学校の様子
いつもと変わらぬ日常 PART1(登校編)
保護者の皆様の心配は、子ども達は楽しくやっているかしら、だと思います。
だから、ライブ中継。
校長:「おはよう!後30日だよ。」「今日は、チョコプリンだよ!」

「チョコプリンって??」
「ちょこっとした、プリンなんじゃない?あの、ゼリーみたいな。」
校長「ふむ、そうか。チョコレートプリンかと思ってた・・・。」

みんな、元気に、登校!
気温、-2度也!

寒いはずだわ。
あいさつボランティア、最後までがんばる!
おはよう!

ございます!

いつもと変わらぬ、今日が、始まりました。
by 校長
だから、ライブ中継。
校長:「おはよう!後30日だよ。」「今日は、チョコプリンだよ!」
「チョコプリンって??」
「ちょこっとした、プリンなんじゃない?あの、ゼリーみたいな。」
校長「ふむ、そうか。チョコレートプリンかと思ってた・・・。」
みんな、元気に、登校!
気温、-2度也!
寒いはずだわ。
あいさつボランティア、最後までがんばる!
おはよう!
ございます!
いつもと変わらぬ、今日が、始まりました。
by 校長
現代風 同音異義語の学び方(6年生)
6年生。
先生の言葉をキーボード入力。
6年生になると、入力も、スーパー速度です、言われたら、即座に、入力完了!
さて、先生の問題。

6年生、入力。

なるほど、現代的な 同音異義語の学び方 ですね。

ふむふむ。入力も早いものです。感心します。

「もとい!」。入力も速いものです。感心します。

将来のテスト、こんな風になっていくのでしょうね。
6年生、同音異義語、正確な表現が身についていましたよ。
※ 「もとい」:直前の言葉を訂正し、言い直す場面で、用いられる言葉です。
by 校長
先生の言葉をキーボード入力。
6年生になると、入力も、スーパー速度です、言われたら、即座に、入力完了!
さて、先生の問題。
6年生、入力。
なるほど、現代的な 同音異義語の学び方 ですね。
ふむふむ。入力も早いものです。感心します。
「もとい!」。入力も速いものです。感心します。
将来のテスト、こんな風になっていくのでしょうね。
6年生、同音異義語、正確な表現が身についていましたよ。
※ 「もとい」:直前の言葉を訂正し、言い直す場面で、用いられる言葉です。
by 校長
あやめ学級に、オリンピックがきたー!
東京オリンピック、パラリンピック、校長は、「ある競技」に夢中になりました。
で、全校放送で、子どもたちに、「ある競技」やりたい?と聞くと、「やりたい!!!!」と、全校から、強い反応。
全校放送で、約束してしまったのです。
「ボッチャ、買っちゃるけんね!」
「校長先生、ありがとう〜、楽しみです!」
とは、半年前の声でした。
・・・・・・・・・。
コロナ禍もあり、長い時間が流れました。
いつも、みんな、盛り上がっている、あやめ学級さんから、中継。
な、なんだ、これは!!??

校長先生、校長先生が買って下さったものですよ!
ありがとうございます。
校長:????

そう、あれですよ。あれ!
しかも、もう、子どもたちも、ルールをしっかり理解しています。
ゲームスタート。
この2つのボールが、大きな意味を持ち始めます。

盛り上がる、先生!(子ども以上に(^^;;)

さすが、先生、絶妙なところに、フォール!
さあ、子ども、どう攻めるか?

考えて、攻める。
子どもも、本気。先生たちも、本気。

静かに、そして、本気で、盛り上がる!ボッチャ!
コロナ禍により、声にならない、応援!

校長、見ていて、思いました。
「買って良かった。こんなに、子どもたち盛り上がるんだ。」
静かな、迫力。波打つ、エネルギー。
まさしく、コロナ禍時代の、ニュースポーツ。\(^o^)/

最後まで、分からない、勝負展開。

先生も、本気で勝負に挑む、技術、年齢を超えて、共に戦える、スポーツ。
いいねえ、ボッチャ!

さあ、採点。
校長、意味不明。
審判、真剣に、採点中。

子ども審判。ちゃんと、理解していました。すごい。

先生の工夫。
採点板も、勝負を盛り上げます。

ボッチャ。コロナ禍の今こそ、最適のスポーツです。
今度、校長先生も、仲間に、入れてね。٩( ᐛ )و
(このボッチャ、アルコール消毒に耐える、特別バージョンを購入です。(^ ^)。安心して、楽しんでね。)
by 校長
で、全校放送で、子どもたちに、「ある競技」やりたい?と聞くと、「やりたい!!!!」と、全校から、強い反応。
全校放送で、約束してしまったのです。
「ボッチャ、買っちゃるけんね!」
「校長先生、ありがとう〜、楽しみです!」
とは、半年前の声でした。
・・・・・・・・・。
コロナ禍もあり、長い時間が流れました。
いつも、みんな、盛り上がっている、あやめ学級さんから、中継。
な、なんだ、これは!!??
校長先生、校長先生が買って下さったものですよ!
ありがとうございます。
校長:????
そう、あれですよ。あれ!
しかも、もう、子どもたちも、ルールをしっかり理解しています。
ゲームスタート。
この2つのボールが、大きな意味を持ち始めます。
盛り上がる、先生!(子ども以上に(^^;;)
さすが、先生、絶妙なところに、フォール!
さあ、子ども、どう攻めるか?
考えて、攻める。
子どもも、本気。先生たちも、本気。
静かに、そして、本気で、盛り上がる!ボッチャ!
コロナ禍により、声にならない、応援!
校長、見ていて、思いました。
「買って良かった。こんなに、子どもたち盛り上がるんだ。」
静かな、迫力。波打つ、エネルギー。
まさしく、コロナ禍時代の、ニュースポーツ。\(^o^)/
最後まで、分からない、勝負展開。
先生も、本気で勝負に挑む、技術、年齢を超えて、共に戦える、スポーツ。
いいねえ、ボッチャ!
さあ、採点。
校長、意味不明。
審判、真剣に、採点中。
子ども審判。ちゃんと、理解していました。すごい。
先生の工夫。
採点板も、勝負を盛り上げます。
ボッチャ。コロナ禍の今こそ、最適のスポーツです。
今度、校長先生も、仲間に、入れてね。٩( ᐛ )و
(このボッチャ、アルコール消毒に耐える、特別バージョンを購入です。(^ ^)。安心して、楽しんでね。)
by 校長
病気の神様お願いです
明道小、寒い寒い日も、登校後、お外に出た後、きちんと手洗い、消毒、がんばっています。

