学校の様子・お知らせ

新着情報

せっかくだから

今日は、5年生が「お楽しみ会」をしていました。なぜだろうと思い聞いてみたところ、12月の終わりに計画して準備までしていたお楽しみ会が、インフルエンザの流行で中止になったのだということでした。

せっかくだからということで、準備したお楽しみ会を本日、テスト終了後に実施していました。

さらに、せっかくだからと1年生にも声をかけてもらって、ちょっとだけ参加させてもらいました。ありがとうございました。

0

頑張れ!

今日と明日は、学力の定着度を測る校外テストを実施します。今日が国語、明日が算数です。1年生から6年生まで一斉に実施します。

みんな真剣に向き合っています。中には「嫌だなあ」って思ってる子どもも、きっといるだろうなと思います。

でも、それを乗り越えて向き合っています。この先、スタイルや内容は変わっても試験やテスト等、乗り越えたり、突破したりする試練はきっとやってくるでしょう。

1年生にとってはその最初の試練になるかもしれませんね。これも大切な勉強の一つなのかもしれません。みんな頑張れ!

 

0

DX公開は、通過点!

本日、校内を参観して回っていて、6年生の学級の入り口の掲示物に目が留まりました。

情報収集する際の気を付けることやAIを活用する場合の注意点等が書かれています。11月のDX公開の授業からさらに学習が深まってきているのを感じます。

児童の学び方もどんどん成長しているのを感じます。先生も子どもたちも立ち止まっていないんだなあと感じました。これからの成長が楽しみです。

0

子どもは風の子!

寒い日が続いていますが、子どもたちは元気いっぱいです。昨日も外で体育を頑張っていました。感心しますね。

今朝は、この冬一番の冷え込みとなりました。志和池地区でもマイナス5度くらいだったと思います。この一番の冷え込みを待って、1年生が冬探しをしていました。

あ、霜柱発見!寒いのに、みんな大喜びです。凍った水たまりも見つけました。もう、宝物を見つけたような喜びようです。

宝物を見せてもらいました。冷たそう!でも、ニコニコです。さすが!

0

今日から3学期!

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

さあ、今日から3学期が始まりました。年末に猛威を振るっていたインフルエンザも落ち着き、ほとんどの児童が元気に登校して、始業式を迎えました。

始業式は、オンラインで実施しました。2人の児童が代表で作文発表をしてくれました。二人ともしっかりと3学期の目標を立てていて、それを発表していました。

下学年の児童は、デジタルで原稿を作り、上学年の児童は、発表プレゼンを作り、それを使って発表していました。さすが、DX推進校の子どもたちです。

 

0

2学期終業式を実施しました

本日は、2学期最終日でした。インフルエンザが流行しており、本日もお休みが多かったため、オンラインで終業式を実施しました。

児童の代表作文発表も校長室から配信しました。緊張した様子でしたが、とても上手に発表できていました。

各担当職員からの「冬休みのくらし」についての指導もオンラインで各教室から配信しました。まさにDXですね。

 

 

 

0

ボランティアフェスティバル

12月21日(日)都城市社会福祉協議会主催の「ボランティアフェスティバル」に本校の棒踊り復活プロジェクトのメンバーが招待され、踊ってきました。

保護者の方も応援に来てくださり、着替えや送迎をしてくださいました。

代表児童が六月灯での棒踊り復活プロジェクトのいきさつを紹介しました。

10名のメンバーが集まり、立派に棒踊りを披露しました。会場から大きな拍手をいただきました。貴重な機会を作っていただき、本当にありがとうございました。

0

修学旅行2日目

修学旅行2日目は、知覧特攻平和会館に行きました。平和の大切さについて改めて学んだ時間でした。

講和を聞いた後は、全員で作った平和へのメッセージを贈り、掲示していただきました。

0

修学旅行情報1日目

今日から6年生が修学旅行に来ています。出発の朝は、とても寒い日でしたが、鹿児島に着いた頃には、とても良い天気になり、ぽかぽかと暖かく過ごしやすい一日となりました。

午前中は、鹿児島水族館に行きました。7月に仲間入りしたジンベエザメのユウユウを見たり、イルカのショーを楽しんだりしました。

午後からは、維新ふるさと館で明治維新についての学習をし、その後、班別研修で鹿児島市内の散策を行いました。みんな元気に1日目を乗り切りました。

0

聞こえにくいって、どんな感じなのか?

12月11日(木)に6年生が「聞こえにくさ」についての学習をしました。講師は、さくら聴覚支援学校の先生です。

アニメの音声を聞こえにくく処理した音源を使って、「聞き取りにくさ」の体験をしたり、唇を見て読話の学習をしたりと、聞こえの困り感について学習しました。

その後は、クラスごとに分かれて、補聴器を体験したり、雑音の中での聞き取りにくさを体験したりしました。

多様性の時代、合理的配慮が整備された社会をめざして、大切な学びの一つだと感じました。

0