学校から
学校の様子
英語暗唱弁論大会に出場しました。
9月25日(金)に、須木総合ふるさとセンターで、西諸県地区中学生英語暗唱弁論大会が行われ、本校からも4名の生徒が出場しました。暗唱の部に3年小牧 勝利くんと2年齋藤 恭吾くん、弁論の部に3年花牟 美紅さんと2年片地 和奏さんが出場し、夏休み前から頑張ってきた練習の成果を堂々と発表しました。その結果、3年小牧くんが暗唱の部で6位、3年花牟さんが弁論の部で4位に入賞することができました。おめでとうございます。12月13日(日)に行われる学習成果発表会で、4人の発表をもう一度聞くことができますので、どうぞお楽しみに!
0
宮日新聞掲載 令和2年度第15号
9月26日(土)付の宮日こども新聞に、2年福留 誠弥さんの短歌が掲載されました。
友だちの家をめざして自転車を走らせる姿が目に浮かぶような、躍動感のある作品に仕上がっています。これからもみずみずしい感性を大切にしてほしいです。
友だちの家をめざして自転車を走らせる姿が目に浮かぶような、躍動感のある作品に仕上がっています。これからもみずみずしい感性を大切にしてほしいです。
0
2年生が職場体験でお世話になりました。
9月10日(木)、11日(金)の2日間、2年生10名が職場体験学習を行いました。市内7箇所の事業所に御協力いただき、充実した体験をさせていただきました。
体験の際の活動の一環として、職場の方へのインタビューを設けたのですが、共通の質問事項として、「コロナ禍での営業の工夫」「AI導入が進む中での職場の変化」の2つのテーマについてお聞きしています。その結果と体験学習を通して学んだことについて、12月の学習成果発表会で2年生が発表する予定です。どうぞお楽しみに!
お忙しい中、職場を提供してくださった各事業所の皆様、本当にありがとうございました。


体験の際の活動の一環として、職場の方へのインタビューを設けたのですが、共通の質問事項として、「コロナ禍での営業の工夫」「AI導入が進む中での職場の変化」の2つのテーマについてお聞きしています。その結果と体験学習を通して学んだことについて、12月の学習成果発表会で2年生が発表する予定です。どうぞお楽しみに!
お忙しい中、職場を提供してくださった各事業所の皆様、本当にありがとうございました。
0
手話について学びました。
9月10日(木)の5,6校時のこすもす科(総合的な学習)の時間に、西諸聴覚障害者協会の徳永様と岡元様を講師にお招きして、3年生が手話について学びました。
一つ一つの手話に込められた意味などを分かりやすく説明していただき、生徒たちはすぐに自分の名前を手話で表現したり、あいさつの仕方を学んだりしていました。
授業の最後に、3年生の黒木 里海さんが代表でお礼の言葉を述べましたが、独学で習得したという滑らかな手話を披露し、講師の先生方を驚かせていました。


一つ一つの手話に込められた意味などを分かりやすく説明していただき、生徒たちはすぐに自分の名前を手話で表現したり、あいさつの仕方を学んだりしていました。
授業の最後に、3年生の黒木 里海さんが代表でお礼の言葉を述べましたが、独学で習得したという滑らかな手話を披露し、講師の先生方を驚かせていました。
0
宮日新聞掲載 令和2年度第14号
9月12日(土)付の宮日こども新聞に、本校3年生、水谷 勇飛さんの短歌が掲載されました。ようやく涼しくなってきた昨今ですが、夏の暑い日差しを懐かしく思い出させるような、生き生きと躍動感のある作品に仕上がっています。今年は様々な制約があり我慢の夏でしたが、来年はもっとプールでたくさん泳げるようになるといいですね。
0
宮日新聞掲載 令和2年度第13号
夏休みが明け、2週間が過ぎようとしていますが、3年生は学力診断テストに全力投球し、2年生は職場体験学習や生徒会役員選挙の準備に力を入れています。
そんな中、1年生は9月1日の防災の日に、オンライン授業で岩手日報の新聞記者である鹿糠 敏和さんの講話を聞き、防災学習を行いました。東日本大震災を取材された記者の方のお話は、壮絶な災害現場を彷彿とさせる、大変危機感迫るものでした。授業の様子を宮崎日日新聞が取材に来られ、翌2日付の新聞で紹介されました。
また、同誌の「若い目」に、3年生重 笑世さんの作文が掲載されました。「未来を描きたい」というタイトルで、進路選択に揺れ動く中学生らしい素直な思いがあふれる作文に仕上がっています。これから多くの職業について学び、これまでにはない新しい職業を生み出す力を身につけていけるかもしれませんね。今後の成長が楽しみです。


