有水小学校 ホームページ
祝 創立150周年
元気いっぱいの子どもたちの様子や学校の様子を掲載していきますので、ぜひご覧ください。
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3月の全校朝会は、今年一年間の「トナえもん」の確認でした。一つ一つ、月ごとに唱えていきましたが、さすは上級生。しっかりと覚えていて、全校のお手本になっていました。子どもの記憶力はすごいです。確認の後は、「いじめや差別をなくすために」ということで「めざす児童像」とあわせて話しがありました。「自分も人も大切にする子ども」に向け、さらに意識が高まったことと思います。
3月に入り、新たな「トナえもん」が掲示されました。今回のテーマは、「いろは歌」です。国語の教科書にも載っており学習をしているので、上級生は覚えていて得意そうに唱えていました。
卒業式練習が本格的に始まりました。まず、式への心構えの確認の後、姿勢・立ち方・座り方、呼びかけ等を練習しました。1年生にとっては、初めての式。周りの上級生をみながら一生懸命頑張っていました。6年生は、さすが主役ということで、ぴりっとした雰囲気で取り組んでいました。
今年度最後の授業参観が行なわれました。今年一年頑張って取り組んできたことを保護者の方々に見てもらおうと、みんなはりきっていました。合奏や、縄跳び、総合学習の発表など、成長した姿がたくさん見られ、保護者の方も熱心に参観されていました。
浜省会(有水をどげんかしたい・盛り上げたい団体)の方々が、ボランティアで、校内の土足厳禁区域のライン引きをしてくださいました。これまでのラインが薄くなりはっきりしなかったのですが、黄色いペンキで一本一本丁寧に塗り直してくださいました。おかけで、くっきりとした黄色いラインになり、子どもたちの学校生活がよりスムーズに活動できそうです。ありがとうございました。
3月23日の卒業式に向けての練習が始まりました。卒業生7名、在校生40名ですので、全員参加での式になります。朝の時間を使って、全校で歌の練習をしました。曲目は、「また会う日まで さようなら」です。本番に向け、しっかりと歌いこんでいきます。
健康増進・体力向上の取組として、なわとび大会を行いました。大会では、短縄を使っての一分間跳び、各学年の代表による技の紹介、クラス対抗の長縄8の字跳び、有友チームによる全員跳びなどに挑戦しました。三学期になって取り組んできたこれまでの練習の成果を発揮し、みんなよく跳べるようになっていました。
1月は、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、読み聞かせが中止だったため、三学期は、今回が初の活動となりました。久しぶりの読み聞かせに、子どもたちも嬉しそうでした。
1・2年生が、生活科の時間を使って、市立図書館に校外学習に出かけました。図書館では、館内のいろいろなコーナーを一つ一つ説明していただきながら、見学して回りました。広い広い図書館。たくさんたくさんの本。子どもたちは、興味津々でした。
5・6年生が、講師を招いて薬物乱用防止教室を行いました。薬物を乱用すると自分の体や将来にどんな影響が出るのか、だまされないためにはどうすればよいのか、断る勇気をもつにはなど、いろいろな観点から動画等を使って説明してくださいました。
2月の全校朝会は、今月のトナえもん「単位を覚えよう」の確認でした。学年によっては、ちょっと難しいところもあるので、校長先生が分かりやすく説明をしていました。確認の後は、今、子どもたちが取り組んでいる「なわとび」についてでした。①なわとびをするとどんないいことがあるのか。②技の種類はどのくらいあるのか。③なわとびの世界記録はどのくらいなのか。みんな興味津々で聞いていました。そして、最後4つめは、「長なわとびの5つのコツ」でした。17日(金)のなわとび大会に向けて、さらに意欲が高まったことと思います。また、県読書感想文コンクールで2席に入った児童の表彰も行ないました。本を通して「命の意味」について考えた作文で、お昼の放送で、全校児童にも紹介したところでした。
2月に入り、新たな「トナえもん」が掲示されました。今回のテーマは、「単位を覚えよう」です。子どもにとっては、ちょっと苦手な分野かもしれません。そんな単位の意味を覚えやすくするために、校長先生が、1つの文にまとめてくださっています。さて何人の子どもたちが上手に唱えられるようになるでしょうか。楽しみです。
今学期最初の算数大会が行われました。冬休みや日頃、家で取り組んでいる算数の頑張りがどのくらい力として発揮できるか、みんな集中して取り組んでいました。回を増すごとに定着もよくなってきています。
