連絡事項
美々津町並スケッチ大会のUMK放送の様子です。
下記にUMKのリンクを貼りましたので、ご覧下さい。
18日(日)ぐらいまでは、見ることができるとのことでした。
https://umk.co.jp/news/?date=20250512&id=28020#google_vignette
朝の交通安全指導
5月13日(火)~5月16日(金)の4日間、PTAの活動の一つとして登校時の交通安全指導が行われました。
保護者の皆様には、朝のお忙しい時間帯にご協力いただき誠にありがとうございました。
今回、JAガソリンスタンドから坂道を下りてきたときの一旦停止ができていなく危ないとのご指摘もありましたので、交通事故を未然に防ぐためにも生徒に伝え指導していきますのでよろしくお願いいたします。
美々津町並スケッチ大会
5月9日(金)に「美々津町並スケッチ大会」を予定しておりましたが、雨天のため延期し、5月12日(月)に無事実施することができました。
このスケッチ大会は、「美々津伝統的建造物群保存地区」や神武東征御舟出の地として広く知られている美々津の町並みをスケッチする行事です。
午前中に鉛筆で下書きを行い、午後、ポスターカラーや絵の具で色を塗り仕上げていきます。
作品の一部につきましては、歴史民俗資料館に展示される予定となっております。
本日は、月曜日ということもあり、美々津軒や歴史民俗資料館が休みだったのですが、各自ベストポイントを見つけて作成に取り組むことができました。
読み聞かせ(5月8日)
ホームページの更新ができていなく、申し訳ありません。
今後、行事等を載せていきますので、よろしくお願いいたします。
〇昨年から始まった、読み聞かせを保護者と地域の皆様の協力を得て、今年度も実施することとなりました。
今回は、保護者の荻原進二さん、荻原さおりさん、河野千秋さん、地域ボランティアの海野千浪さん、地域コーディネーターの橋口洋子さんのご協力により行われました。
令和6年度学校評価まとまる
令和6年度学校評価について
本年度の学校評価がこのほどまとまりました。学校評価は、教職員による自己評価、
生徒・保護者による学校関係者評価、学校運営協議会委員による評価等を合わせて、次
年度の改善点に繋げていきます。15項目の観点をそれぞれの立場から評価していただ
き、改善点を挙げました。これを次年度の教育課程に反映し、先日の学校運営協議会で
承認されたところです。
学校通信3月号
学校通信3月号発行しました。
右の青い文字をクリックするとダウンロードされます。→ 学校通信3月号
<主な記事>
● 学級のつながりで受験突破
● 元プロ野球選手の野球教室
● 日向市 いのち・愛・人権 展
● 予告なしの避難訓練
● 読み聞かせ
波消しブロックの色づけ完成!
波消しブロックに見事な色づけ完成
3月11日(火)、3年生の卒業記念イベントとして実施した波消しブロ
ックの色づけがこのほど終わり、完成しました。
雨天が心配されるの中、何とか曇り空の中で色づけ作業ができまし
た。3年生は、事前に下書きをしており、その上に特殊な絵の具で色
づけを行いました。この仲間たちと残された卒業までの少ない時間の
中で和気あいあいと楽しみながら筆をとっていました。
完成するとどこからともなく、大きな声が沸き上がり、自分たちの
作品に達成感と充実感を感じているようでした。この波消しブロック
は、数日この場で乾燥させ、その後海岸に設置させることになってい
ます。いつの日か、「卒業前にこんな風にみんなで創り上げたなあ」と思い出すときが来るでしょう。
3年生、お疲れさま!