そんな中、1年生は9月1日の防災の日に、オンライン授業で岩手日報の新聞記者である鹿糠 敏和さんの講話を聞き、防災学習を行いました。東日本大震災を取材された記者の方のお話は、壮絶な災害現場を彷彿とさせる、大変危機感迫るものでした。授業の様子を宮崎日日新聞が取材に来られ、翌2日付の新聞で紹介されました。
また、同誌の「若い目」に、3年生重 笑世さんの作文が掲載されました。「未来を描きたい」というタイトルで、進路選択に揺れ動く中学生らしい素直な思いがあふれる作文に仕上がっています。これから多くの職業について学び、これまでにはない新しい職業を生み出す力を身につけていけるかもしれませんね。今後の成長が楽しみです。
0
授業開始、小中合同あいさつ運動も行いました。
夏休みが明け、25日(火)から授業が始まりました。サマースクールや家庭訪問の成果もあり、課題の提出状況は順調なようです。全校集会では、生徒代表として、2年の西道 桃佳さんと福留 誠弥くん、3年の中間 琉馬くんと花牟 美紅さんが今後の決意表明を行いました。全員、原稿なしで堂々とした発表ぶりでした。
また、25日(火)から27日(木)までの3日間、須木小学校正門前と須木地区体育館前で、小中合同あいさつ運動が行われました。中学生は全員で担当職員と地区体育館前に並び、登校する小・中学生や車で通る方々に向けて、元気にあいさつをしました。
夏休み明けからも、さらに輝く須木中を目指して、全力で何事にも取り組みます。

また、25日(火)から27日(木)までの3日間、須木小学校正門前と須木地区体育館前で、小中合同あいさつ運動が行われました。中学生は全員で担当職員と地区体育館前に並び、登校する小・中学生や車で通る方々に向けて、元気にあいさつをしました。
夏休み明けからも、さらに輝く須木中を目指して、全力で何事にも取り組みます。
0
宮日新聞掲載 令和2年度第11,12号
明日からの授業開始に備えて、本日須木中学校では午前中、サマースクールが行われました。宿題の確認や学力診断テストの対策などを行い、久しぶりの授業に集中して取り組む生徒たちの姿が見られました。
先日、今年度第11号、12号となる生徒の作品が宮崎日日新聞と宮日こども新聞に掲載されました。3年生の假屋 くるみさんの作文が「若い目」に、2年生の柳瀬 光喜くんの俳句が宮日こども新聞の「学園俳壇」に紹介されました。夏休み中に新しく玄関前に設置されたホワイトボードに掲載してあります。学校へお立ち寄りの際はぜひご覧ください。受付のレイアウトも少し変えてコロナ対策を講じております。受付名簿への記入、マスク着用、手指の消毒への御協力をお願いいたします。

先日、今年度第11号、12号となる生徒の作品が宮崎日日新聞と宮日こども新聞に掲載されました。3年生の假屋 くるみさんの作文が「若い目」に、2年生の柳瀬 光喜くんの俳句が宮日こども新聞の「学園俳壇」に紹介されました。夏休み中に新しく玄関前に設置されたホワイトボードに掲載してあります。学校へお立ち寄りの際はぜひご覧ください。受付のレイアウトも少し変えてコロナ対策を講じております。受付名簿への記入、マスク着用、手指の消毒への御協力をお願いいたします。
0
宮日新聞掲載 令和2年度第7,8,9,10号
7月の宮日こども新聞に、本校2年生の片地 和奏さん、蒲生 悠翔くん、3年生の重 笑世さん、花牟 美紅さんの作品が掲載されました。毎週のように掲載が続いており、まとめての紹介になってしまい申し訳ありません。掲載おめでとうございます。

0
宮日新聞掲載 令和2年度第6号
6月27日(土)付の宮日こども新聞に、今年度第6号として、2年生の西道 桃佳さんの詩が掲載されました。行間からお肉の音や匂いがしてきそうで、思わず焼き肉を食べたくなるような、素敵な詩に仕上がっています。
今後も子どもたちの感性あふれる作品にご期待ください。
0
宮日新聞掲載 令和2年度第5号
6月6日(土)付の宮日こども新聞に、本校2年生 鎌田 美月さんの短歌が掲載されました。梅雨に入り、毎日気温と湿気の高さに悩まされる時期ですが、この歌のように明るく晴れやかな気持ちでありたいものですね。
今後も子どもたちの生き生きとした感性あふれる作品にご注目ください。
今後も子どもたちの生き生きとした感性あふれる作品にご注目ください。
0
宮日新聞掲載 令和2年度第4号
5月30日(土)付の宮崎日日新聞に、2年 片地 和奏さんの詩が掲載されました。
風がまるで生きているかのような、躍動感のある詩になっています。
素敵な感性が育つように、これからも作品制作に力を入れていきます。