全国学校給食週間に併せて、校内でも学校給食週間を設定しました。期間中、健康委員会の児童が、お昼の放送で給食に関するクイズを出したり、お世話になっている給食センターの方へ感謝の言葉や自分の一番好きな給食のメニューを書き、お礼の手紙として贈呈したりしました。これからも感謝の気持ちを忘れずにおいしく食べて欲しいと思います。
5年生が、朝の活動の時間【有水タイム】に体育館で発表を行いました。最初に発表したのが、国語で学習した「雨にも負けず」の詩の暗唱でした。とても長い詩ですが、みんなしっかりと覚えていました。そして次に発表したのが、音楽で学習した合奏と歌でした。合奏では、リコーダーパートと鍵盤ハーモニカパートに分かれて丁寧に演奏していました。歌では、「ビリーブ」の曲を音程に気をつけながらきれいな歌声で歌っていました。5年生らしい発表でよく頑張っていました。
2月にある「なわとび大会」に向けて各有友チーム、練習を頑張っています。異学年チームとあって、思うように練習が進まない部分もありますが、上級生が下級生に跳び方のコツを教えながら心を1つに頑張っています。
21代PTA会長 小林様が観葉植物「金のなる木」を持ってきてくださいました。。その名から縁起のよい木として知られているようです。花言葉を調べてみますと「幸運を招く」とありました。きっと有水小にたくさんの幸運をもたらしてくれることと思います。花が咲き終わる頃までしばらくお借りして、玄関先に飾らせてもらいます。
3学期に入り、新たな有友チームが編成されました。校長先生から有友チームの意義についての話があり、その後早速、チーム対抗のゲームをしました。今回は「関所破り」というじゃんけん大会をしました。関所である先生のところに行ってじゃんけんをします。負けるとチーム全員で関所をまわることになり、寒い朝でしたが、体がぽかぽかするゲームとなりました。1年生から6年生まで、笑顔いっぱいの時間となりました。※最後に掲載されているチームは、今回の優勝のメンバーです。
1月の全校朝会は、1月のトナえもん「春の七草」の確認でした。追加で2学期に唱えていた「秋の七草」の確認もしました。春と違って秋は時間が経っていることもあり、忘れてしまった児童もいましたが、しっかりと唱えることのできる児童もおり感心しました。その後、校長先生が始業式に話しをされた「上手なあいさつ」についての確認でした。寒い日など、なかなか元気な声が聞こえない時もありますが、脳がなれるまでしっかりと意識して取り組んでほしいと思います。
緊急時に誰でもいつでも利用できるようにと、今まで校舎内にあったAEDを玄関前に移しました。児童の屋外活動やスポーツ少年団活動などばかりではなく、地域での万が一の事態にも活用していただければと思います。※電源を入れてくださると音声案内が流れますので、それに従って操作していただければ初めての方でも使用できます。
17日間の冬休みが終わり、3学期がスタートしました。始業式では、新型コロナウィルス感染防止の観点から校長室と各教室をオンラインでつないで行ないました。式では、校長先生から、冬休みの振り返りや3学期に向けての話がありました。また、6年生が代表で3学期の抱負を述べました。いよいよ1年の締めくくりの学期です。一歩一歩、しっかりと学びの確認しながら前に進んでいってほしいと思います。
81日間の学校生活が終わります。いろいろな学習や体験を通して、たくさん成長した有水っ子。今回の終業式は、新型コロナウィルス感染防止の観点から校長室と各教室をオンラインでつないで行ないました。式では、代表で1年生と5年生が、2学期頑張ったことの作文発表をしました。また、校長先生と一緒に、全校で2学期の様子について振り返りもしました。式終了後は、表彰がありました。2学期たくさんの本を読んだベストリーダーの児童が、各学年1名選ばれていました。おめでとうございます。教室では、担任の先生から冬休みの過ごし方についての話を聞いたり、あゆみをもらったりしました。いよいよ明日から冬休み。命を大切にしながら、楽しい思い出をたくさんつくってほしいと思います。よいお年をお迎えください。
有水小の校庭にイルミネーションが登場しました。校庭にある大きなもみの木に今年も「有水おもてなし隊」の方々が中心となって設置してくださいました。寒い中での作業、本当にありがとうございます。
暗い中での写真となってしまいましだか、本物はさらにキラキラと輝いています。ぜひ、有水小に立ち寄ってみてください。
