学校の様子

2021年5月の記事一覧

あと97日!


↑ 1年生の作品

毎日、数字が入れ替わってます。今週は、1年生のようです。明日は、だれの作品が掲示されるでしょうか。楽しみですね!

カウントダウンカレンダー始め式

先日の金曜日に行われた始め式の様子です。

↑ 校長の話


↑ 実行委員会副委員長の話

この向かい側には、応援で駆けつけてくださった
地域の方々がいらっしゃいます。


↑ 児童による数字の貼り替え

この後、6年児童の元気なカウントダウン宣言で
カウントダウンが正式にスタートしました。

この様子は宮崎日日新聞にも取材していただきました。
5月18日掲載のようです。ぜひご覧ください。

今朝の看板

今朝のカウントカレンダーの数字は?
そうです。土曜日が「100」だったので、昨日は「99」です。地域の方が、張り替えてくださっていました。ちなみに、午前8時は、「98」になりました。

毎日、数字が1ずつ減っていきます。取り壊されるまでのカウントダウンですが、今度は新校舎になるので、新校舎からカウントアップしますか?

午後1時から・・・

本日の午後1時から、旧校舎ありがとう実行委員会とコラボしている、カウントダウンカレンダーの始め式(昼休み時間)が行われます。
6年生の3名、職員3名、PTA会長、実行副委員長が参加する予定です。
ただ、地域の方も、見学に数人来られるということを聞いております(3密には十分配慮しています)。
さあ、いよいよ、学校、地域、保護者によるカウントダウンが始まります。明日から100日!悲しいようで、うれしいような、複雑な気持ちです。ポジティブに考えますと、今までありがとうという感謝の意、そして学校がなくなるわけではなく、新しく生まれ変わるためにあるという意から、「始め式」と言うことができるのではないでしょうか。

オリジナル飛沫感染パーテーション

4月15日、新型コロナウイルス感染予防のための、飛沫防止パーテーションについて、お話ししました。
実は、風が吹くと、すぐ倒れていました。

しかし、本校の技術員さんにお願いし、上の写真のように、本立てを活用し、作ってもらいました。

いかがですか?風が吹いても、びくともしません。廃品を利用したこのパーテーション、他の学校でも、作ってみられませんか?

校舎改築工事

新校舎完成まで、あと3か月になりました。
工事関係者の方に尋ねてみますと、予定通りだそうです。

↑ 南側

↑ 北側

南側も北側も、シルバーのシートで覆われているので、中の様子が全くわかりません。以前、飛び出していた部分はシートで覆われています。あれは、いったい、何だったのでしょう?
あと2か月したら、少しずつ、中の様子が分かってくると思います。楽しみです。

梅雨入りです。

先日、九州南部は梅雨入りが発表されました。

例年に比べると、とても早いですね。

昨日は雨の中での登校でしたが、

子どもたちは傘をさして、しっかりと一列に並び、

マスク着用で、元気に登校していました。


 
地域の方々も雨にもかかわらず、

子どもたちの見守りをしてくださっていました。

いつもありがとうございます。

うれしいこと!

今日、地域の方から、とっても嬉しい情報が入りました。
それは、学校近くにある「ぞうさん公園(仮称)」にごみが落ちていて、5年生男児4名が進んで拾ったそうです。ごみの量は、買い物袋(大)いっぱいだったそうです。そのごみは、4人のうちの1名が、家に持ち帰って捨てたということでした。
コロナ禍の中、あまりいい情報がないのですが、このことについては、最高にうれしい情報でした。
ごみを拾った後、4名の子どもたちは、「公園がきれいになってうれしかった」「公園がきれいになり気持ちよくなった」「心がすっきりした」と言っていました。
他の子どもにも、善い行いは、広がっていくといいですね!

ついにカウントダウンカレンダー設置!

去る8日(土)、標記の看板の取付けが終わりました。
朝8時に集合し、9時40分に出来上がりました。
↑ 看板の全容

↑ 支柱を埋める穴掘り作業

↑ テレビ局、新聞社も!

↑ 取付完了

↑ 10日(月)の登校の様子

今朝、子どもたちは登校しながら、とても興味深そうに看板を見ていました。
今週の土曜日(15日)から、あと100日ということで、カウントダウンが始まります。子ども、職員、保護者、地域の方々が数字と思いを書いたカードを1枚ずつ作成しています。それを日めくり式で掲示します。

傘立て

今朝、久しぶりに、靴箱と傘立てを見ました。
昨年度もホームページで紹介しましたが、素晴らしいの一言です(自画自賛)。

↑ 5・6年の傘立て

↑ 1・2年の傘立て
すべての学年の傘がたたんであり、ホックでとめられ、きちんと並べてありました。これは、本校の伝統でしょうか?よいことは、これからも継続してください。朝からうれしい気持ちになりました。