風がまるで生きているかのような、躍動感のある詩になっています。
素敵な感性が育つように、これからも作品制作に力を入れていきます。
0
花壇に花の苗を植えました。
5月21日(木)に、全校生徒で花の苗植えを行いました。
今年度より、花の苗を小林秀峰高校より提供していただいています。本校では、日日草とサルビアの苗を植えました。
全校生活環境委員長の3年 小牧 勝利くんが学校用務員の末次先生と前日から打合せを行い、当日昼休みの準備、苗植えの説明と実際の作業まで、先頭に立って全校生徒を動かしてくれました。作業の終わりに、全校生活環境副委員長の2年 片地 和奏さんが、生徒を代表して末次先生にこれまでの準備のお礼を述べました。
花を植えてからは、朝のボランティア活動の時間に、生徒が交代で水やりを行っています。これからも、いただいた花を大切に育てていきます。
今年度より、花の苗を小林秀峰高校より提供していただいています。本校では、日日草とサルビアの苗を植えました。
全校生活環境委員長の3年 小牧 勝利くんが学校用務員の末次先生と前日から打合せを行い、当日昼休みの準備、苗植えの説明と実際の作業まで、先頭に立って全校生徒を動かしてくれました。作業の終わりに、全校生活環境副委員長の2年 片地 和奏さんが、生徒を代表して末次先生にこれまでの準備のお礼を述べました。
花を植えてからは、朝のボランティア活動の時間に、生徒が交代で水やりを行っています。これからも、いただいた花を大切に育てていきます。
0
部活動が再開しました。
本校では、5月19日より、部活動を再開しました。
剣道部、ソフトテニス部、どちらも張り切って部活動に参加していました。
顧問も久しぶりの指導に力が入っていたようです。
消毒や手洗い、換気や水分補給、部員の間隔の確保など、様々なことに気を
つけながら、今後体力・技術の回復に力を入れていきます。

剣道部、ソフトテニス部、どちらも張り切って部活動に参加していました。
顧問も久しぶりの指導に力が入っていたようです。
消毒や手洗い、換気や水分補給、部員の間隔の確保など、様々なことに気を
つけながら、今後体力・技術の回復に力を入れていきます。
0
宮日新聞掲載 令和2年度第2号、第3号
5月16日(土)付の宮日こども新聞に、本校1年生の四位 朋華さんと、
谷口 優心くんの俳句が掲載されました。
2人とも、春の季語である花の名前を使いながら、中学校での新しい生活風景
を短い俳句の中で上手く表現しています。
今後も、生徒たちのみずみずしい作品にご注目ください。
谷口 優心くんの俳句が掲載されました。
2人とも、春の季語である花の名前を使いながら、中学校での新しい生活風景
を短い俳句の中で上手く表現しています。
今後も、生徒たちのみずみずしい作品にご注目ください。
0
宮日新聞掲載 令和2年度第1号
本校2年生鎌田 美月さんの詩が宮崎日日新聞に掲載されました。
何気なく過ごしている朝を素敵な詩に変えてくれています。
今後も、学校全体で詩や作文、短歌や俳句の制作に取り組んでいきます。
どうぞご期待ください。
0
令和2年度小林市立須木中学校第74回入学式
令和2年4月8日(水)に第74回入学式を挙行いたしました。
新型コロナウイルスの影響もあり、たいへん心配された入学式でしたが、在校生と教職員で5名の新入生を迎えることができました。
在校生を代表して生徒会副会長の水谷勇飛さんが、力強く歓迎の言葉を述べてくれました。最後に5名の新入生が誓いの言葉として、中学校で頑張りたいことを発表しました。5名の誓いの言葉は、緊張感のなかにも中学校という新しいステージで意欲的に取り組みたいという気持ちが伝わってきました。これからの3年間で、しっかり自信と誇りと力を培ってほしいと願います。
新型コロナウイルスの影響もあり、たいへん心配された入学式でしたが、在校生と教職員で5名の新入生を迎えることができました。
在校生を代表して生徒会副会長の水谷勇飛さんが、力強く歓迎の言葉を述べてくれました。最後に5名の新入生が誓いの言葉として、中学校で頑張りたいことを発表しました。5名の誓いの言葉は、緊張感のなかにも中学校という新しいステージで意欲的に取り組みたいという気持ちが伝わってきました。これからの3年間で、しっかり自信と誇りと力を培ってほしいと願います。
0
令和2年度がスタートしました。
4月から令和2年度がスタートしました。
3月に7名の職員とお別れし、寂しい気持ちでいましたが、今年度6名の職員を迎え、新たな気持ちで職員一同頑張っています。
7日(火)に始業式、8日(水)に入学式を終え、職員13名、生徒26人での希望に満ちた学校生活が始まりました。保護者の皆様、地域の皆様も一緒に、今年度も力を合わせて頑張っていきましょう。どうぞよろしくお願いいたします。
《令和2年度転入職員の紹介》
・佐土原 誠 校長先生(美郷町立南郷中学校より)
・小田 和彦 先生(社会科担当:小林市立三松中学校より)
・中村 圭介 先生(理科担当:小林市立野尻中学校より)
・倉元 彩希 先生(事務主事:宮崎県庁より)
・末次 正明 先生(学校用務員:小林市立永久津小学校より)
・松吉 ひろみ 先生(図書館協力員)
3月に7名の職員とお別れし、寂しい気持ちでいましたが、今年度6名の職員を迎え、新たな気持ちで職員一同頑張っています。
7日(火)に始業式、8日(水)に入学式を終え、職員13名、生徒26人での希望に満ちた学校生活が始まりました。保護者の皆様、地域の皆様も一緒に、今年度も力を合わせて頑張っていきましょう。どうぞよろしくお願いいたします。
《令和2年度転入職員の紹介》
・佐土原 誠 校長先生(美郷町立南郷中学校より)
・小田 和彦 先生(社会科担当:小林市立三松中学校より)
・中村 圭介 先生(理科担当:小林市立野尻中学校より)
・倉元 彩希 先生(事務主事:宮崎県庁より)
・末次 正明 先生(学校用務員:小林市立永久津小学校より)
・松吉 ひろみ 先生(図書館協力員)
0
お2人の先生方、ありがとうございました。
離任式には都合により出席できませんでしたが、学校用務員の中間 里紀代先生、
学校図書協力員の瀬戸口 和子先生もご退職になります。
事前に職員とお別れの会をし、本日の離任式の中でも、生徒に向けて紹介しました。
お2人とも、大変お世話になりました。今後のご活躍をお祈りしております。