1・2年生が生活科の授業で作成したおもちゃを使って、「うごくおもちゃまつり」を開きました。当日は、こども園の年長さん・年中さんの園児を招待して行ないました。遊び方を説明し、実際に自分たちが作ったおもちゃで遊んでもらいました。楽しそうに遊ぶ年長さん・年中さんを見て、1・2年生も嬉しそうでした。
森山様より、本の寄贈がありました。感謝申し上げます。幅広いジャンルの中から、子どもたちが手に取って読みたくなるような本を選んで届けてくださっています。ますます有水小の子どもたちが本好きになりそうです。
小中合同家庭教育学級で、「しめ縄・クリスマスリース作り」を行いました。40名近い参加者が集まり、専門の方から作り方を教わり、一つ一つ丁寧に作って行きました。どちらも、素敵な飾りが完成していました。きっと、クリスマス・年末年始を華やかにしてくれることと思います。
火災発生時に迅速で安全に避難できるために、火災を想定した避難訓練を行ないました。今回は、理科室で火災が発生した設定で、非常ベルの後、放送を聞いて、静かに素早く運動場に避難しました。その後は消火器を使った消火訓練を行ないました。みんな真剣な表情で取り組んでいました。
3・4年生が、朝の活動の時間【有水タイム】に体育館で発表を行いました。内容は、国語で学習した「ことわざ」の紹介、音楽で学習した歌とリコーダーの演奏でした。「ことわざ」では、例をもとに、分かりやすく紹介していました。歌では、「もみじ」の曲を二部に分かれて歌い、リコーダーでは、スタッカートに気をつけて吹いていました。堂々した発表でよく頑張っていました。
12月9日(金)に小中合同での「クリーン作戦」を行いました。学校周辺の美化活動(ゴミ拾い等)を通して、有水地区を大切にする意識を高め、環境美化作業をしようとする態度を養うことを目的としています。全国の学校のこのような取組が、「サッカーワールドカップ」での日本人サポーターによる競技場のゴミ拾い活動につながっているのではないかと考えます。
12月に入り、新たな「トナえもん」が掲示されました。今回のテーマは、「干支」です。子どもにとっては、年賀状を書く時節ということもあって、馴染みのある生き物たちが登場し、興味をもって唱えていました。今回は、人権月間と併せて「有水人権宣言」も唱えていきます。12月は冬休みに入るので、期間は短いですが、しっかり取り組んでほしいと思います。
12月の全校朝会のテーマは、「心の中の2つのメガネ」についてでした。「ふわふわメガネ」と「ちくちくメガネ」。同じものを見ていても、捉え方によって大きく変わってくるという話しでした。子どもたちだけでなく、わたしたち大人にとっても大切な考え方だと感じました。
朝会後は、表彰がありました。明るい選挙書道コンクールの入者者と持久走練習期間を通して記録が大きく伸びた躍進賞の表彰でした。それぞれ代表児童が校長先生より賞状を受け取りました。おめでとうございます。
小中合同の家庭教育学級で、「花の寄せ植え」に取り組みました。日曜日の午前中、それぞれ持ち寄った鉢に、園芸店の方から教わったポイントをもとに、パンジーやナデシコ、キンセンカなど、各自選んだ花の苗を植えていきました。年末年始、家の玄関先に飾る素敵な寄せ植えができあがりました。
2日、12月の参観日を兼ねて校内持久走大会が行われました。開会式では、児童を代表して6年生が選手宣誓を行いました。競技では、こども園の年長さんから順次、学年別に走りました。これまでの練習の成果を発揮しようと、みんな粘り強く走りました。
12月に入り、朝の冷え込みが厳しいですが、5・6年生は、校庭に出て、ボランティア活動に取り組んでいます。たくさんの落ち葉ですが、毎日、こつこつと頑張っています。
1・2年生が図工の時間に「しぜんからのおくりもの」という学習に取り組み、作品を仕上げました。集めた材料を並べたりつないだり、組み合わせたりして作っていきました。その中で、形や色、触った感じなど、材料の面白さを感じていました。
今回の給食はなんと宮崎牛を使ったメニュー「宮崎牛焼き肉炒め」でした。子どもたちもおかわりをしようと早速、列をつくっていました。また、ご飯も進むようでこちらの方にも列ができていました。宮崎牛を食べて、みんな元気もりもりです。
5・6年生が、一泊二日の宿泊学習に行ってきました。今回は、御池青少年自然家で過ごしました。2日目は、朝のつどいの後、追跡ハイキングに取り組みました。各班、リーダーを中心に協力しながら問題を解いていっていました。今まで以上に絆が深まったことと思います。