波消しブロックに絵を描く
波消しブロックに絵を描く
日向市の株式会社「七組」より、美々津海岸沖に高潮防止、土砂流
出防止、津波防止のための波消しブロックを設置するにあたり、中学
生がそのブロックに絵を描いてもらえないかという依頼があり、中学
3年生の卒業記念として引き受けることにしました。
3月7日(金)には、株式会社「七組」の岩本倫尚氏(代表)を始め、
3人の社員の方々が今回の事業の目的や建設業の仕事内容、ブロック
に絵を描くことの意味などを丁寧に説明していただき、あまり現場を
見ることのない建設業で働く方々の想いに触れることができました。
生徒たちは、ブロックにどのような絵を描くかを教室で考え、本日
学校に下ろされた波消しブロックに下書きをしました。各班で考えた
思い思いの絵を鉛筆で書き、何とか下書きを終えました。来週、この
ブロックに色づけをして完成させる予定です。生徒たちにとっては、
なかなか経験することのない今回の事業に参加させてもらい貴重な卒
業前のすばらしい思い出になったと思います。いつの日か、海岸に設
置された波消しブロックに描かれた絵を思い出すことがあるでしょう。そして、このような建設業の方々の労力があっ
て社会の様々な安全が保たれていることにも気づくことができたのではないでしょうか。
家庭科の授業~「防災について考える」
家庭科で「防災学習」を実施 ~ 外部講師招聘
3月4日(火)2年生の家庭科の授業において、市役所の防災推進
課の方々を招聘し、「防災」の授業を実施しました。
家庭科の学習内容は、3つの領域(「A家族・家庭生活」,
「B衣食住の生活」,「C消費生活・ 環境」)から構成されて
おり、今回の2年生の授業は、「B衣食住の生活」の中に属する
学習内容です。学習指導要領では、Bのカテゴリーの中で、自然
災害に 備えた住空間の整え方ついても扱うことと記されており、
特に、家族の安全を考えた住空間の整え方について理 解させるよ
う強調されています。
そこで、今回の授業では、「防災」をテーマに「どのようなものを普段備えておけばよいのだろうか?」という学習課題で授業が進められました。最初に、市の防災推進課の方から東日本大震災の様子や昨年発生した日向灘沖地震の様子についてプレゼンによる説明がありました。その後、将来発生するであろうと言われている南海トラフ地震についての予測が動画や数値で示されました。
地震・津波に対するイメージができた段階で、班に分かれてどのようなものを日頃準備しておけばよいかを考え、模造紙にまとめる作業を行いました。生徒たちは、最初戸惑いも見られ、なかなか発想が浮かばなかったようですが、だんだんと話し合いが進むとどの班も多くの考えが出され、模造紙いっぱいに準備物が貼付されていました。
海岸に近い場所に立地している本校は、地震・津波への危機感を常にもっており、避難訓練等については方法を変えながら実施し、どこで起きても自分で判断できる力を身に付けさせようと努力しているところです。今回の授業は、自宅から避難する際に持って出るものをどのように準備しておくかということが学習課題でした。持ち出しに耐えられる必要最低限のものとしてどうするかを考えるいい機会になったと思います。
家に帰り、生徒たちが家庭で今日の授業の内容を話題にし、さらに防災への意識が拡がることを期待しています。
県立高等学校一般入学者選抜検査 無事終わる
3年生にとって最後の関門~県立一般入試 祈る合格!
3月4日(火)、5日(水)の両日に渡って県立高等学校一般入学者選抜
検査が開催されました。先月5日(水)に実施された同推薦入学者選抜
検査に引き続き実施されたものです。一般入学者選抜検査では、五
教科の学力試験および面接が検査内容になります。生徒たちは、推
薦内定発表後、残された募集定員をめぐって検査に挑みました。内
定発表後から約3週間、生徒たちは不安や焦りを抱えながらも、今日
の日のために毎日こつこつと努力を重ねてきました。その成果が結
果として表れるよう頑張ってほしいものです。
県全体の平均倍率は、0.82倍と定員を下回る状況ですが、高校・
学科別にみると様々です。県北地区で競争率が高かったのは、延岡
工業土木科1,63倍、同機械科1,56倍、富島高校生活文化科1,42倍、同商業マネジメント科1,35倍、日向高校フロンティア科1,10倍となっています。3月4日(火)は国語・理科・英語の学力検査、3月5日(水)は社会・数学の学力検査と面接が実施されました。合格発表は、3月18日(火)となっています。
第8回みみつ町並みおひなさん祭り
第8回 みみつ町並み 「おひなさん祭り」大盛況
3月2日(日)に第8回みみつ町並みおひなさん祭りが開催されました。 これは、美々津の歴史的な町並みを守る会が主催し、全国から寄贈されたひな人形を古民家に展示し、ひな祭りを祝うイベントです。今回で第8回を迎え、年々訪れる観光客も増えています。ひな人形の展示は、2月8日(土)から始まり、3月9日(日)まで行われています。中でも、
