2019年7月の記事一覧
心のバリアフリー推進事業(芸術活動)
7月17日に、森の造形舎代表である、臨床美術士の黒木彩さんをお招きして、高千穂高校生との「心のバリアフリー推進事業(芸術活動)」を行いました。
7~9名のチームを作り、「音楽を聴きながら、思うがまま感じるがまま線を書こう」「見えてきた形に色をつけよう」というテーマで、芸術活動に取り組みました。
線や色、形、文字など、一人一人の表現が様々でおもしろく、またその違いが調和を見せ始めることで作品の素晴らしさが増していく様子に、心を打たれるものがありました。生徒・職員、貴重な経験をすることができ、素敵な時間を過ごすことができました。
なお、作品は神舞祭にて展示する予定です♪
7~9名のチームを作り、「音楽を聴きながら、思うがまま感じるがまま線を書こう」「見えてきた形に色をつけよう」というテーマで、芸術活動に取り組みました。
線や色、形、文字など、一人一人の表現が様々でおもしろく、またその違いが調和を見せ始めることで作品の素晴らしさが増していく様子に、心を打たれるものがありました。生徒・職員、貴重な経験をすることができ、素敵な時間を過ごすことができました。
なお、作品は神舞祭にて展示する予定です♪
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プール開き
6月の下旬より、水泳の授業が始まりました。
九州では記録的な豪雨があったりと雨の日が多い中、雨での水泳の中止は1回だけで、天候に恵まれのびのびとプールを楽しめています。曇った空を見て、生徒が「観音様~、お願いします」と言うと、日差しが差してくるという素敵な場面もありました。
少人数ながら、高千穂高校の大きいプールを贅沢に使わせて頂き、プールの大きさに見合うほど目一杯頑張っています。
九州では記録的な豪雨があったりと雨の日が多い中、雨での水泳の中止は1回だけで、天候に恵まれのびのびとプールを楽しめています。曇った空を見て、生徒が「観音様~、お願いします」と言うと、日差しが差してくるという素敵な場面もありました。
少人数ながら、高千穂高校の大きいプールを贅沢に使わせて頂き、プールの大きさに見合うほど目一杯頑張っています。
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