えびの市立真幸小学校
校長スローガン「まなびあう子 ささえあう子 きたえあう子」
児童スローガン「元気 笑顔 幸せいっぱい真幸小!」
えびの市立真幸小学校
校長スローガン「まなびあう子 ささえあう子 きたえあう子」
児童スローガン「元気 笑顔 幸せいっぱい真幸小!」
12月24日(水)は、2学期前半の終了日でした。
クリスマスイブということもあり、ケーキの出る給食や各クラスで開催されるお楽しみ会やクリスマス会で、子どもたちは朝からワクワクしている様子でした。
4時間目に全校集会をオンラインで行い、今年頑張ったことや冬休みに心がけたいことなどを、校長と各担当の先生方からお話ししました。
校長からは、①大掃除をする、②新年の目標を立てる、③ことばの力を磨く、の3つを話しました。1月30日(金)までの宿題を出しましたので、全員頑張ることができるか、とても楽しみにしています。
校長室も、大掃除をして模様替えもしましたよ。
1月6日(火)に、みんな元気な顔で会いましょうね。
保護者の皆様、地域の皆様、今年も真幸小の子どもたちが大変お世話になりました。来年も引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
皆様どうぞよいお年をお迎えください。
12月19日(金)の夕方、真幸小のPTA役員の方々と、正門に飾る門松づくりを行いました。
教頭先生と役員の方々が丁寧に準備してくださり、手際よく作業を進め、あっという間に見事な門松が完成しました。
竹も艶が出るように工夫がなされ、花や木の飾りもたくさん用意され、とても華やかな門松になりました。
PTA役員の皆様、お忙しい中集まっていただき、子どもたちのために素敵な門松を用意してくださり、ありがとうございました。
来年も、よい年になりますように。
真幸小の運営委員会では、社会福祉活動に貢献するため、12月に赤い羽根共同募金活動に参加させていただくことにしました。
一定期間時間を設けて、運営委員が呼びかけて各教室に募金箱を設置しました。
子どもたちが持ってくるのに負担にならないよう、お気持ちだけで結構ですと保護者の皆様方にも文書を送付しましたが、たくさんの善意が寄せられ、募金箱がいっぱいになりました。
12月23日(火)の昼休みに、社会福祉協議会の方々にお越しいただき、運営委員が募金箱をお渡ししました。
子どもたちの善意が、社会をよりよくするための活動に貢献できますようお祈りしています。
真幸小学校の運営委員会では、バングラデシュに学用品を送るプロジェクトに参加し、校内で呼びかけたくさんの学用品を集めました。
12月19日(金)の昼休み、えびの市国際交流センター長の上加世田様にお越しいただき、受け渡しを行いました。
宮崎日日新聞社の取材も入り、近日中に掲載してくださるとのことです。
子どもたちの善意がバングラデシュの子どもたちに伝わると嬉しいです。
12月9日(火)は、校内持久走大会でした。5日(金)に予定していましたが、インフルエンザによる学年閉鎖の影響で、この日に延期して実施しました。
当日は好天に恵まれ、少し肌寒さもピリッと感じられる中、絶好のコンディションで開催することができました。2時間目に3,4年生、3時間目に5,6年生、4時間目に1,2年生が走りました。
平日にも関わらず、たくさんの保護者の方々が応援に来てくださり、真幸認定こども園の先生方や園児たちも声援を送ってくれる中、子どもたちはそれぞれの目標をめざして一生懸命に駆け抜け、次々とゴールしていきました。インフルエンザでの欠席や体調不良等で走ることができなかった子もいましたが、精一杯の応援やサポートをしてくれました。
これまでの体育の授業での練習、そして今日の本番、本当によく頑張りました。持久力だけでなく、辛いことに立ち向かう勇気や忍耐力も鍛えられたことでしょう。本当にお疲れさまでした。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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