3月2日(日)は祭りのメインの日として位置づけ、「着物で町歩き(有料で着物等貸出」、「町並みスタンプラリー」、「お茶会」、「ぜんざいの無料振る舞い」、「激辛早食い競争」、「ミスおひなさんコンテスト」等が開催されました。「町並みスタンプラリー」には、本校生徒がボランティアとして約20名参加し、祭りを盛り上げてくれました。
今年は、例年以上に出店やキッチンカーなども多く、訪れた観光客を賑わあせていました。このようなイベントを通して、美々津の歴史が多くの人たちに知られ、美々津の様々な歴史遺産が後世に大切に受け継がれていくことを期待したいと思います。
日向市「いのち・愛・人権」展
日向市「いのち・愛・人権」展 2月14日(金)~28日(金))~28日(金)
2月14日(金)から28日(金)までの2週間、日向市教育委員
会主催による「日向市いのち・愛・人権展」が日向市役所1Fロビー
で開催されました。これは、市内の小中学生を対象に同和問題をはじ
めとした人権尊重を訴える作文・標語・ポスターを募集し、その中か
ら入選作品を展示し、多くの方々に鑑賞してもらうことにより、人権
感覚を高め、人権のまちづくりを進めることを目的に開かれています。
本校からは、10名の生徒が入選しました。
【作文】敷田美咲(2年)
【標語】小林輝信(2年)橋本清子(2年)長野怜央(3年)
【ポスター】是則真澄(1年)橋口倖羽(1年)橋口希海(1年)
海野優(3年)黒木遥希(3年)八尋貴光(3年)
避難訓練
予告なしの避難訓練実施
2月19日(水)本年度3回目の避難訓練を行いました。今回は、予告
なしで授業中以外の時間を狙って意図的に実施しました。今回の訓
練を行うに当たって、先週(2月12日)に事前の防災学習を実施し
近いうちに予告なしで訓練が実施されることを生徒たちには、告知
していました。
本校は、海抜5,5mで海岸から約100m程度しか離れておら
ず、ひとたび津波が発生したら一刻を争う状況での避難が求められ
ます。その危機感も含めて授業中以外の時間に発生したらどのよう
に対応しなければならないかを生徒たちに考えさせたいというねら
いから、今回の実施となりました。避難に要した時間は約2分、津波到達の時間を地震発生から12分から15分と推
定すると早い避難にはなったと思います。
訓練後、体育館に集まり、事後検証の集会をもちました。防災士の黒木邦寬さんは、真剣で機敏な訓練であったことを称賛されると同時に、実際に地震が起きてどのように判断して逃げるかは個々人の判断に委ねられると話されました。また、同じく防災士の黒木茂紀さんは、地震が起きたら揺れが収まるまでは安全な場所で待ち、その後に避難しなければならないが、今回皆さんは、地震発生のアナウンスと同時に避難してしまった点は反省点だと指摘されました。
今回予告なしでの避難訓練を実施し、改めてその場の個人の判断が重要となることがわかりました。学校や自宅といった定点ではない場所で起きた場合は、なおさら個人の判断が求められます。どのような場所、時間に発生しても日頃の訓練や学習が活かされるよう個人のスキルを高めておきたいと痛感しました。
第5回読み聞かせ
2月19日(水)、第5回読み聞かせが行われました。すっかり
毎月の読み聞かせが定着した感じがあります。今回も様々なジャ
ンルの絵本を様々なスタイルで披露していただきました。各学年
の絵本のタイトルと読み手(読み聞かせボランティア)は下記の
通りです。生徒たちは、ボランティアの方々の読み声に集中し、
すっかり絵本の中身に吸い込まれているようでした。読み聞かせ
ボランティアの皆さん、ありがとうございます。今回もさわやか
な朝のひとときでした。
<1年生> 「泣きみそ校長と弁当の日」 (海野 千浪さん)
<2年生> 「ことろのばんば」 (橋口 洋子さん)
「どうぞのいす」
<3年生> 「むれ」 (廣田 可奈子さん)
「それしかないわけでしょう」
「こどもかいぎ」
学校通信2月号発行
元プロ野球選手本校で野球教室
元プロ野球選手(巨人:篠塚和典氏)本校で野球教室
2月5日(水)、本校野球部保護者の縁で元プロ野球選手(巨人:篠塚
和典氏)による野球教室が実現しました。篠塚和典氏といえば、1980
年代に原辰徳氏らとともに巨人の黄金期を支えた名二塁手で、独特の
流し打ちは左打者のお手本とまで言われた選手として有名です。その
篠塚和典氏が本校で指導をしていただけるとあって、生徒・保護者と
もに楽しみにしていました。
最初は、守備の指導で細かなボールの入り方や捕球の仕方など基本
的な指導をいただきました。後半は、打撃の指導で、振るフォームや
ボールとの距離の取り方、体重移動など具体的なポイントを教えてい
ただきました。
2時間余りの時間でしたが、生徒たちは食い入るように話を聞き、自分のものにしようという姿勢が随所に見られました。
巨人軍のキャンプの視察の合間に時間をつくってくださり、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。生徒たちもこの日
学んだことを活かして、必ずや試合で発揮してくれるものと期待しています。ありがとうござました。
本HPへのアクセス数200万突破!