5・6年生が、一泊二日の宿泊学習に行ってきました。今回は、御池青少年自然家で過ごしました。1日目は、キーホルダー作り・火起こし体験・野外炊飯(カレー作り)・キャンドルファイヤーに取り組みました。普段の生活ではおこなわない体験に四苦八苦しながらも、楽しく取り組んでいました。
有水こども園・小・中学校では、「各家庭防災ディナー」に取り組みました。本来は「防災キャンプ」を計画していましたが、新型コロナウィルス感染防止を考慮し、防災ディナーを行ないました。ルールは3つ。① 11月12日の食事を防災食にする。② 電気を消して食事をとる。③ 災害時の行動について家族で話し合う。その他、このルール以外にも各家庭工夫しながら取り組みました。これを機に少しでも防災意識が高まればと思っています。
5・6年生が、「味覚の授業」に取り組みました。「五味」「刺激」「五感」についての説明を聞いた後、実際に五感を研ぎ澄まし、目でしっかりと確かめ、舌の上にのせ、目を閉じて、どの「五味」になるか用意された粉・液体を1つずつ確認していきました。じっくり味わい、五味を感じていました。
本の寄贈
森山様より、本の寄贈がありました。感謝申し上げます。だいぶ秋も深まり、寒いも増えてきました。そんなときこそ、本を手に取って、歴史上の偉人に出会ってみるのもいいですね。きっと勇気や元気がもらえると思います。
11月の読み聞かせ活動がありました。今回もボランティアの方に来ていただき、読み聞かせをしていただきました。中学年では、言葉の面白さに気付かせてくれる『ぐぎがさんとふへこさん』という本の紹介でした。また、今回は、「脳トレ」もしてくださり、子どもたちも朝から楽しそうでした。
2年生と5年生が高城小に行き、石山小・高城小の児童と一緒に学習をしました。2年生は体育と生活科、5年生は図工と体育に取り組みました。日頃学習している少人数とは違い大人数で行なう学習は、得るものもたくさんあるようでした。
3・4年生が、学活の時間に「目を大切にする方法を考えよう」をめあてに、授業をしました。今回は、養護教諭にゲストティーチャーとしてきていただき取り組みました。目を大切にする3つの約束を教えてもらったり、自分が気をつけることを考えたりしました。また、タブレットを使って、ペアでお互いの姿勢をいろいろな角度から写真に撮り、自分の姿勢を見直すきっかけとしました。
有水小と有水中で取り組んでいる「学力向上」ついての研究発表を行ないました。当日は、中学校1年生の英語の授業を参観し、その後、協議を行ないました。今回は、他校の先生方にも参加していただき、たくさんのご意見をもらいました。
4年生が、理科の授業で「ものの温度と体積」について学習しています。空気や水、金属を温めたり冷やしたりすると体積はどう変化するのか実験をしています。予想と違う実験結果に驚きながら、楽しく学習を進めています。
1・2年生が、朝の活動の時間に体育館で発表を行いました。内容は、合唱、合奏、詩の群読です。合唱ではでは、2つパートに分かれての輪唱でした。つられないように頑張って歌っていました。合奏では、鍵盤ハーモニカを使って演奏しました。群読では、毎月行なっている詩の暗唱を、振りをつけながら行なっていました。発表後の感想発表では、たくさんの手が上級生から挙がっており、1・2年生も嬉しそうでした。
11月10日(木)に第2回YuYuランドデイを実施しました。5・6年生は、朝から中学校へ登校して、半日過ごしました。
今回の中学校の先生による授業は、社会と理科でした。そして、3・4時間目は、中学校のキャリア教育「職業人の話を聞く会」に5・6年生も参加させていただきました。
4つの職業の方(①義肢装具士②本屋さん③作業療法士④社会保険労務士)が、それぞれのブースで20分間話をしてくださいました。
その仕事に就くきっかけや仕事内容、心がけていることなどを子どもたちは、真剣にメモしながら聞いていました。将来、就きたい職業の参考になったようです。貴重な話を聞ける機会をつくっていただいた中学校の先生方、ありがとうございました。
5年生が、理科の授業で「ふりこのきまり」について学習しています。ふりこが1往復する時間が変わるのはどのようなときか予想し、条件を変えながら一つ一つ実験して確かめていきます。
音楽大会、ステージにあがる前の緊張した様子や終了後のほっとした様子等、番外編になります。※本番の様子は、同ホームページ「本番頑張りました!」に掲載してあります。「まちたんけん・インタビュー PART1 2」の前掲載になります。こちらも併せて、ぜひご覧ください。
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