学校図書協力員の瀬戸口 和子先生もご退職になります。
事前に職員とお別れの会をし、本日の離任式の中でも、生徒に向けて紹介しました。
お2人とも、大変お世話になりました。今後のご活躍をお祈りしております。
0
離任式、皆様お世話になりました。
本日、離任式を行いました。本校からは7名の職員が退職、異動となります。
一人ひとりの職員が別れの言葉を述べた後、生徒会副会長の2年生 水谷 勇飛くんが
生徒代表であいさつをしてくれました。久しぶりに全校生徒が揃い、お世話になっ
た先生方と直接お別れができたことを嬉しく思いました。
校歌を全員で力強く歌い、閉式の言葉を述べた後、サプライズゲストとして、シン
ガーソングライターの大野 勇太さんが体育館で歌を披露してくださいました。今年
度退職される天辰校長先生に向けてのはなむけの言葉もいただき、おかげでとても
感動的な式になりました。大野さん、お別れに来てくださった方々、本当にありが
とうございました。
須木中学校を去る先生方の、新しい任地でのご活躍をお祈りいたします。


一人ひとりの職員が別れの言葉を述べた後、生徒会副会長の2年生 水谷 勇飛くんが
生徒代表であいさつをしてくれました。久しぶりに全校生徒が揃い、お世話になっ
た先生方と直接お別れができたことを嬉しく思いました。
校歌を全員で力強く歌い、閉式の言葉を述べた後、サプライズゲストとして、シン
ガーソングライターの大野 勇太さんが体育館で歌を披露してくださいました。今年
度退職される天辰校長先生に向けてのはなむけの言葉もいただき、おかげでとても
感動的な式になりました。大野さん、お別れに来てくださった方々、本当にありが
とうございました。
須木中学校を去る先生方の、新しい任地でのご活躍をお祈りいたします。
0
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
1   | 2   | 3   | 4   | 5   | 6   | 7   |
8   | 9   | 10   | 11   | 12   | 13   | 14   |
15   | 16   | 17   | 18   | 19   | 20   | 21   |
22   | 23   | 24   | 25   | 26   | 27   | 28   |
新着情報
訪問者カウンタ
0
9
0
2
4
1
1
小林市立須木中学校
〒886-0111
宮崎県小林市須木中原1730番地
電話番号:0984-48-2004
FAX番号:0984-25-9007
本Webページの著作権は、須木中学校が有します。無断で、文章・画像などの複製・転載を禁じます。