本HPへのアクセス数200万突破
本HPへの訪問者カウンター(アクセス数)が200万を超えました。
特に、この1年だけで約150万ものアクセスがあり、多くの方々にこの
HPをご覧いただいていることに感謝申し上げます。今後も、本校生徒の活
躍の様子を随時発信していきたいと考えています。よろしくお願いいたします。
1/26 日向市総合防災訓練
日向市総合防災訓練(南部地区)の実施
1月26日(日)に日向市総合防災訓練が開催されました。本年度は、
日向市南部地区(美々津中校区)が特化され、大規模な防災訓練と
なりました。
市総合防災訓練では、国の事業の一環として実施され、自衛隊、
消防署などの関係機関と連携し、実動訓練を行い防災力向上を目指
しています。また、防災フェアとして特殊車両の展示や、防災グッズ
等の展示も行われました。
本訓練では、8時5分に地震発生のアナウンスが流れ、各自で避難
し、9時より第二次訓練として3つの小学校(旧幸脇小・美々津小・
寺迫小)に移動し、避難所での具体的な訓練を行いました。移送訓練・防災ヘリによる急患者救出訓練・避難所運営訓
練・給水車による給水訓練・荷物運搬訓練等実際の避難所を想定した訓練が多岐にわたって行われました。10時頃から
各グループごとに身近な地図を用いて図上訓練も行いました。どこが危険で、どこを通ると安全かなどグループの方々
と議論しながら進めていきました。
本校生徒も最寄りの小学校での訓練に参加し積極的に地域の方々と交流していました。11時過ぎより、炊き出し訓練
でつくった食事が振る舞われました。(寺迫小・美々津小では自衛隊の方々によるカレー、旧幸脇小では地区の方々に
よる豚汁)
今回の防災訓練では、第一次避難、第二次避難の二部構成でしたが、美々津中校区とはいえ、それぞれの地区の地理
的な状況が違うため、避難の仕方やリスクも場所によって大きく異なることが改めてわかりました。だからこそ、今回
の防災訓練を通して、同じ地区の人々が共通の認識をもって災害に備えなければならないと痛感しました。学校におい
ても、自分の住む地区の状況をよく理解し、その地区にあった避難、備えが大切であることを指導していく必要がある
と感じました。
1/24 夢サポート事業報告会
夢サポート事業報告会~橋本清子さん見事な発表
1月24日(金)、「日向市子どもの夢実現サポート事業報告会」が開催さ
れました。日向市では、市の未来を担う子どもたちに将来なりたい自分
を思い描き、夢の実現に向けてチャレンジする取組を支援し、地域の将
来を担う人材を育成する目的でこの事業を実施しています。本年度の応
募者は、45名に上り、その中から厳正な審査の結果、3名が選ばれそれ
ぞれの夢実現のサポートを受けました。
本校からも橋本清子さん(2年生)が選出され、報告会に参加しまし
た。橋本さんは、小さい頃から馬に携わる仕事がしたいという夢を持っ
ており、昨年度もこの事業に応募しましたが、残念ながら落選でした。
2度目の挑戦となった今回、応募者多数の中から見事に選出されました。
橋本さんは、馬に携わる仕事のために、かねてから北海道日高町にある下河辺牧場で体験してみたいとの強い希望をもっており、その具体的プランもすでにできていたようです。
報告会では、パソコンのプレゼンソフトを使い、牧場での体験を4日間に分け、それぞれ具体的に体験内容(馬の散歩、餌やり、厩舎の清掃、小木、集牧、競走馬としてのトレーニング等)を詳しく報告してくれました。時にはユーモアを交え、会場の笑いを誘うなど素晴らしい内容でした。体験の最初は、子馬や親馬を目の当たりにし、戸惑う場面もあったようですが、接し方の細かな指導を受け、少しずつ馬の扱いにも慣れていったようです。