寒さに負けません。体のためだもの!
水道に並ぶときも、きちんと、ディスタンス、守っています。

誰も、お話ししません。

先生に教えてもらった、ていねいな洗い方で、手の甲、指の間、手首、ていねいに洗います。

ハンカチで手を拭いたら、消毒をきちんとしています。

精一杯、がんばっています。
休憩時間、ご本を読みます。正しい姿勢で無言でがんばります。

みんな、がんばっています。
ディスタンスにも気を付けます。
片腕ディスタンスと校長先生がおっしゃいます。
みんな、みんな、守っています。

だから、だから、病気の神様。

どうぞ、明道小を、都城を、宮崎を、日本を、世界を。

安心、安全に守ってください。
先生の言うことをきちんときいて、がんばるから。
お願いします。
by 校長
寒さに負けません。体のためだもの!
水道に並ぶときも、きちんと、ディスタンス、守っています。
誰も、お話ししません。
先生に教えてもらった、ていねいな洗い方で、手の甲、指の間、手首、ていねいに洗います。
ハンカチで手を拭いたら、消毒をきちんとしています。
精一杯、がんばっています。
休憩時間、ご本を読みます。正しい姿勢で無言でがんばります。
みんな、がんばっています。
ディスタンスにも気を付けます。
片腕ディスタンスと校長先生がおっしゃいます。
みんな、みんな、守っています。
だから、だから、病気の神様。
どうぞ、明道小を、都城を、宮崎を、日本を、世界を。
安心、安全に守ってください。
先生の言うことをきちんときいて、がんばるから。
お願いします。
by 校長
どんなに技術が進歩しても
明道小の特徴として、コロナ対策により、休憩時間(10分間の休み時間)も、自席で静かに過ごすために、クロームブックに取り組ませていることが上げられます。
ですから、もちろん、キーボード入力も、高度な技術がつきつつあります。
では・・・。彼らは、完全に、デジタル世界にどっぷり浸かっているのか?
答えをお見せします。
今、図書は、「持ち帰り禁止」「教室で読むだけ」「授業中の貸し出しタイム・読書タイム」となっています。
授業の休憩を兼ねて、結構な時間、子ども達は、図書室を訪ねています。
図書室って、わくわくするよね。新しい本との出会いがあるから!

何を借りようかな?
すごく楽しそうな本だね。

人気のコーナーは、貸し出し本がたくさん。

図書室での貸し出しが終わった子どもから、教室へ。
先生がいなくても、静かに、読書に集中始めます。

静まりかえる教室。
誰一人、しゃべりません。

読書に集中!

みんな、わくわく、目を輝かせて、読書世界に入り込んでいます。

その集中度は、実は、クロームブックに臨む以上!

校長が動き回っても、関知する子ども、いません。

読書集中!

ふむ、これぞ、まさしく、全集中の呼吸!?

えらいね、みんな。
クロームブックにも集中するけど、きちんと、アナログ世界も大切にしてくれる。
どんなに、将来、技術が進歩しても、読書文化は残ると言うことを、子ども達の姿に教えられている気がするのです。
by 校長
ですから、もちろん、キーボード入力も、高度な技術がつきつつあります。
では・・・。彼らは、完全に、デジタル世界にどっぷり浸かっているのか?
答えをお見せします。
今、図書は、「持ち帰り禁止」「教室で読むだけ」「授業中の貸し出しタイム・読書タイム」となっています。
授業の休憩を兼ねて、結構な時間、子ども達は、図書室を訪ねています。
図書室って、わくわくするよね。新しい本との出会いがあるから!
何を借りようかな?
すごく楽しそうな本だね。
人気のコーナーは、貸し出し本がたくさん。
図書室での貸し出しが終わった子どもから、教室へ。
先生がいなくても、静かに、読書に集中始めます。
静まりかえる教室。
誰一人、しゃべりません。
読書に集中!
みんな、わくわく、目を輝かせて、読書世界に入り込んでいます。
その集中度は、実は、クロームブックに臨む以上!
校長が動き回っても、関知する子ども、いません。
読書集中!
ふむ、これぞ、まさしく、全集中の呼吸!?
えらいね、みんな。
クロームブックにも集中するけど、きちんと、アナログ世界も大切にしてくれる。
どんなに、将来、技術が進歩しても、読書文化は残ると言うことを、子ども達の姿に教えられている気がするのです。
by 校長