-;)
長縄でリーダーも含めた団結力を発揮
やっと、団色が決定
初等部運動会結団式
「声がかれるまで応援し,団をW優勝へ導きます!」
かっこいい曲と共に颯爽と入場してきたのは、今年の運動会リーダーたちでした。団長を筆頭に、全校の前で堂々と自分の決意を大きな声で述べました。このように一人一人全員が、堂々と自分の決意を臆することなく述べることができる学校は、とてもすばらしいと思います。
運動会結団式では、団の色が決定します。団長がじゃんけんをし、選んだ筒の中に入っている色画用紙を広げると、体育館中に子どもたちの歓声の声が響き渡っていました。
子どもたちの議会である代表委員会で話し合った結果、今年の運動会スローガンは、「心を一つに、みんなでつかむ勝利のカギ」になりました。
今年の運動会も、暑くて熱い熱い戦いになりそうです。今年の運動会は、9月22日(土)です。ぜひお楽しみに!!
ふんわりふわふわ
3年生は、図工の時間に「ふんわり ふわふわ」をしました。
風になびかせたり、太陽の光にかざしたりし、自分で作った作品に満足した様子の子どもたちでした。
中等部生徒会「朝ボラプロジェクト」始動!
生徒総会の話し合いで、6・7月に重点的に取り組む課題は「積極性」に決まりました。これに基づき、生徒会中央委員会で話し合いを行い、自分たちの積極性を高める具体策として「朝ボラプロジェクト」を行うことにしたそうです。
今朝がその初日。下の写真が生徒会が設置した朝ボラの受付所です。ここで、受付を行いカードをもらってボランティアを始めるのだそうです。(本格的!)初日は23人の生徒が参加してくれたそうです。目標は50人とのこと。来週は何人の参加があるかな?楽しみです。
ちなみに、今年の生徒会のスローガンは「一笑懸命」に決定しています。楽しく全力を尽くす活動が、あちこちで見られます。
今朝がその初日。下の写真が生徒会が設置した朝ボラの受付所です。ここで、受付を行いカードをもらってボランティアを始めるのだそうです。(本格的!)初日は23人の生徒が参加してくれたそうです。目標は50人とのこと。来週は何人の参加があるかな?楽しみです。
ちなみに、今年の生徒会のスローガンは「一笑懸命」に決定しています。楽しく全力を尽くす活動が、あちこちで見られます。
各種学力調査の分析
初等部でも中等部でも、「授業改善の根拠」とするために、実施した各種学力調査の結果の分析を行っています。下の写真は、どの問題の正答率が低いのか、問題と教科書との関連は、学習指導要領にはどう書かれているのか、等を分析し、どのような指導を行っていかなければならないかという対策を協議しているところです。