様々な体験を通して、馬の成育段階で1歳から2歳の段階を「イヤリング」と呼ぶそうですが、この段階の馬の成育に関わりたいと思うようになったようです。このサポート事業に参加し、改めて馬への愛情が深まり、憧れから現実の目標へと変わったと締めくくってくれました。ぜひ、夢実現できるようがんばってほしいです。
この報告会には、財光寺中2年生が薬剤師になりたいという報告、さらに財光寺中3年生のプロ野球選手になりたいという報告も行われ、どれも夢に一歩近づけた感のある体験報告でした。
このような中学生の夢に近づける事業を行っていただいた日向市(教育委員会)には、心から感謝したいと思います。ありがとうございます。
1/21 市防災訓練事前指導
1月26日(日)に開催される日向市総合防災訓練の事前指導を1月21日(火)に実施しました。本来10月27日(日)に開催予定だったのですが、衆議院選挙と重なり、延期されたものです。日向市の防災訓練は毎年、ある中学校区を特化して集中的に防災訓練を実施するようにしています。今回、美々津地区の特化指定にあたり、日頃から地域と一体となった防災訓練の必要性を感じていましたので、大変いい機会と捉え、学校としても積極的に参加していくよう子どもたちに啓発してきました。そこで、週末に開催される訓練を前に、事前指導を行いました。
最初に、全体説明を行った後、各地区ごとに分かれ、担当の先生から説明をいけました。内容は、日程の確認と実際に当日参加できるかの確認です。訓練は2つの段階に分けられ、まず第一段階は、8時5分のアナウンスで避難すること、第二段階は、その各小学校(旧幸脇小・美々津小・寺迫小)に移動し、荷物運搬・給水・炊き出し等の訓練をすることです。国の事業も絡んでおり、大変規模の大きな訓練になります。学校としても部活動を原則中止し、この訓練に参加しやすい環境を整えたところです。多くの生徒が参加の意思を示しており、地震・津波への意識を高めることや学習したことが活かされることを願っています。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
1   | 2   | 3   | 4   | 5   | 6   | 7   |
8   | 9   | 10   | 11   | 12   | 13   | 14   |
15   | 16   | 17   | 18   | 19   | 20   | 21   |
22   | 23   | 24   | 25   | 26   | 27   | 28   |
29   | 30   | 31   | 1   | 2   | 3   | 4   |
本日の給食
3月10日(火)の給食
〇ナン、ポークカレー、りっちゃんサラダ
〒889-1111
宮崎県日向市美々津町2755番地
電話番号
0982-58-0036
FAX
0982-58-0064
学校緊急用携帯電話番号
(土日祝日、時間外対応)
090-3915-9699
メール
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《 フォトギャラリー ~ 美々津中学校周辺 ~ 》
※後半にレトロな写真をアップしています。
美々津昭和初期写真集・・・ご覧あれ!
【 美々津中学校夜明けの写真 】
【 美々津中学校校門付近 】
【 校門横の記念碑 】
【 朝日を浴びる七ツバエ 】
【 夕暮れの美々津港 】
【 立 磐 神 社 】
【 美々津渡し場:高瀬舟執着場跡記念碑 】
【 日本海軍発祥の地 : 展示 「錨」 】
【 町並み地区に残る文化財 「美々津軒」 】
【 「美々津軒」の中の文化財 ① 】
【「美々津軒」の中の文化財 ② 】
【 「美々津軒」の中の文化財 ③ 】
【 田ノ原分校跡に立つ記念碑 】
【 下は、美々津支所から見た耳川河口付近 】
【 歴史的街並みの一角 】
【 海岸に立つ神武天皇御船出の地の看板 】
【 大漁丸横の駐車場より見た美々津中学校】
【 美々津昔の風景写真集 】